「模様」っていうのは、最近帰宅が遅すぎてスポーツニュースが全くチェック出来ないからです

そんなこんなの先週水曜日、読売さんからこれが届きました。

背番号24 高橋由伸モデル

ビジター用 プロコレクションユニフォーム
・・・ここで何かがおかしいことに気づいた人は相当なマニアです


セントラル・リーグ チャンピオンエンブレム
ええ。今年はこれはヤクルトさんのものです(;^ω^)
今年のジャイアンツのユニには当然これはありません。
・・・話を10月に戻します。

10月23日、由伸の監督就任要請受諾と現役引退が発表されました。
で、

高橋由伸「選手」ラストユニをその日のうちに注文。
そのユニフォームが3ヶ月半経ち、
既に高橋由伸監督としてキャンプインして10日も経ってようやく手元に届いた、と。
遅いだろ?・・・いつものことさ( ̄▽ ̄)

タグに輝くSeason 15の文字。
なお、このユニフォームにGIANTSの文字はタグのこれだけ。
胸文字がTOKYOに変わったのはいいとして、袖がYOMIURIのままだからねぇ

以前の胸がTOKYOだった時代は袖がGIANTSだったわけで。。。
その結果、GIANTSの文字が全くないユニフォームは戦中の「巨」のユニ以来。
どう考えてもいいことではないわな。。

一度これが付いたユニの味を知ると、これが無いユニに引き返すのが難しくなる
悪魔の印こと!NPBマーク

そんな悪魔の印が付いたユニ、気づけばアホみたいな枚数が手元にあるわけですが・・・

ここ2年でプロコレを買った4選手のうち、
3選手が昨年限りで現役引退って、いったいなんですか?

まぁ、由伸は分かった上で買っているからいいんですけどね。
今年はこれを着倒すつもりだし♪
ちなみにあと一人は橋本到だから大丈夫・・・・・のはず

ということで、今年はもうジャイアンツのユニフォームはこれでおしまい。
橙魂がモデルチェンジしたら適当にレプリカを入手する程度かな、と。
・・・SFジャイアンツモデルの復刻とかしなければねw


























