こんばんわ。ぷなママです。





先日、ぷな娘の学年活動に参加して来ました。

活動内容は・・・





デカパンレース!!ヘ( ̄▽ ̄*)ノ





デカパンレースとは、親子でペアになり

向かい合って、ビーチボールを挟んでスタート。

途中で、デカパンを親子で穿き

コーナーで折り返し。

その後、デカパンを脱いで

再びビーチボールを挟んで、ゴール。















役員さんが説明を終えると

熱い視線が・・・。










何だ。

視線を送っていたのは、ぷな娘か。





パクパクパク・・・。

口パクで何かを伝えようとしているぞ。





パクパクパク・・・。

(どう?ちゃんと分かった?)





ルールが、ちゃんと分かったかの確認ですか。(≡д≡)





ははは・・・( ̄Д ̄;)

それくらいのルールの理解力ぐらい




































あるっちゅーねん。(゚Д゚)クワッ










レースが始まると





ぷな娘「ママ。1位ね。」





1位ねって・・・

クラス対抗リレーなんですけど(-_-;)





ぷなママ「・・・1位になるように、頑張ろうね。」





結果は・・・

頑張った甲斐があり、ぷな娘のクラス





1位!!ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃





いやぁ。良かった。良かった。

これで、平和に帰れるわ。















最後、先生が終わりの挨拶をしていると

どこからか、クロアゲハが・・・。





ふわふわと飛んでいたクロアゲハ。

あっ。先生の背中に止まった。





生徒達「あ~!!うしろ。うしろ~。」





凄い盛り上がり。





この歓声。

どこかで聞いた事あるような・・・?




































あっ!!





思い出して、ぷな娘の方を見ると





パクパクパク・・・。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ





ふふふ・・・。

ぷな娘も同じ事を考えていたんだね。















「うしろ~。志村、うしろ~」ってね。





ぷな家は、どんだけドリフ漬けなんだか・・・。(^◇^;)>


こんばんわ。ぷなママです。





またまた、久しぶりの更新となってしまいましたね。

今月に入ってすぐ

ぷなママのママの具合が悪くなってしまったので

実家の事と怪獣ぷな子達に追われていました。



でも、体調も少し安定して来たので一安心です。















さて、今日のぷな家はとてもいい香り。

甘い香り?

美味しそうな香り??





いえいえ・・・





リビング中に花の香りです。ヽ( ̄▽ ̄)ノ










1年前の今日は

ぷなパパが一時退院して来た日。

ベットから、足を下ろす事も出来ず

体に管を刺したまま

定期的に肺の水を抜かなくてはならない。

そんな状態だった、ぷなパパ。

それでも、願いはただ1つ。










自宅で、家族とずっと一緒に居たい。










その想いを叶えるため

気力を振り絞って、帰って来てくれました。

家族4人で、寄り添って過ごした2日間。

とても大切な時間でした。















そして今日は





ぷなパパの1周忌を行いました。





本堂に足を踏み入れると

納骨した、あの日の記憶が鮮明に蘇り・・・。





ぷな息子「ママ、どこに座るの?」

ぷなママ「ん?ここでいいんじゃない?」

ぷな息子「ねぇ。あっちにしようよ。」





右側に座るか、左側に座るか迷い中のぷな息子。





ぷなママ「じゃあ、あっちにしようか。」

ぷな息子「・・・。こっちは、駄目だ。」

ぷなママ「え?どうかした?」




































ここじゃ、パパの顔が見えない(゚Д゚)クワッ





光の反射の関係で、見えにくかったようです。(^◇^;)>

ぷな息子の意見で、ぷな娘と共に右へ左へウロウロ・・・。

でもね。

ぷな息子のおかげで、沈んだ気持ちが

ちょっぴり・・・楽になりました。





本堂の中に立ちこめる、線香とお焼香の煙。

ゆっくり上る煙を眺めながら

ぷなパパと沢山お話をして来ました。















それにしても、今日の雷と豪雨。

凄かったです。





だけどね。

降られたのは、お清めの食事中だけ。

おかげで、最強雨女のぷなママは

みんなに責められる事なく、過ごせました。





ぷなパパ、有難う!!ヽ(≧▽≦)ノ





ぷなママのピンチを救ってくれるのは

やっぱり、ぷなパパだよね。(o^-')b










午前中は、親戚の方で1周忌。

午後は、太鼓会の方々とぷなパパを偲ぶ会。





賑やか大好き、ぷなパパは

大満足な1日を過ごせたと思います。





皆さん。





本当に有難うございました。m(_ _)m


こんばんわ。ぷなママです。





とうとう6月に突入ですね。

梅雨入りしたら

気持ちもどんよりしちゃうのかな?





