こんばんわ。ぷなママです。





やっと、連休が終わりましたね。

朝、ぷな子達を通学班の集合場所に送り





ぷなママ「パパ。ただいま~。子供達、送って来たよ。」





その後は、もう・・・





































万歳三唱!!ヽ(≧▽≦)ノ





やっと、家の中が片付く。

やっと、お弁当から開放される。

やっと、少し自分の時間が持てる・・・かも。





ルンルンと足取り軽く、掃除をして仕事に行けました。





でもね。












明日は、ぷな娘の遠足。

また明日も、お弁当作りか・・・。(-_-;)















今回の連休。





ぷなママは、ほとんど仕事でした。

その間ぷな子達は、仲良く留守番をしてくれていたので

ご褒美を兼ねて、連休最終日は

池袋に遊びに行って来ました。(o^-')b















目的は・・・





ぷな息子は、プラレール博。





沢山のプラレールの展示に





ぷな息子「うわぁ~(☆Д☆)!!」





見渡す限りの、レール。

走りまくる電車に新幹線。

目をキラキラさせて、楽しんでいました。










ぷな娘は、水族館。





ぷな娘「ここ、パパと来たよね。これ。パパと見たよね。」





ぷなパパとの想い出を

一緒に振り返りながら、楽しんでくれました。















連休中、何かと忙しくて

喉を痛めてしまい、咳が止まらなかったけど

最後は、ぷな子達の笑顔が見られて





疲れも吹っ飛んじゃった。(≧∀≦)b





ぷな子達の笑顔は、ぷなママの栄養源ですね。















残念ながら

ぷなパパと、一緒に行った時のように

あちこちと見て回る事は、出来ませんでしたが

ぷな子達の目的を果たせたので、良かったです。





他には・・・

展望台で、鬼太郎イベントをやっていたので

ミニ鬼太郎ショップを発見。


おやじ汁


「目玉のおやじ汁・・・Σ(゜◇゜;)」





何とも、ぷなパパ好み(〃∇〃)

そんなわけで、ぷなパパのお土産に決定!!





それにしても、面白いグッズが盛り沢山。

ぷなパパが一緒だったら、絶対、展望台にも行っただろうな。










さて、連休の疲れを引きずらないように





明日も、頑張りましょう!!(*´∀`)ノ




こんばんわ。ぷなママです。



またまた、大変ご無沙汰してしまいました。(^◇^;)>

G.W.も、いよいよ後半戦。

皆さん、楽しんでいますか??










ぷなママにとってのG.W.は・・・




































拷問だよぉ~。( ̄□ ̄;)





仕事は、毎日激混み。

仕事が終わると、息つく暇なく

ダッシュで、ぷな子達の元へ。





そして、帰宅すると

お腹が減ったと





ピーチク・パーチク。(≧◇≦)





ぷな子達がお出迎え。

お留守番用のお弁当におやつも用意してあるのに。





何故なんじゃ~L(゜□゜L)!!





ぷな子達「ママ。お帰り~。」

ぷなママ「はい。ただいまです。」

ぷな子達「ママ。お腹減ったよ。」

ぷなママ「ふぅ~ん・・・お菓子食べれば?」

ぷな子達「お菓子いらない。」

ぷなママ「お菓子いらないって・・・何、食べたいの?」




































ぷな子達「チャーハン(〃∇〃)」





(°Д°)ハァ?

おやつにチャーハン?





こんな調子な物ですから

米消費率が、非常に早くて・・・。

ぷな子達が、育ち盛りになったら

毎日、米何合炊きだ?( ̄~ ̄;)ウーン





そんなわけで、ぷなママのG.W.は

いつも通りの仕事に、プラスα。





このαが、とにかくデカイ!!





