わたしもプリマステラ⭐️どんなときでも自分を好きである -2ページ目

わたしもプリマステラ⭐️どんなときでも自分を好きである

主に会社のこと、プライベートのことなど


「空いた時間にやる」をやめたら、時間の使い方が変わった

 

 

「私、時間管理ほんと苦手だなぁ…」

ずっと、そう思ってました。

 

やることはあるのに、
気づいたら一日が終わっていて、
「あれ?今日なにしてたんだろ?」ってなるやつですガーン

 

「空いた時間にやろう」
「余裕ができたらやろう」

でも、
空いた時間って、ほぼ来ない笑い泣き

 


 

代表の言葉で、ハッとした瞬間

 

久しぶりの週次MTGで、
代表の話を聞いて、ハッとしました。

 

代表がさらっと言ったこの言葉。

 

 

「時間は、空いたら使うものじゃない。
先に“ここに使う”って決めるものなんだよ。」

 

一瞬、ドキッとしましたハッ

 

あ、私ずっと
「時間ができたらやろう」って
待ってる側だったな、って。

 


 

「予定が空いていない」の正体

 

代表は、こんな話もしていました。

 

「予定が空いてないんじゃない。
優先順位として入れてないだけ。」

 

年間、月間、日々。


理念やビジョンから逆算して、
時間の“枠”を先に決めているキラキラ

 

だから
「来月になります」と言うときも、
時間がないわけじゃなくて、
人生の優先順位を守っているだけなんだと。

 

…これも、刺さりました。

 


 

私が勝手に作ってた“時間のブレーキ”

 

私は今、扶養の範囲で働いています。

 

子どもが大きくなったら
もう少し働きたいな、とは思っているけど、
正直、まだ具体的な計画は立てていません。

 

「家族にどう思われるかな」
「今はまだ早いかな」
「やっぱ時間ないよな」

 

そんなふうに考えて、
無意識にブレーキを踏んでいました。

 

でもそれって、
本当に“時間がない”からじゃなくて、

 

時間をどう使うか、
まだ決めてなかっただけ


なのかもしれません赤ちゃんぴえん


 

「空いた時間にやる」をやめてみる

 

時間管理が苦手なんじゃなくて、
時間の扱い方を決めてなかっただけ。

 

そう思えたら、
少し気持ちが軽くなりました。

 

完璧じゃなくていい。


でも、

「できたらやる」から
「ここに入れる」に変えてみるキラキラ

 

それだけで、
時間の見え方が
ちょっと変わった気がしますニコニコ

 


今の私にとっての「卓越」

時間も、お金も、
どう使うかは自分で選べる。

 

その選び方が、
人生の濃さを決めるんだと思います。

 

ちゃんと選んで、
納得して使えるようになること。

 

それが、
今の私にとっての
小さな「卓越」なのかもしれませんウインク