そんな心配をしていたら

ぷなママのママが、体調を崩してしまいました。





一時は、呼吸困難に陥り

本当に大変だったようです。





ぷなママのママ「息が出来ない時、パパの言葉が思い浮かんでさ。」





ぷなパパの言葉が思い浮かんだ?

一体、何が浮かんだんだろう。





酸素を吸いたければ、まず吐く事を頑張る!!





肺を患い始めてから、パパが良く云っていた言葉でした。





ぷなママのママ「だから、吐く事を頑張ったんだ。(o^-')b」





救急で運ばれたのに、冷静だよ。





流石としかいえないね。( ̄Д ̄;)





ぷなママのママは、とても自分に厳しい人。

無茶をしないように、ぷなパパも一緒にサポートしてね。















毎度、ギャオギャオと煩いぷな娘。





でも、今日は・・・

静かじゃないかい?(´ー`)





あ~。

毎日、こうだったら良いのになぁ。

宿題だって、ご機嫌に取りかかってるよ。





お~。

鉛筆も、スムーズに動いているではないか。





ん?

ご機嫌に、鼻歌まじりだったりする?





ぷな娘「ママ。今、国語やってるの。」

ぷなママ「そっか。偉いね。」





今日は、どんな問題をやっているのかな?

ふむふむ。

小さい「や・ゆ・よ・つ」の練習か。





ぷなママ「しゆりけんを正しく書き直すんだって。」

ぷな娘「しゆりけん?かんた~ん。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」





簡単だなんて、頼もしいね。





ぷな娘「えっと。しゅりけん・・・しゅりけん。しむらけん。」






































しむらけん??Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)





ぷな娘「ママ。似てるね。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」





えっと。似てるかも知れないけど

くれぐれも、テストでは書かないように。


こんばんわ。ぷなママです。





今日は、本当に変な天気。

雨が降ったり、やんだり忙しい天候。

そのうえ、夕方には





雷雨!!(T△T 三 T△T)





雷に痛い目を見ているぷなママは、ドキドキ・・・。

そんな、ぷなママの心拍数をよそに





ぷな息子「凄い雷だね。」

ぷな娘「ねぇ。今、光ったよ。(☆Д☆)」

ぷな息子「パパが、カミナリさんとゴロゴロ鳴らしているのかな?」

ぷな娘「きっとパパが、お空の上で太鼓叩いているんだよ。」

ぷな息子「そうか!パパ忙しいね。」





ぷな子達は、雷談義に大盛り上がり。

「雷怖い!」と泣かれるよりは

こっちの方が良いか( ̄Д ̄;)




















今回のお話は、ゴミ袋のお話。





今までは「○○市指定袋」限定使用。

でも、透明袋・半透明袋なら使用可に変更されました。

そういう訳で

お店から指定袋の姿が消えました。





よし。今までと同じ大きさの袋を購入しなくちゃ。

凄く凄く、注意深く観察して購入。





家に帰って、ゴミ箱に袋を早速設置して見ると・・・















あれ?大きさが違う。

同じ、30リットルのゴミ袋を買って来たはずなのに。

首をかしげながら、確認すると・・・










「No.30」ェェェェ(゚Д゚;ノ)ノェェエエエ工










痛恨のミス(≡д≡)





この袋、100枚入りなのに。

勿体無いから、無理やり使おうかなぁ。

それにしても・・・。

何で、間違っちゃったんだろう。

注意しているつもりなのに

考え事をしていて、良くミスをするぷなママ。





自己嫌悪~(-_-;)





落ち込んでいると、ぷな息子帰宅。

ゴミを捨てようと、ゴミペダルを踏んで思わず一言。






































ぷな息子「ちっちゃ!!Σ(゜◇゜;)」





素で突っ込んでしまった、ぷな息子。





ふふふ。

確かに小さなゴミ袋。

それに、こんな小さな事に落ち込んでいたぷなママ。

本当に「ちっちゃ!」だよね。

あ~。

ぷな息子の一言に、元気出ちゃった。(〃∇〃)


