極稀・ライザーブログ -235ページ目

命名『まいと君』

10/06/05(土) その1


こんばんわです。


先週のアフターでお迎えした『幼SD かける』君。

デフォルト名の『かける』も良いのですが、

ちゃんと名前を付けてあげることにしました。



極稀・ライザーブログ-命名『まいと君』



命名『まいと君


名前の由来は、

『かける』 ⇒ 駆ける ⇒ ダッシュ ⇒ グレートダッシュ ⇒

  マイトガイン ⇒ 旋風寺舞人 ⇒ 『まいと』

元の『かける』から、随分離れてしまってますね。^^;

これは私の脳内リンクが原因ですね。

好きなんですよ「マイトガイン」が。

まぁ、ひらがななので、同一人物でもないので大丈夫でしょう。



極稀・ライザーブログ-ま『これからよろしくだぞ』



そんなわけで『まいと君』、これからよろしくね。


まいと「おぅ、これからよろしくだぞ。」


なんか口調が『ホイホイさん』みたいかも。^^;






あっ!『まいと君』後ろ後ろ!



極稀・ライザーブログ-ま『ん?後ろって?』



まいと「ん?後ろって?」


続きます。

『DD用・試作サンダル-2号機』その3・完成

10/06/03(木)


こんばんわです。


今日は途中だった『DD用・試作サンダル-2号機』を仕上げました。



極稀・ライザーブログ-『DD用・試作サンダル-2号機』  極稀・ライザーブログ-裏側



と言っても、右側の縫い付けだけですけどね。

色々問題も残ってますが、これで完成とします。



極稀・ライザーブログ-マジックテープが目立ちます



でも、やっぱりマジックテープが目立つな・・・( ̄_ ̄ i)



さて、この状態でキチンと撮影してみましょう。



極稀・ライザーブログ-2010春夏の羽美さん



これは、羽美さんが2010年・春夏に着る予定の服になります。

この服のためには、サンダルが必要不可欠ですよね。

(某ニュース38・P.29参照)

長袖ですが、通気性の良い生地なので、夏場でも活躍できると思います。



極稀・ライザーブログ-袖は25㎜程カットの予定  極稀・ライザーブログ-裾も25㎜カット予定



ただ、やはり丈が合わないので、調整が必要です。

トップス・パンツ共に先端から25㎜程カットしようと思います。


羽美「おし、完成度はともかくサンダルは完成したな。」o(^-^)o


ライザー「ちょっとトゲがある気もしますが、がんばりましたよ。」


羽美「んじゃ、後はこれな。」(*^ー^)ノ



極稀・ライザーブログ-羽『んじゃ、お前が直しとけよ』  極稀・ライザーブログ-羽『別に遅くなっても、良いけどな』



ライザー「ちょっ!いきなり脱がんでくださいよ!」


羽美「長さは合わせてあるから大丈夫だって。」(o^-')b


ライザー「いや、そういう意味じゃなくて・・・」


羽美「それに急いでるわけじゃないから、遅れてもいいぞ。」(・ω・)


ライザー「えっ、それはどういう・・・?」


羽美「この格好でも問題無いからな。」(`∀´)


ライザー「いやいやいや、それが一番の問題なんですってば!」

『DD用・試作サンダル-2号機』その2

10/06/02(水) その2


こんばんわです。


今日は会社が休業日であったため、

家の掃除を手伝いながら『試作サンダル-2号機』の続きを作ってました。



極稀・ライザーブログ-片側は完成  極稀・ライザーブログ-あくまで試作品です



今日の作業内容は、帯パーツの作製及び取付けです。

足の甲の部分のパーツは、某の紙袋の持ち手の帯紐です。

帯紐を二重にし、中に厚紙を入れ形状保持材としました。

これをコルクシートの底板で挟み、ボンドと糸で縫い合わせました。


更に帯紐を半分に折り、厚紙を入れ縫いました。

これは踵を覆い、サンダルが脱げるのを防止する役目があります。

しかし、取り付け方法をマジックテープにしたのですが、

テープ面積が少なく、貼り付け具合がイマイチでした。

ちなみにこの作業は左側のみで、右側はまだ行っていません。

右側のサンダルだけ見ると、トイレ用にしか見えないですね。^^;



この状態で、DDに履かせてみました。



極稀・ライザーブログ-履いてみると、こんな感じです  極稀・ライザーブログ-踵は帯有り



踵帯付きだと、ちょっと見栄えが悪いですね。

でもこれが無いと、脱げ易いので仕方ないです。


しかし、長めのパンツを穿いた状態だと、



極稀・ライザーブログ-さらにパンツを穿いた状態



踵帯部分が隠れるようになりました。

これなら、見栄えの悪さは関係なくなります。



極稀・ライザーブログ-遠目だとこんな感じです



更にカメラを引いて遠目で見てみると、更に気になりません。

というか、踵帯自体あるのかすら分かりません。

トータルして案外イィ感じのサンダルになりました。

単体を近くでみると、切断跡や縫いの粗さが目立つのですが。

なんにせよ、完成までもう少しです。