ようこそDD Vol.1と、今週の巡回結果 2009/09/05
こんばんわです。
9/5は名古屋SRまで行ってきました。
目的はただ一つ、
「ようこそDD Vol.1」をゲットしてきましたー。
こないだのドルパではスッカリ忘れてしまい、ゲトしそこねてしまったのです。
現在、各SRにてアンケートを実施しているので、それでゲトしました。
アンケートの内容は、持っているDD数とか、要望事項、DD化希望のキャラは?などでした。
で、早速拝見・・・羽美さんが先に見てました。
羽美「へへへ・・・」(〃∇〃)
ライザー「羽美さん、葵さんに見られないようにしてね。」
上、グレーの初期カラーに、背部に取り付けるエフェクトシート付きな「Oガンダム」。
下、最終決戦仕様の「セラヴィーガンダムGNHW/B」、重装備です。
左、「真田幸村頑駄無」、 右、「織田信長頑駄無」
このラインナップを見ていると、戦国バサラにしか見えません。
「量産型ゲシュペンストMk-II改(カイ機)」
スパロボOGに登場する機体で、私の大好きな量産機です。
むー、商品の販売スピードが速いです。
買ったのはいいけど、未組立な「積みモデル」が増えてしまいます。
羽美「おい、ライザー!」(゙ `-´)/
羽美「ちょっと買いすぎなんじゃねえか?」( ̄Д ̄;;
ライザー「確かにちょっと買いすぎかもしれないですよね。」
ライザー「でも、買わなかったの有るんだし・・・」
羽美「・・・お前、来週の事忘れてんじゃないだろうな?」( ̄ー ̄;
ライザー「へ、来週?・・・あっ!(´Д`;)」
9/12-13は、ドルパ名古屋のアフターです。
HTドルパ名古屋4 レポート3/3
こんばんわです。
このところ残業が続き、ドルパ名古屋レポがちっとも書けませんでしたが、
今回なんとか書き上げました。
もう2週間も経ってしまいましたが、HTドルパ名古屋4 レポート3/3をお送りします。
込み合いながらも、お茶会スペースを堪能した後、ドルパも終わりに近づきました。
羽美「ふぅ、ドルパっていいもんだな~。」(o^-')b
ライザー「本能の赴くままって感じでしたよ。」
羽美「お、あの白い袋って何が入ってるんだ?」(´・ω・`)
ライザー「あぁ、あれは今回の限定DDやSDが入ってるんだよ。」
羽美「ほほぅ、どれどれ。」(・∀・)
羽美「ホントだ、さーりゃんが入ってるじゃん。」ヽ(゚◇゚ )ノ
羽美「ん、あれよく見ると・・・」(゚ー゚;
羽美「さーりゃん、何にも着てないじゃん!」ヽ(゜▽、゜)ノ
羽美「DDってのは皆裸でお迎えされるんだ。」( ̄▽+ ̄*)
ライザー「あの、羽美さん、ご自分の事はスルーですか。」
羽美「へ、何の事だ?」(´・ω・`)
ライザー「・・・いえ、何でもありません、はい。」
ステージ上では、「お菓子のおっちゃん」がなにやら喋っておりました。
※写真の右半分が黒塗りですが、気にしないで下さい。
羽美「なんだ?くじ引きか?俺も当たるのか?」\(゜□゜)/
ライザー「残念だけど、応募してないから当たりません。」
羽美「なんだ詰まらんな。」( ̄∩ ̄#
ライザー「でも、知合いの人が当たったらしいよ。」
羽美「マジか!」∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
「ぺるしゃ」さんが、「霊天使」をご当選されました。
羽美「うぉー、こんな小さな箱に、こんな小さな子が!」Σ(・ω・ノ)ノ!