こんばんわ。ぷなママです。





今日は、ぷな子達の通う小学校のお誕生日。





学校さん、33歳おめでとうヽ(≧▽≦)ノ





そんな訳で、ぷなママもお仕事をお休みして

浦和美園のイオンに行って来ました。

平日だと云うのに

イオン感謝デーだったからか

想いの外に、人が多く驚いちゃいました。















さて今日は、味覚のお話。





ぷな家のお味噌汁は、時々ピリ辛。

実は・・・






お味噌汁の中に「七味唐辛子」を入れます。

これが、また美味しいのだ。(〃∇〃)

食欲がない時には、おすすめですよ。





でもね。

ピリ辛のお味噌汁では、ぷな子達が飲めないかも。

そんな躊躇いもあり、最初は極少量を投入。

でも今は、ピリピリっとするほど入れています。





今日の味噌汁を飲んでみると・・・





あり?辛いかも。(^◇^;)>





なにぶん、ぷなママの気分で唐辛子を入れるため

辛めに出来上がっちゃったみたい。

いつもよりピリ辛の味噌汁。

ぷな子達は、どんな反応をするのかな?





ぷな息子「ん・・・?」

ぷなママ「どうかした?( ̄Д ̄;)」

ぷな息子「ううん。なんでもない。」





どうやら、飲めないレベルの辛さではなかった様子。

男は、「黙って飲むべし」って感じだったのかな?










まずは、第一関門突破!!










次は、ぷな娘が飲み始めたぞ。





一口飲んだぷな娘。

おもむろに立ち上がり、キッチンの方へ。





やっぱり、ぷな娘には辛かったのかな。

きっと水を飲むんだろうな・・・。

そう思った瞬間。





ぷな娘「ママ。これ入れたいんだけど。」





ぷな娘の手には、七味唐辛子の入ったビン。




















へ?追加投入??Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)





今日のは、辛めの筈なんですけど。





ぷなママ「え?入れたいなら、どうぞ。」





ぷな娘の味噌汁を覗いて見ると・・・





































真っ赤ですやん!( ̄Д ̄;)





思わず、突っ込まずにはいられないほど赤い。

それを、とても美味しそうに飲んでいるぷな娘。

小学1年にして、この味覚。

大人になったら、どうなっちゃっているんだろう。

ぷなパパ、ぷな娘の行く末が怖いねぇ。(≡д≡)


こんばんわ。ぷなママです。





今日は、久しぶりに仕事がお休みだったので

ぷなパパの愛車を洗車しました。

まだまだ未熟者で

ぷなパパの様には、洗車出来ないけど

ぷなパパ、喜んでくれたかなぁ。(〃∇〃)










さて、今日はぷな家の困ったチャンのお話。

困ったチャン・・・。

それは




































ぷな娘!!(*ノωノ) イヤン





最近のぷな娘は、とっても心配性。





ぷな娘「ママ。音楽上手に出来ないの。(ー_ー;)」

ぷなママ「音楽?大丈夫だよ。音楽は楽しめば良いのだよ。(o^-')b」

ぷな娘「上手に弾けなくても?」





小学校に入って、初めて経験した鍵盤ハーモニカ。

ぷな娘は、この鍵盤ハーモニカに悪戦苦闘しています。





ぷなママ「まだ、始めたばかりじゃない。大丈夫だよ。」

ぷな娘「だって。みんな出来るもん。(TдT)」





「みんな」って・・・

こういう時、たとえ少数でも「みんな」なんですよね。





ぷなママ「じゃあ、練習しようよ。」

ぷな娘「練習?」

ぷなママ「そう、練習。練習すれば弾けるようになるよ。」





大泣きするぷな娘をなだめ励ますのは、至難の業。

か~な~りのパワーを消費します。





ぷな娘「・・・練習する。」

ぷなママ「じゃあ、一緒に練習しよう。」





本当は、夕食の準備やら何やらしたいけど

出来ないと、毎回大泣きするぷな娘に付き合っていたら

ぷなママのパワーがもたない。(≡д≡)





ここは、早めに対処せねば。(゚Д゚)クワッ
















ぷな娘「うん・・・。明日練習する。」





あ・・・明日??( ̄Д ̄;)





今すぐ練習しないのかい。ヾ(-д-;)ぉぃぉぃ

心配する割には、練習は先延ばし。

これで、ぷなママのパワー消費決定だな。




















ぷなママ「今日は、鍵盤の練習するの?」

ぷな娘「う~ん。ママあのね。プール心配なの・・・。」





は?プール??( ̄□ ̄;)





鍵盤が心配だったんじゃないのかい?

