わたしもプリマステラ⭐️どんなときでも自分を好きである

わたしもプリマステラ⭐️どんなときでも自分を好きである

主に会社のこと、プライベートのことなど

 

 他人の言葉にモヤっとするとき

 

他人からのフィードバックを
素直に受け取れないときって、
正直、けっこうあるなと思いました。

 

仕事でも、プライベートでも。

 

指摘されただけなのに、
「否定された気がする」
「できてないって言われてる気がするショボーン

 

そんなふうに感じてしまうこと、ありませんか。


 

 代表の言葉にハッとした瞬間

 

今回のMTGで、
代表のこの言葉がとても印象に残っています。

 

「他者評価を“批判”に感じるときって、
だいたい自分が自分を否定しているときなんですよね」

 

これを聞いて、
ああ…たしかに、と思いました。


 

フィードバックが刺さる理由

 

相手の言い方がきついわけでも、
自分が弱いわけでもなくて。

 

自分が自分をどう扱っているかで、
同じ言葉でも
受け取り方がまったく変わる。

 

代表は、こんなふうにも話していました。

 

「自分自身を認められていないと、
周りの言葉は“批判”に聞こえる。
でも、自分を承認できていたら、
同じ言葉でも“成長のためのヒント”になるんですよ」

 

うまくいっていないときほど、
人の言葉に過剰に反応してしまうピリピリ


思い当たるところ、たくさんありました。


 

新しい視点だと感じたこと

 

もうひとつ、
「なるほど」と思ったのがこの話キラキラ

 

「他人と自分を、区別しすぎないこと」

 

つい私たちは、
「あの人はすごい」
「私はまだまだ」
と、無意識に線を引いてしまう。

 

でも、その区別が
比較を生んで、
苦しさを生んでいるのかもしれません。


 

同じ方向を向いている存在として

 

同じチームで、
同じ方向を向いている存在だとしたら。

 

フィードバックも、
“攻撃”ではなく
“一緒によくなるための声”として
受け取れるのかもしれない。

 

そう考えると、
少しだけ心が軽くなりましたふんわりウイング


 

自分の一番の味方でいること

 

正直、今でも
フィードバックをもらうと
ドキッとしたりハートブレイク
身構えてしまうことはあります。

 

でも今回の話を通して、
まずは

「自分が自分を否定していないか?」

そこに立ち返ることが、
とても大事なんだなと思いました。

 

他人の言葉に振り回される前に、
自分が自分の一番の味方でいられているか。

 

それができたら、
フィードバックは
もっと前向きに受け取れると思いますニコニコ