早く、G.W.終わらないかなぁ・・・。




















さて本日は、仕事をお休みして

大凧マラソンに参加して来ました。





大凧マラソンとは云っても

マラソンをして来た訳ではありません。

毎年、ランナー応援の太鼓をするのです。





去年の大凧マラソンは、ぷなパパと一緒に参加しました。





この時のぷなパパの体調は

モチロン叩く事は、不可能。

それどころか

動く事だって、かなり厳しい状態でした。

それでも、ぷなパパは





ぷなパパ「せっかくのG.W.だし、出かけるか。」





そして、交通規制がかかるため

徒歩にて会場入り。





どんなに辛い状況下でも

家族のために踏ん張ってくれる。

そんな、家族想いのぷなパパでした。










そんな思い出深い、大凧マラソン。

今年は、なんと・・・




































ぷな息子、本番デビュー。ヽ(≧▽≦)ノ





デビューとは云っても

マラソンスタート時の、ほんの数分間だけ。

たった、それだけだったけど

暑い、日差しと共に





良く頑張ったなぁ。(*´∀`)ノ





ぷなパパの声が、降り注いだような気がしました。

さて、残り2日間。

ぷなパパに負けないように、乗り切るぞ。





オ~!!\(*´▽`*)/


こんばんわ。ぷなママです。





今日から、大型連休に突入された方もいらっしゃる事でしょう。

でも、残念ながらぷなママはお仕事。

連休全部をお休みする訳には、行きませんからね。





そこは

ぷな子達も理解して、協力してくれるようです。















さて今日は、天国のお話。





ぷな子達「パパ。今頃、何しているかなぁ??」





天国に住んでいるぷなパパの事が、とても気になるぷな子達。

毎日、必ず1度は聞いてきます。





ぷなママ「そうだね。何しているかね。」

ぷな息子「きっと、お仕事しているよ。」

ぷな娘「どんなお仕事、しているのかな?」





ぷなパパは、天国に行っても働き者なんですね。





ぷな息子「( ̄~ ̄;)ウーン・・・ママ。どんなお仕事か知ってる?」





えっ??ぷなパパのお仕事ですか・・・。

そうね。






































ぷなパパのお仕事って言ったら

やっぱり、「コレ」しかないでしょう。















ぷなママ「守る仕事だよ!!(o^-')b」





ぷな子達「守る仕事??」

ぷなママ「そう。ぷな息子・ぷな娘・ぷなママを守る仕事だよ。」





ぷな子達「そっか~。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」





ねっ。ぷなパパ。

この仕事で、間違いないでしょ?(〃∇〃)





















ぷな息子「ママ。みんなが天国に行ったら、また一緒に住むんだよ。」





ぷなパパのお仕事に、納得が行ったら

今度は、天国に行ったらのお話しね。





ぷなママ「そうだね。みんな一緒だよね。」

ぷな息子「そしたらね。パパが、王様だよ。」

ぷな娘「そうそう。ママが王女様で、あたしはお姫様ヽ(≧▽≦)ノ」





ぷな息子「ボクは・・・」





この流れで行くと、王子様で決まりだな。






































ぷな娘「弟子!!(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」





はぁ?弟子??Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)





ぷな息子「違うよ!(; ̄Д ̄)」





そうだよね。違うよね。

王子様だって、云っておやり。




































ぷな息子「ボクは、家来だよ。(゚Д゚)クワッ」





家来かよぉ~(T△T 三 T△T)





ぷな娘「家来?いいなぁ。ママ。あたしも家来でいい??」





はははっ・・・。( ̄Д ̄;)

もう、お好きなように。





ぷなママ「家来で、いいんじゃない?」





ぷなパパ。

天国に行ったら、ぷな子達が家来になって

働いてくれるそうですよ。(^◇^;)>


こんばんわ。ぷなママです。





毎日、今にも降り出しそうな空模様。

でも、やっと明日から晴れるようなので

ちょっぴり気分も軽くなりますね。(〃∇〃)










さて、今回は、予想外な出来事のお話。





それは、いつも通り家事に追われていた時の事。





ぷな娘「はい、ママ。プレゼントだよ。(〃∇〃)」





なんと、ぷな娘から誕生日プレゼント。





いつも1番最初に帰宅する、ぷな娘。

ぷなママが帰宅するまでの間に

少しずつ製作していたようです。


有希からのプレゼント



ぷなママ「凄~い。可愛いの作ったね。( ̄∇ ̄+) 」

ぷな娘「へへへ・・・。ヘ(´∀`)ノ」





この光景を横目で見ていた、ぷな息子。





ぷな息子「ママ。ボクはこれ・・・。」

ぷなママ「え?プレゼントくれるの??」





ポン・・・ん??