解決しないうちにと言うか、練習も大してしていないのに

今度の心配は、プールかい!!





ぷなママ「で、プールの何が心配なの?」

ぷな娘「だって。泳げないもん。」

ぷなママ「初めから、泳げる人はいないの。練習すれば、大丈夫よ。」

ぷな娘「だって~。(ノд・。)」

ぷなママ「1年生は、水に顔を付ける所から始まるから大丈夫。」

ぷな娘「本当に、本当??私潜れるよ(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」






ぷな娘は、意外と負けず嫌い。

誰よりも、優位な位置にいたいタイプ。

「凄いねぇ~。」が、ぷな娘の大好物の言葉。

その言葉の為に、惜しみなく努力を重ねてくれるのなら問題はないのだが

ちょっとでも挫折を味わったら・・・



































大爆発!!!!





本当に扱いづらいぜ・・・(-_-;)





ぷな娘「ママ~。あのね・・・。」





うわっ。またまた心配ごとか?





ぷな娘「英語って勉強するんでしょ?心配なの。」





英語心配って・・・





あんた、1年生じゃん。(TロT)





ぷなママ「英語は中学生になってからだから、大丈夫よ。」





次から次へと心配ごとが出て来ては

大騒ぎするぷな娘。

この爆発娘と相性が良く、扱いも上手だったぷなパパ。





対処方法を教えて~゜・(ノД`)・゜・





一体次は、どんな心配ごとを付きつけられるのだろうか。

ぷなママも心配です・・・。


こんにちは。ぷなママです。



またまた、凄く久しぶりの更新となってしまいました。

毎日、毎日。





これでもか!!(゚Д゚)クワッ





・・・って程に時間が足りないのです。










仕事もしなくちゃ。

家の事もしなくちゃ。

ぷな子達の勉強も、教えてあげたい。

でも、自分の時間も出来たら欲しいな・・・。





ぷなママは、とっても欲張り。

もっと有効な時間の使い方を考えなくてはいけないですね。















さて昨日、ぷな息子が




































空手道場に入門しました。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ





ぷな息子「ボク、空手やる。」





突然の意思表明をきっかけに

練習見学に行った、4月後半。





ぷなママ「どう?見学してみて、空手がどういうのか分かった?」

ぷな息子「うん。ボク、空手やるよ。」





見学したら、ちょっと尻込みするかもと思っていただけに





ぷなママ「へ?(°Д°)やる?」





ぷな息子の意外な意思の強さに、ビックリ。





ぷなママ「じゃあ。今度、手続きしに行こうね。」





でも、その後。

G.Wや試合のため、練習お休み。

その上、なかなか師範にお会いする事が出来ず

コレだけ時間が空いちゃうと





ぷな息子の気持ちも薄れてしまうか?





そんな心配も過ぎりましたが

それでも「空手、行く。」と云ったぷな息子。

頑張って欲しいです。(〃∇〃)















空手から帰宅後・・・





ぷな息子「パパ。ボク、空手に入門したよ。頑張るね。」





ぷなパパに早速ご報告。





ぷな息子「ねぇママ。あの着るヤツ、僕にも買ってね。」





着るヤツ?

ぷな息子の目に、空手着は相当眩しく映ったようです。





それにしても・・・

ぷな息子は、形から入るタイプなのね。(^◇^;)>





まぁ。

何はともあれ。





頑張れ!ぷな息子!!(o^-')b





ぷなパパも、きっと応援しているよ。


こんにちは。ぷなママです。





やっと、体調も徐々に落ち着いて来て

ホッ・・・と胸を撫で下ろしています。





ぷな家を応援して下さっている皆様。

本当に、ご心配をおかけしました。m(_ _)m

いや~。

今回の咳は、とにかく手強かった。

もしかしたら、ぷなパパとご対面?

そう感じるレベルでした。















さて、今回は気になるあいつレポート!!





