HTドルパ名古屋4 レポート2/3 | 極稀・ライザーブログ

HTドルパ名古屋4 レポート2/3

こんばんわです。

HTドルパ名古屋4 レポート2/3をお送りします。

(注、レポ中には私の勝手な想像があります。)

これまでのお話

ドルパにやって来た羽美さん、もうバイキング状態です。


羽美「ふ~、あの柔らかさ、もう忘れられないぜ。」(°∀°)b

羽美「さーて、次はどの娘がいいかな~♪」(゜∀゜ )三 三( ゜∀゜)
極稀・ライザーブログ-「あそこに居るのは、環姉と・・・」
羽美「お、あそこに居るのは、asseさんとこの環姉と・・・?」(・∀・)
極稀・ライザーブログ-「スク水娘発見!!」
羽美「スク水娘発見!!」ヾ(@°▽°@)ノ

「鉄摸」さんのアイリちゃんです。宣言通りスク水姿でした。

どうやら環姉に手を出そうとして、カウンターを喰らってるようです。
極稀・ライザーブログ-「この状況でスク水とは・・・」
羽美「この状況でスク水でいるなんて・・・」( ̄▽+ ̄*)

ライザー「(羽美さん、良からぬ事を考えてるっぽいな・・・)」

因みにこのアイリちゃん、女の子スキーだそうで、羽美さんと同類です。

アイリ「なんだか私と同じオーラを感じますわ。」

アイリ「この方と協力すれば、この状況を打開できる気がしますわ。」

羽美「ふふふ。」(*゚ー゚*)

アイリ「あなたですのね、さぁ協力して・・・あら?」
極稀・ライザーブログ-「ご自由にお食べ下さいって事だよな」
アイリ「ちょっと、襲うのは私じゃないですわよ!」

羽美「だって、そんな格好してるんだからさ~。」(`∀´)

羽美「ご自由にお食べ下さいって事だよな。」ヽ(゜▽、゜)ノ

アイリ「食べるのは好きですけど、食べられるのは、いやーーーーーーーー!!」

ライザー「あーあ、やっちゃったよ羽美さん。」

 十分後

羽美「ふぃ~、満足満足♪」:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

アイリ「うぅぅ、あんな攻め方をするなんて・・・」

羽美「さ~て次は・・・ん、なんか視線を感じるな。」(゚ー゚;
極稀・ライザーブログ-「あ、環姉のマスター」
羽美「マ、マスターasse!」

羽美「だ、大丈夫、環姉には何もしませんから。」(;´▽`A``


羽美「ふぅ、流石にマスターの前では手が出せないぜ。」(^_^;)
極稀・ライザーブログ-「オルタ発見」
羽美「鎧甲冑のオルタだ。ウチのじゃああいう仕事出来ないからな~。」(・ε・)

ライザー「不器用で悪うございました。」

ちなみに、「一護」さん所のオルタさんです。
極稀・ライザーブログ-「鎧甲冑は食べにくいな・・・でも」
羽美「鎧甲冑って、脱がすの大変なんだよな~。」(´・ω・`)

羽美「でも、それを攻略していくのも・・・へへへ。」(・∀・)


羽美「なんだ、なのはがグルグル回ってるぞ!」∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
極稀・ライザーブログ-「うはっ、イィ眺め」
(どこのなのはさんか分かりませんが、回転台座に乗ってました。)

羽美「なんか変わったスタンド使ってるみたいだけど、そんなことよりも!」( ̄□ ̄;)

羽美「パンツ丸見えじゃん!!」ヘ(゚∀゚*)ノ

羽美「フェイ姉が見たら鼻血ものだよな。」(*゚ー゚*)

ライザー「羽美さん、鼻血でてるよ。」


どれも似たような内容でごめんなさいです。

レポ3/3に続きます。