コレ?





コレって・・・







































さっき買ってあげた、玩具付きお菓子の





ラムネじゃないですかぁ~!!( ̄□ ̄;)





ぷな息子「だって。ボク何も用意してないもん。(-_-;)」





もう・・・そんなに、気落ちしなくたっていいのに。





ぷなママ「ママ。前の日にプレゼント貰っているよ。」

ぷな息子「( ̄△ ̄;)エッ・・?貰ってる?」

ぷなママ「そう。言葉のプレゼントを貰ったよ。」



































それは・・・





ぷな息子の意思。
















強くなって、ママとぷな娘を守るからね。










ぷなパパは、自分が父親に言われていたように

小さい時から、ぷな息子に言っていました。








パパが居ない時は



お前が男としてみんなを守るんだぞ。









ぷなパパの言葉は、分かっていても





ぷな息子「まだ子供だし、ママが守ってね。」

ぷなママ「はいはい。ママ、頑張りますよ。(; ̄Д ̄)」





こんな調子だった。















数日前も、凄くめそめそモードで





ぷな息子「みんなに、意地悪な事を言われるんだ。」





と、しょぼくれていた。





大人しく、云い返す事もしないぷな息子。

もしかして、いじめられているのか??

気が弱くなって、被害妄想が膨らんでいるだけとは思うけど

これは、気を付けて見守らなくては。

ぷなママの神経は、かなりピリピリしていた。










そんな矢先に、この言葉。

思いもよらない意思に、正直驚いた。

だけど衝撃言葉は、まだ続いた。





ぷな息子「ボク。強くなりたいから、空手やる!!」





空手ですと??(゚Д゚;ノ)ノェェエエエ工





体を動かす事が苦手で、読書好きのぷな息子。

そのぷな息子が、空手?





ぷなママ「空手って、どういうのか知っているの?」

ぷな息子「知らないよ。」





やっぱりね。(-_-;)

でも、ぷな息子からこんな言葉が出るとは

ぷなパパ、ビックリだよね。





それとも、ぷなパパの仕業かな??





ぷな息子は、ぷな家を守るために





一歩、踏み出そうとしています。


こんにちは。ぷなママです。





昨日とうとう、お誕生日を迎えてしまいました。





ぷな娘「ところでママ。何歳になったの?」





やっぱり、聞いてきましたか。( ̄Д ̄;)

最近やたらと、年齢を聞きまくるぷな娘。

そういう訳で

ぷな家に遊びに来て、歳を聞かれるのは覚悟して下さい。





それにしても・・・

何がそんなに、気になるのかな?





ぷなママ「歳?29歳だよ。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」

ぷな娘「ふ~ん。そっか。」





ぷな息子「え?29??Σ(゜◇゜;)」















ぷな息子「ママ。減ってるよ!!」

ぷなママ「そうだったっけ~?♪~( ̄ε ̄;)」





ぷな息子「そうだよ。間違えちゃ駄目でしょ。」

ぷな娘「・・・違うの?」





もう、ぷな息子に年齢詐称は出来ないようです。





ぷなママ「いいんだもん。ずっとパパと一緒なんだもん。」





ぷな子達「はいはい・・・。ヾ(-д-;)」





ははっ・・・。聞き流されちゃったよ。

パパ。こうやって、子供達は大きくなって行くんだね。




















昨日は、ぷなママの誕生日。





だけど・・・





何も変わらない日常。

せっかく、休日でもあるというのにさ。

朝から、洗濯・掃除に追われ

ぷな子達の喧嘩の仲裁。





ぷなパパが居た時は、楽しかったなぁ。














































はっ。Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)










これじゃあ、いか~ん!!