あいつとは・・・





































目玉のおやじ汁ヽ(≧▽≦)ノ





「目玉のおやじ汁」の味を教えて・・・。

そんな熱いお言葉を沢山頂き、さっそく試飲。





ぷなママ「パパ。おやじ汁は、美味しかった?」

ぷな娘「ママも飲んでみなよ、だって。」

ぷなママ「よし。飲んでみるか。パパ、味はどうだったの?」

ぷな娘「おやじ味だったって、云ってるよ。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」

ぷなママ「おやじ味??(≡д≡)おやじ風味って事か?」





「よし飲むぞ」と缶を手に取ってみた。











何ともリアルな絵柄・・・。





































飲めな~い。・゜・(ノД`)・゜・





仕方がないので、試飲会にしてみました。

強制的に試飲会に参加決定したのは、太鼓会の皆さん。





ぷなママ「まずは、色チェックをしてみよう。(o^-')b」





透明のコップにおやじ汁を注いでみた。

色は、濁った白。





続いて、匂いを嗅いでみた。

柑橘系の匂い。





ぷなママ「何だ。思ったより普通だね。」





ふと・・・缶に目をやってみると





ゆずはちみつ味。





今日の、目玉のおやじは・・・










ゆず風呂だったのかぁ~(゚Д゚)クワッ





急に、この濁り具合がリアルな物になってしまった。

味的には、決して悪くない代物。

でも、缶を見てから飲むと・・・複雑。( ̄Д ̄;)





結局、「美味しい」と言ってくれたのは





1名だけでした。(^◇^;)>










ぷなママ「おやじ汁さ。コップじゃなくて、おわんで飲めば良かったね。」

太鼓会「・・・そんなんじゃ。飲めないよ~!!」





おわんで飲むのだとしたら

ちょっとした、バツゲーム状態に発展出来ます。

皆さん、お試しあれ。















この、おやじ汁を飲んだ瞬間。

ぷなパパの声が、聞こえたような気がしました。





ぷなパパ「家のトイレの匂いがするだろ?」





確かに、ぷな家のトイレの芳香剤は柑橘系。

更に、飲めなくなったのは

言うまでもありませんね。(=_=;)


こんにちは。ぷなママです。





5月11日は、ぷな娘のお誕生日。

それから、ぷな息子の遠足でした。





凄い強風の中、土手を歩いてイチゴ農園へ。





ぷなママ「お弁当、しおりには土手って書いてあったけど・・・」

ぷな息子「うん。土手でお弁当食べたよ。(*´∀`)ノ」





うそ~ん!!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)





この、台風並みの強風の中

土手を歩くのだって、大変だろうに

その土手で、お弁当??





そのチャレンジ精神に、乾杯。( ̄Д ̄;)





それにしても、おかず飛んじゃった子はいないのだろうか。















ぷな娘「ねぇねぇ。イチゴは?いっぱい食べた??」





とっても、イチゴが気になるぷな娘は

気分だけでもイチゴを楽しもうと

本日の髪ゴムは、イチゴちゃん。





ぷな息子「食べたよ。(o^-')b」





おっ。食べられたんだ。




































ぷな息子「頑張って、2個!!(* ̄ー ̄*)エッヘン。」





ぷな娘「え~。2個?もっと食べれば良かったのに( ̄-  ̄ )」





イチゴ大好きぷな娘には、納得のいかない数字なんでしょう。





ぷな息子「え~。それ以上は、無理~( ̄Д ̄;)」





そうだね。イチゴ食べて来ただけでも奇跡もの。

それも、2個も食べて来たんだから

凄いよね。ぷなパパ。(〃∇〃)















そして、夜はぷな娘の誕生日会。





去年のぷなパパは、入院中だったけど

ぷな娘と約束したからと、無理に外泊してくれて

一緒にお祝いをしたね。





その時、ぷなパパが買ってくれたチョコケーキ。

ぷな子達は、口いっぱいにほおばって

とっても、幸せそうに食べていたよね。





ぷなママ「よ~し。パパが買ってくれたケーキを買いに行こう!!」

ぷな娘「ケーキ。ケーキ。パパケーキ。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」





でもね。





せっかく買いに行ったのに、残念ながら売り切れていた・・・。

ごめんね。ぷな娘。

ぷな息子の誕生日には、予約しよっと。





ぷな娘「ママ。ケーキ、コレにする。」

ぷなママ「ん?これ?」





選んだのは、生チョコケーキ。





ぷなママ「じゃあ、ママ達は・・・。」

ぷな娘「コレが、いいんじゃない?」





イチゴが乗った、チョコロールケーキ。





ぷなママ「上のイチゴが、食べたいのねヾ(-д-;)」





ピンポーン(≧∀≦)b





・・・ははは。大正解ですな。

まぁ。1年に1度の日ですから、コレにしますか。















ぷなママ「さぁ、ケーキ食べようか。」

ぷな子達「ケーキ。ケーキ。」





イチゴのチョコロールを開けると・・・





ぷな息子「ママ。イチゴ取ってね。」

ぷな娘「ママ。イチゴ、こっちのケーキに乗せてね。」





同じ兄妹なのに、云ってる事が真逆だよ( ̄Д ̄;)





