続・一番くじプレミアム らき☆すた
こんばんわです。
昨日の記事で紹介した、「一番くじプレミアム らき☆すた」。
もしかしたら他の店でも取り扱っているかも?と思い調べてみたところ、
分かる店舗だけで5~6店舗あることが判明しました。
で、帰宅ルートから比較的近い(それでも遠回り)国道沿いの2店舗に突撃しました。
すると信じられない事に、全種類山ほど残っておりました。
ん~、いくら国道に面した店舗といっても田舎であるために、
購入するターゲットが少ないようですね。
それでも放置すれば誰かが買ってしまうので、購入しましょう。
昨日手に入らなかった3種をゲット。
形状は同じで、成型色とペイントが異なります。
G賞 シークレット かがみ
まさか出るとは思いませんでした。
デフォルメしてますが、ゼントラクラン大尉のコスプレです。
しかし、パティがまだ出てません。
大物が当たりましたが、しかし、まったくもって色気0です。
流石ステータス持ち、男装が良く似合ってます。
蒸篭に入ったマグロ饅?でしょうかね。
触り心地は良いのですが、真っ白なので直に汚れてしまいそうです。
とまあ、色々獲得できたのですが、昨日の分と合わせてみると、
結構な数ですよ。^^;
11アイテム+被り2個の13個も購入してしまいました。
1個800円×13個=・・・・・
げふぅ。。(´д`lll)
一番くじプレミアム らき☆すた
こんばんわです。
ホビー誌を見ていたら、掲載されていたので会社帰りにコンビニ巡回しました。
が、見つからず、ネット検索してみると会社帰りのコンビニには無く、
普段行かないけど、家から一番近いコンビニに取り扱っているようで。
で、早速行ってきました。その結果、
5回(800円×5回)引いてF賞が1個、G賞が4個。
実際店頭にはA賞こなた1、C賞つかさ3、E賞2、
F賞つかさ2、みゆき3、G賞9、が残ってました。
都会では即効完売だったようなので、残ってるのが不思議です。
デフォルメしたメサイアを痛にしたものです。
デフォルメ具合はなかなか良いと思いますが、
羽美「機首の塗装がちょっと甘いぞ。」(-"-;A
やはり個体差があるようですね。
次にG賞の「らき☆すた マクロスFコスプレ」のこなたです。
全5種+シークレット1種です。
マクロスFの劇中で、ランカの持っている携帯のコスプレをしているこなたと、
らき☆すた著者が、あい君のコスプレした にゃも~あい君。
ちなみに蒸篭セットは、ひよりに付いている物です。
羽美「ん、何だこれ?」(´・ω・`)
羽美「これはコスプレというより着ぐるみだな。」( ̄ー ̄)
羽美「お前、さっきの変な着ぐるみがあればいいよな。」(・∀・)
羽美「だから残りのG賞は俺が貰うからな。」(°∀°)b
羽美「へへへ・・・」(●´ω`●)
羽美「なんだよ、なんか文句あるのか?」(`・ω・´)
試作・緊急展開型強襲用コンテナ
こんばんわです。
現在ウチにはTCDOLL製の強襲用コンテナがあります。
これは60cm級のDDを寝かせた状態で2体収納する事ができ、
防御力もあるので、輸送時の負担が少ないコンテナです。
しかし、万能ではない点もあります。
60cmオーバーなので、ドールの出し入れするのにスペースが必要なのです。
里ならスペースを確保できるので問題ないのですが、
ドルパ級の人が沢山集まるイベント級では、スペース確保が難しい場合があります。
そんな事を思ったHTD名古屋4ですが、
haseさんのコンテナを見て、これはイイと思い実行してみました。
用意するもの、長方形型で上面が蓋の様に開く鞄、
発泡スチロール製の板、マジックテープ。
鞄はウチにあった物を、残りはホームセンターで購入しました。
これらを使用してDD用のコンテナを作って見ましょう。
今回は試作型なので、寸法は目分量で作成しました。
しかしこれが致命的なミスに繋がってしまいました。
ライザー「大元の鞄が小さかったかのかな・・・」
ライザー「一応、入ってみてくれないかな。」
羽美「こ、これは無理だぞ、流石に狭すぎる。」(´□`。)
全長もさることながら、高さも足りませんでした。
haseさんのコンテナは、座った状態で頭まで入っていましたが、
この試作型は頭が完全に出て蓋が閉まりませんでした。
膝を曲げて寝かせても全長が足りず、対角方向でギリギリ。
DD用としては完全に失敗作となってしまいました。
イリヤ「それで私達を呼んだのね。」
久々の登場の未来ちゃんとイリヤちゃんです。
最近ちっともかまってあげられなくてゴメンね。
未来「お姉ちゃん達には小さすぎるって聞いたんだけど。」
ライザー「適当に選んだら、思いのほか小さかったんだよ。」
ライザー「とにかく試しに入ってもらえないかな。」
イリヤ「ま、しょうがないわね、入ってあげるわ。」
未来「二人で入っても大丈夫だよ。」
イリヤ「私達には問題ない大きさみたいね。」
二人とも同じ方向で座ってもらいましたが、これだと重心が偏ってます。
中央に壁を立て、交互に座らせる事で重心バランスがとれます。
イリヤ「ちょっと、なんか窮屈になったわよ!」
未来「ふぇ~、イッちゃんが見えないよ~。」
ちなみに、中身はというと、こんな感じです。
底面と4側面で出来た簡単な構造です。
それぞれのパーツの固定にはマジックテープを使用しています。
組み立ててからでは鞄に入らないので、鞄内で固定できるようにしました。
それにこれなら分解して普通の鞄として使う事もできます。
しかし今回は鞄のチョイスが失敗でした。
でも、これよりも高さのある鞄ってあるのかな?





