ヒーリングに目覚めた時
こんばんはサウンドオーブ外伝にようこそ~初めては何を書こうかな~と考えてましたがまずはこの世界に入った初めの一歩手のひらで行うヒーリングに出会った時のお話ししますねこれがなければかぱおもそして、私もこうして生きてなかったかもしれないヒーリングは、私たちにとって暗闇の中の一筋の光のような存在でしたあ!何か読み返したら、ちょっとつまらなかったかなー最後は自分語りです(笑)まあここが本当の出発点なのでこのままにしますが面白い話はないです笑える話ご希望の方は止めておいた方が良いかも私がヒーリングの世界に足を踏み入れたきっかけはうちのスピ少年かぱおを守るただ…それだけの為でしたかぱおは、多分…産まれ、育つことが難しかったようでお腹の中にいたときから安定した日がないくらい😢出産の日も、出産の直前にかぱお心臓が止まるその後も、あんなこと、こんなことで何度半分死んだことか…(そこら辺はまた今度ゆっくり)当然、我が家には不思議な存在も多く住み着き前に住んでいた家は…本当にヤバい💦💦そのひと言の家でした丁度2階の階段を上がったところには、いつもではないのですが、ぽっかりと穴が空いていて黒いものがうごめいている真っ黒くろすけのようなものが常に廊下を走っている感じ?スピの方には、家に霊道が通っていると言われてました💨かぱおは、うーうーあーあーといつも天井に向かってお話をし夜は、私がいないと怖いものが来るらしく、悲鳴が上がり、駆け寄ると、変な方向を見ては怯えるラップ音は常に鳴るそういったことが疎いくまおさまですら、ある日を境に淀みがわかるようになってしまったくらいそんな家でしたーーーはーーー💨本当に大変でした当然、かぱおは健康面にも不安があり小学生までは、入院退院を繰り返す酷いときには、退院して、一週間後の検査のときには再入院したり…当然、お友達もこの世のものではないものが多く部屋で、こそこそ楽しそうに話していたりその存在たちとかぱおが遊ぶのをこっそり覗いてみたりごはん中に天井見て笑うかぱおを見ては「今、ごはんだから帰って!って言ってね」と手慣れた風に告げるのが日常そんな私たちを見て、私の話を聞いて不憫に感じていたのがかぱお幼稚園のママ友、宮古島の出身で、スピ話が唯一出来る一般の方!「ねーーかぱお君ちの近所に石屋さんあるでしょう?あそこのヒーリング本物よ!かぱおくん行ってみれば~?」と教えてくれたのが今は閉店した久が原の「トライアングルゾーン」という石屋さんそこのヒーラーさんのヒーリングが素晴らしくてそこで、オーラと気が上がっていくのを初めて見ました大好きな石とまた一緒に生活をするきっかけになったのもそこの石屋さん何度もかぱおを助けて貰いました!そして、私も(憑依体質なもので)その石屋さんに初めて行ったときにオーナーさんから「ねー!この子が妖精さんと友達でもダメとか嘘ついてるとか思わないでね」ってそう言ってもらえたのが嬉しくて、後々の私の支えになり、そこの石屋さんに出入りすることになりました✨でもかぱおが、特殊なヒーリングで祓ってもらってもまたすぐ憑いてしまうことからお母さんががやった方が良いんじゃない?絶対向いてる!と勧められヒーリングの世界に一歩踏み出すきっかけとなったのでした!その後、かぱおは小学生の半ばを超える頃には元気になっていくのですがその分?私に病魔が襲いかかり何年か病と闘うことになるのですが(^-^;)その頃、幼稚園の頃から飼っていたウサギのぴょん〇が亡くなりかぱおがワンコを欲しがります!ワンコがいれば、私がいなくても、何かあったとしてもかぱおはきっと寂しくない半ば強制的に(*^^*)守護イヌ🍑モモがうちにやってきます(モモです! かーちゃん✨あたちエラいの)そして、奇跡的に病から復帰してモモに助けて貰いながら身体を治していきましたその頃またまた大変なことに、私とは折りあいの悪い義実家認知症の義母との同居問題が浮上し、私の気持ちとは別に計画が進んでいく身体も心も折れそうなとき、友人がレイキヒーリングをしてくれて救われました突然、夢の中で走馬灯のように、自分の人生を思い返して幼稚園、小学生、中学、高校、大学、OL私は輝いていたのに私は、このまま何もせず年を取って死んでいくんだろうか…何か…可哀想だなと残り少ないかもしれない人生何かしたい突然思いつき友人からレイキヒーリングを習い、21日間の浄化に悶絶し(笑)ティーチャーにもなったけど何か違う…そこからクリスタルボウルへと続く