ぷな息子は、イチゴをどかして貰えてご満悦。

ぷな娘は、イチゴを乗せて貰えてご満悦。





まぁ。うまく出来ている事。





ぷな息子「ママ・・・。このケーキ・・・」

ぷなママ「何?どうかした?」

ぷな息子「中にもイチゴ入ってる・・・(≡д≡)」





ゴロンと掘り出された、丸ごとイチゴ。





ぷな息子「もう、イチゴはいいよ・・・。(-_-;)」





もう、イチゴは見たくないよ張りに

溜息つくぷな息子を横目に





イチゴ・・・(* ̄ー ̄*)ニヤリッ





1人、ニヤツくぷな娘。





2年後のぷな娘の遠足は

イチゴ狩りでありますように・・・。











なにわともあれ。





ぷな娘。





7歳のお誕生日、おめでとう!!















残念ながら、この誕生日会の後

とうとう、ぷなママの電源が落ちてしまいました。

次の日、仕事お休みで良かった。

誕生日終了まで、体力をもたしてくれたのは

やっぱり、ぷなパパの力かな・・・(〃∇〃)





ぷなパパ。有難う。


こんばんわ。ぷなママです。





連休も終わり、諸手を挙げて





万々歳~!!ヽ(≧▽≦)ノ















・・・のはずでしたが





連休の疲れからか

喉を痛めてしまい、咳が止まらない(≡д≡)





その上

やっと、お弁当から開放されたと思ったのに

連休明け、2日目にぷな娘遠足。

そして、明日はぷな息子遠足。





どうやら・・・

万歳できるのは、まだ先のようです。(-_-;)




















さて、明日はぷな息子の遠足。





ぷな息子が帰宅したら

遠足の楽しみの1つ。

おやつを買いに行かなくちゃ。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ





ぷな息子「ただいま~。」

ぷなママ「お帰り~。遠足のおやつ買いに行くよ。」

ぷな息子「おやつ?いらないよ。」





・・・へ?いらない??( ̄Д ̄;)





遠足なのに、おやついらないって・・・。

機嫌が悪いのか?

それとも、学校で嫌な事でもあったのか?

ぷなママの頭の中は、グルグル高速考え中。





ぷなママ「どうしたの?具合悪いとか??」

ぷな息子「ママ。遠足のしおり見た?」





しおり?





ぷなママ「一応、目を通したけど?」

ぷな息子「持ち物に、おやつ書いてないでしょ?」



































本当だ~!!Σ(゜◇゜;)





ぷな息子に指摘されちゃうなんて・・・。

こりゃまた、1本取られたな(^◇^;)>





だけど、遠足におやつなしって・・・。















そうか。

ぷな息子の遠足先は、イチゴ農園。

イチゴが、おやつなんだね。






でもさ。

ぷな息子は、イチゴ食べないんだよね。

おやつもないし、ただ農園まで歩く遠足?

それって・・・





楽しいのか~?( ̄~ ̄;)ウーン





イチゴ狩りで、イチゴ食べないんだもんなぁ。

イチゴ大好きぷな娘が

この遠足だったら、云う事なかったのになぁ。

ね。ぷなパパもそう思うでしょ?





ぷな息子「ママ。せっかくイチゴ狩りに行くから

     イチゴ1個、頑張って食べてくるね。(*´∀`)ノ」





なぬっ( ̄□ ̄;)イチゴ食べる??





ぷな息子が、自らイチゴ食べる発言をするなんて。





































奇跡だ!!ヾ(≧▽≦)ノ





せっかく食べる1個のイチゴは

吟味して、吟味して

1番美味しいのを採るんだよ。(o^-')b





ぷなパパ。

1番美味しいイチゴの場所を、教えてあげてね。