アクティブに。

そして、ポジティブに生きるって、決めたじゃないか。

ぷなパパが心配するような生き方は















しちゃ、いか~ん(゚Д゚)クワッ





1つ歳をとって、1個反省。





ぷなママ「よ~し。誕生日だし、お出かけしよう。」

ぷな子達「本当?わ~い。ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃」





せっかくなので、ぷな子達と共に

初めての地へ、お出かけして来ました。

モチロン、ぷなパパも一緒にね。(o^-')b















隣に、ぷなパパが居ない生活は

淋しく、決して慣れる日は来ないだろうけど

沢山の方に、お祝いの言葉を頂いたぷなママ。





パパ。改めて、感じたよ。

ぷなママは、幸せ者だよね。

それから、ぷなパパを筆頭に

皆さん。プレゼント有難うございました。





パパ。来年もプレゼント待っているからね。(〃∇〃)



こんばんわ。ぷなママです。





もうすぐ、お誕生日。





ぷなパパにお強請りする物、何にしようかな・・・。

やっぱり、普段なかなか買えない物がいいかな。





ちょっと高めの化粧品?

美容商品?

靴も壊れて来ちゃったな。

カバン?

無難に洋服?

それとも、健康サプリメント?





う~ん・・・・。




































優柔不断なぷなママが、1人で考えたって





決まらな~い!!(T△T 三 T△T)















でもね。

決まったの。(〃∇〃)





こんなに早く決まるとは、思わなかった。

ぷなママが1人で考えていたら、絶対まだ悩んでいたよ。





今回のプレゼント。





決めてくれたのは、やっぱりぷなパパ。





パパが、決めてくれたの。( ̄∇ ̄*)















実は、こんな出来事がありました。





数日前、仕事から上がると・・・





ぷなママ「あれ?携帯の電源落ちてる。」





ぷなママの現在の携帯は、ぷなパパの携帯。

スライド式の携帯なので

どこかにぶつかって、電気付けっぱなしだったのかな?





再び電源を入れたら、支障なし。

何で、電源落ちていたんだろう・・・?










また、数日後。





携帯を使おうとしたら、待ち受け画面に





「30秒後に電源落ちます」の警告。





何で??(; ̄Д ̄)充電不足?

帰宅して、すぐにフル充電。





コレなら、大丈夫だろう。

この携帯は、パパから受け継いだ大事な携帯なんだもん。










数日間、何の問題もなく過ぎたある日。





携帯を覗くと





電池レベル・・・1Σ(゜◇゜;)





フル充電したばかりなのに??

電源を落として再び付けると・・・電池レベル満タン。





この現象は、一体何ナノ?





もしかして、これは・・・

ぷなパパが、買い変えろって云っている?

使えなくなる前に、教えてくれている?





どんなに大事に使っても

携帯の電池は、消耗品。





突然携帯が使えなくなって、ぷなママが困らないように

事前にぷなパパが、教えてくれたんだね。





有難う。ぷなパパ。(〃∇〃)





そんな訳で、今回のぷなパパからのプレゼントは





可愛い、ピンクの携帯です(o^-')b



今まで使用していたぷなパパの携帯は、ずっと大事にするね。


こんばんわ。ぷなママです。





半袖で大丈夫なくらい暖かいかと思ったら

毎日冷たい雨が降り注いで・・・





一体今は、何月なんじゃい。(゚Д゚#)ゴルァ!!





思わず叫ばずには、いられない。

そんな感じですよね。















さて、今月は出来れば避けて通りたい。

そんな日が、もう少しでやって来ます。





それは・・・



































ぷなママの誕生日。





この歳ともなると・・・ねぇ・・・。















ぷなパパは、毎年少ないお小遣いの中から

ぷなママに誕生日プレゼントを贈ってくれました。





ぷなママ「今年は、何がいいかなぁ~(〃∇〃)」

ぷなパパ「家の物じゃなくて、自分の物にしろよ。」





どうしても、主婦目線になってしまうぷなママを見透かして

こんな会話で盛り上がっていた、この季節。










年老いて行くのは、嫌だけど



この人と一緒だったら


歳を重ねて行くのも楽しいかも・・・。




なんて感じていた、この季節。










春は、大好きな季節。










だけどね。





歳取るのは、嫌じゃあ~ヽ(`д´;)/





だって・・・










だって・・・






































私だけ、しわが増えるなんて許せない!!(TдT)





こうなったら





ぷなパパの誕生日には

公平に1本ずつ、しわを書き込んでいくか?