ライザー「羽美さん、勝手に触っちゃダメだよ。」
そして最後のビンゴ大会。
羽美「・・・ちっとも揃わんぞ!!」ヽ(`Д´)ノ
ライザー「羽美さん、落ち着いて。」
ライザー「今日は十分楽しんだんだから、それにあんまり騒ぐと・・・」
羽美「だけどな!・・・およ?」(´・ω・`)
アイリ「ちょっと!この扱いは酷いですわ~!」
羽美「・・・あー、なんだ、大人しくするわ。」( ̄Д ̄;;
そんなこんなでドルパ終了。
実にレポらしからぬレポでした。ヽ(;´ω`)ノ
今回はディーラーさん廻りはサッパリだったので、
戦利品もすみか関係のみでした。
でも、そんな中これをゲットしすることが出来ました。
「にゃんこのおひげ」さんの首ジョイントです。
これはMDD用ですが、追加注文でDD用をゲットできます。
その辺りは、また今度。
HTドルパ名古屋4 レポート2/3
こんばんわです。
HTドルパ名古屋4 レポート2/3をお送りします。
(注、レポ中には私の勝手な想像があります。)
これまでのお話
ドルパにやって来た羽美さん、もうバイキング状態です。
羽美「ふ~、あの柔らかさ、もう忘れられないぜ。」(°∀°)b
羽美「さーて、次はどの娘がいいかな~♪」(゜∀゜ )三 三( ゜∀゜)
羽美「お、あそこに居るのは、asseさんとこの環姉と・・・?」(・∀・)
羽美「スク水娘発見!!」ヾ(@°▽°@)ノ
「鉄摸」さんのアイリちゃんです。宣言通りスク水姿でした。
どうやら環姉に手を出そうとして、カウンターを喰らってるようです。
羽美「この状況でスク水でいるなんて・・・」( ̄▽+ ̄*)
ライザー「(羽美さん、良からぬ事を考えてるっぽいな・・・)」
因みにこのアイリちゃん、女の子スキーだそうで、羽美さんと同類です。
アイリ「なんだか私と同じオーラを感じますわ。」
アイリ「この方と協力すれば、この状況を打開できる気がしますわ。」
羽美「ふふふ。」(*゚ー゚*)
アイリ「あなたですのね、さぁ協力して・・・あら?」
アイリ「ちょっと、襲うのは私じゃないですわよ!」
羽美「だって、そんな格好してるんだからさ~。」(`∀´)
羽美「ご自由にお食べ下さいって事だよな。」ヽ(゜▽、゜)ノ
アイリ「食べるのは好きですけど、食べられるのは、いやーーーーーーーー!!」
ライザー「あーあ、やっちゃったよ羽美さん。」
十分後
羽美「ふぃ~、満足満足♪」:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
アイリ「うぅぅ、あんな攻め方をするなんて・・・」
羽美「さ~て次は・・・ん、なんか視線を感じるな。」(゚ー゚;
羽美「マ、マスターasse!」
羽美「だ、大丈夫、環姉には何もしませんから。」(;´▽`A``
羽美「ふぅ、流石にマスターの前では手が出せないぜ。」(^_^;)
羽美「鎧甲冑のオルタだ。ウチのじゃああいう仕事出来ないからな~。」(・ε・)
ライザー「不器用で悪うございました。」
ちなみに、「一護」さん所のオルタさんです。
羽美「鎧甲冑って、脱がすの大変なんだよな~。」(´・ω・`)
羽美「でも、それを攻略していくのも・・・へへへ。」(・∀・)
羽美「なんだ、なのはがグルグル回ってるぞ!」∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
(どこのなのはさんか分かりませんが、回転台座に乗ってました。)
羽美「なんか変わったスタンド使ってるみたいだけど、そんなことよりも!」( ̄□ ̄;)
羽美「パンツ丸見えじゃん!!」ヘ(゚∀゚*)ノ
羽美「フェイ姉が見たら鼻血ものだよな。」(*゚ー゚*)
ライザー「羽美さん、鼻血でてるよ。」
どれも似たような内容でごめんなさいです。
レポ3/3に続きます。