それとも





「ママの遺影には、パパと同じ歳の物を使用するように」

と、ぷな子達に遺書を託すか?















さて、もうすぐ

ぷなパパがお空に行ってしまってから

初めての誕生日。





今年は、何を強請ろうかな?ヘ( ̄▽ ̄*)ノ





炊飯器の調子が悪かったんだよな。





あっ。

家の物は却下だった。





じゃあ、普段買えない美容液もいいかな。





何にしようかな~。(* ̄ー ̄*)ニヤリッ


こんばんわ。ぷなママです。





入学式から、1週間経とうとしています。



ぷな娘も簡易給食が始まり

少しずつ、学校にも慣れて来たようです。










ぷなママには、ぷな娘が小学生になる事で

ひとつだけ、気がかりな事がありました。





それは・・・




































起床です。(゚Д゚)クワッ





ぷな娘は、2度寝・・・3度寝はお手の物。

早寝なのに、ぷな息子が登校後にやっと起きる。

幼稚園の頃は、確かにそれでも良かった。

幼稚園バスに乗るわけでもなく、マイカー通園ですから。





でも、今度はそういう訳には行かない。










無理やり、たたき起こすか?










いや・・・





ぷな娘の性格上、無理やり起こしたら不機嫌まっしぐらだな。

朝から、その状況は避けたいな。(; ̄Д ̄)










こうなったら、練習だ!!(o^-')b










ぷなママ「目覚ましで起きれるように、練習してみない?」

ぷな娘「練習??」

ぷなママ「そう。1人で起きれるなんて凄くない??」

ぷな娘「・・・練習する。自分で起きる~。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ」










ふっふっふ・・・。

獲物は引っかかった。

後は、入学前に早起き習慣を体に染み込ませるだけ。















目覚まし体験初日。





「おはよう。起きて・・・」





6時半に目覚ましが、しゃべり始めた。






































・・・ぷな娘、起きない。






まぁ。初日から出来るとは思っていなかったし。





ぷな息子「あれ?ママ、今日から学校??」





代わりにぷな息子、起床。(^◇^;)>















目覚まし体験、2日目。





「おはよう。起きて・・・」





ぷな娘の耳元に目覚ましを置いてみる。





ぷな息子「ママ。まだ起きないの?( ̄□ ̄;)」





ぷな息子が、しびれを切らしたので止める。

肝心のぷな娘は

幼稚園の時と同様、8時起床。





ぷな娘「あれ?今日も目覚まし鳴ってないの?」

ぷなママ「・・・。起きないから、ママ消した。」

ぷな娘「そうなの?一生懸命寝てて、分からなかったよ。」





一生懸命寝てた・・・か。





ははっ。(;´Д`)大きくなれよ~。















目覚まし体験、3日目。





「おはよう。起きて・・・」





ツンツン・・・

ぷな娘に刺激を与えてみた。





































カチッ。



あっ。目覚まし止めたぞ。






ぷな息子「ママ。今日は、止められたんだね。」

ぷなママ「うん。止めた・・・。けど、起きてない(TдT)」





そう。残念ながら布団から手が出て、止めただけ。

なかなか手ごわいぜ。ぷな娘。





この調子で、本当に起きれるようになるのか??















でもね。

練習の甲斐があり今は、目覚ましにて起床。

ちゃんと通学班に遅れる事なく、登校しています。





















ぷな息子「ねぇ、ママ。ボク、前より早く起きてない?」





やっぱり、気が付いちゃった?

女の子の朝の支度は、時間がかかるのだよ。

そういう理由で、必然的に時間が早まりました。



お兄ちゃんは、大変だねぇ。(* ̄ー ̄*)


こんばんわ。ぷなママです。





昨日は、暖かい日差しの中

お墓参りに行って来ました。





ぷなママ「パパ。みんなで報告に来たよ。」

ぷな息子「パパ。ボク3年生になったから、もっと頑張るよ。」

ぷな娘「パパ。今日から1年生だよ。頑張るね。」





ぷな子達は、それぞれ頑張る表明をして来ました。





さて、お墓参りの後は『入学式』





さぁ。パパ一緒に行こう。(o^-')b















そして、本日。





ぷな娘、初登校。ヘ( ̄▽ ̄*)ノ





ぷな娘「ママ。みんなで並んで行くんでしょ?」

ぷなママ「そうだよ。」

ぷな娘「何番目に並ぶか、分かんないよ~(; ̄Д ̄)」





おっと。さすがのぷな娘も

不安か?

緊張か?





ぷなママ「1年生は1人だから、班長さんの後ろでしょ。」

ぷな娘「じゃあ。並びっこ・・・2番目?」





ちょっとドキドキ、緊張気味のぷな娘を連れて

いざ、集合場所へ。










ぷなママ「さぁ。班長さんにお願いしますしてね。」





恥ずかしそうにしながらも

90度以上の、深々としたお辞儀。





ぷな娘「(〃_ 〃)ゞ・・・おねがい・・・します。」





何とも初々しい。

お~。ぷな娘も成長したなぁ。("▽"*)

そんな感傷に浸った瞬間。






































ドン!ドン!!










( ̄△ ̄;)エッ・・?










お辞儀から起き上がったぷな娘から、繰り出されたのは










どすこい張り手Σ(゜◇゜;)





思わぬ展開に、よろける班長さんを尻目に










ぷな娘「( ̄∀ ̄*)イヒッ」





今年の班長さんは、太鼓会のお姉さんなので

緊張も、すぐ解れるとは思っていたけど

まさか、こんな展開になるとは・・・。















こんな、ぷな娘ですが



班長さん。宜しくお願いします(^◇^;)>


おはようございます。ぷなママです。





やっと、春休みも終わり、新学期。



早く、クラスや先生に慣れて

毎日を楽しく過ごして欲しいですね。





さて、4月に突入してからは










花見三昧ヽ(≧▽≦)ノ










まずは、1日にぷなパパの実家でお花見。





夜になるとライトアップもされて

本当に綺麗・・・(〃∇〃)










7日には、お友達とお花見。





毎年、ぷなパパが幹事で開催されていたお花見会。

ぷなパパは、人を集めて飲み会をするのが大好きでした。



そんなぷなパパの為に、今度はぷなママが頑張るぞ。



そう決断は、したものの・・・





クリスマス会・・・挫折。



忘年会・・・挫折。



新年会・・・挫折。






気持ちばかりで、なかなか実行に移せない。










そして、やっと開催出来た今回のお花見会。



ぷなパパ。そして、みなさん。

本当に、お待たせしました~(^◇^;)>



ぷなパパの時と違って

至らない部分が多かったとは思いますが

沢山の方々が、参加してくれて

本当に嬉しかったです。(〃∇〃)










昼の部では、清水公園にてお花見。



満開の桜も良いけど

チラチラ舞い落ちる桜も、これまた絶景でした。





夜の部では、ぷな家にて鍋パーティ。



買出しから、調理までみんなでワイワイ・・・。

何だか、合宿のようで楽しかったです。










8日は、太鼓の練習後に会員でお花見。



こんなにも連続で、お花見をするとは思いませんでした。















連続お花見・・・という事は





来てるか?

もしかしたら、来ちゃっているのか?










Σ(>д<)



・・・確実だな。









































「顔、太っただろ?(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」





ぷなパパの声がこだまする。(T△T 三 T△T)










・・・こうなったら





仕事、頑張って減量だ。(゚Д゚)クワッ