今週は![]()
入学式でしょうか
おめでとうございます![]()
友達ひゃくにん、作ってね![]()
↑この歌と、ごっちゃになってたなぁ〜
こちら↓
これっくらいの![]()
おべんっとばっこに〜![]()
おにぎり〜おにぎり![]()
ちょいっと つめて〜
です。
です!
ただの勘違いを公言したいだけ。
春の運動会や遠足で、お友達になれるチャンスだからね!
お弁当持って![]()
ってね
お宅の卵焼きは甘いの?
とかコミュニケーション取ってね
オバさんぽい笑
なんか、その辺りでイメージが繋がるんですなぁ〜
なんなら、
おむすびころりん![]()
も、頭に浮かんでいます。
それは絵本だっけ。ん?歌にもありそう…
あ、友達100人で
に登るって一節か。
富士山から急降下で転げ落ちて行くおむすび…
色々混ざって、おかしな世界ができてます![]()
ついでに
地元ネタ
え?全国的にあるの?
拾い画ですんません
おかぁさ〜ん!
おむすびくださいだって!
って言ったのを覚えてるわ![]()
幼児的に、バカウケ
だったんだろうなぁ〜
多分、上記のおむすび、おにぎり、
どれかの影響かと思われる。
ちょうど読み書き始めた頃だったのでしょう。
…ガキだな!
日本語学習の礎、最初期の記憶です!
指さし確認 ヨシ!
ドイツからこんにちは
ってYouTubeのコメントに、
この曲がオリンピック中継でテーマ曲として使われてたと、ありますね。
外国語としてのフランス語授業で、先生が
かけることでも、あるあるの馴染まれ方笑
長く愛されてますね〜
カルフールでも流れてるの?
カワイイ![]()
フランスのお母さんたちも、お弁当にアレやこれやとバタバタと用意してくれる様子と
家族の笑顔のために、皆んなが大好きなものを持ってってあげたい
そのあたたかさに、ほっこりしますね![]()
日本でお弁当箱におにぎり詰めてるお母さんが
ついついあの歌を口ずさんでるところと想像して
世界中のお弁当に込められた母性に想いを馳せる…
じゃなくて
![]()
お弁当準備するときの歌 っていうニッチな需要![]()
世界にあるんですね
みんなのうたみたいな作画ですけど
単語と冠詞の勉強くらいにはなるかしら。
フランス語入門ですね。
女性名詞、男性名詞は覚えきらんけれど、
複数形はLesとDesになりますね。くらいは分かるわ![]()
タイトルはLes cornichonsだものね。
でも、曲中はずっと、desなんですよ。
定冠詞のthe(les)と、不定冠詞のdes、ニュアンスの違いは

とりあえず、
手当たり次第な感じ
え?
丁寧な暮らし系
じゃない派のママン笑
コルニッションは、酢漬けの瓜ですね。特定の品種と決まっているのか分からないけれど。日本のきゅうりとは、違いますわな。とはいえ
まぁ、ピクルス🥒だね
また素敵な邦題つけてるようよ。
恋のピクルス
絶対家族じゃない?ママン、って歌ってるのにね![]()
なんでも恋の って付ければいいと思って![]()
ピクルス、マスタード、パンとバター、小玉ねぎ、ジャムに、ゆで卵、あとピクルス、
コンビーフ、ラスク、マカロン
、コルク栓抜きも忘れずにね、ビスケットも、
ビールのおつまみにもピクルスよね、
あと!ラジオ忘れないで!
チキン、マヨネーズ、チョコレート、きのこも。缶切りもいるね、
トマトとあとピクルス!
とある家庭の保存食品と、持って行くの忘れられがちなラジオへの声かけ、指差し確認、なのかしら笑
ピクルスとラジオ大好きじゃん![]()
飲酒運転にも大らかなお国柄?時代、
車でピクニックに行こうが、
フランスですもの。ワインは水みたいなもんですから、食前、食中、食後のお供は
に![]()
よね!
もう、冷蔵庫ごと持ってく?な大荷物ですけど、
このピクニックって、デイキャンプくらいの規模っぽいですね。
玉ねぎはエシャロットなのかな?現地で刻むのかしら?サンドイッチ用に?
きのこはオイルか酢漬けの缶詰らしいわ。
日本人には思い及ばない、定番の食習慣かのよう。
マカロンなんてシャレたもん持って〜、
ってフランスではこの当時から定番お菓子だったのでしょうね。伝統菓子だもんね。わたしはカリッソンが好きなのでお土産でよろしくです![]()
マカロンの日本での認知度なんて、せいぜいここ20年くらいですかね?30年はいかないよね?
楽曲は、1960年代のものです。
ビデオは新しいんだろうね。
ママンが3日もかけた一大プロジェクトだったのに、家族に雨男か雨女がいるのか?
一度は傘を広げて、ピクニック断行して粘ってみたものの、
結局は
お家に帰って、食べましたとさ!
な、
なんてことない日常をみた気がしますね![]()
平和な歌だわ〜
AI坊がね、こんなことも教えてくるよ。
1960年代フランスの「モダンな食」
当時のフランスは高度経済成長期の真っただ中。冷蔵庫やスーパーマーケットが普及し、食のスタイルが劇的に変わった時代です。
- 加工食品への憧れ: 瓶詰めの「ピクルス(コルニション)」や缶詰の「コーンビーフ」は、当時の主婦にとって「手軽で衛生的でモダンな食品」の象徴でした。
- 「詰め込み」の美学: 伝統的な手作り料理(冷えたチキンやゆで卵)に加えて、新しい工業製品(ビスケットやマカロン)をこれでもかとバスケットに詰め込むのが、中流階級の「豊かな休日」のステータスでした。
- 「外で音楽を聴きながら食事をする」という行為自体が、当時の若者や流行に敏感な家族にとって最高にクールな遊びでした。
- だからこそ、食べ物は山ほどあるのに、最後に「ラジオ持ったっけ!?」とパニックになるのは、「モノは豊かになったけれど、肝心の心の余裕(娯楽)を忘れていないか?」という皮肉にも聞こえます。
- 単なる「食事(Diet)」ではなく、「レジャーとしての食習慣」と言い換えると、当時の空気感に近くなります。
- 栄養バランスや効率よりも、「これがあれば完璧なピクニックができるはずだ」という所有の満足感でバスケットをいっぱいにしています。
ピクルスとラジオの滑稽な共演
- ピクルス: 瓶から出すだけの「近代的なお惣菜」
- ラジオ: どこでも音楽が聴ける「魔法の箱」
そうかい?
こんな風に、アプローチさえ与えれば、それらしく書けるもんねぇ。驚くほど背伸びしたモダニズムの先駆けへの皮肉、ですか笑
わたし以上に長い文章書くんじゃないわよ!
おもしろおかしい、カワイイ歌、ってだけでもいいですけどね![]()
AIの話は、いつでも話半分
それらしくあるだけですからね!
とはいえ
ママン、かわいそうだから、救いの方向に誘導したわ![]()
いつでも、どのお母さんにも、誇らしくあってほしいもの![]()
ニーノ フェレール
ニーノ フェレールは、
フランスで愛された歌手なんですってね。お名前は
イタリアですよね。
わたしは
フランス語は分からないんだけど、それでも延々と聴いてる、他にも大好きな楽曲があるんです。
フランスでは
ノッポさんみたいな存在なんですかね。歌のオジサン?的な?
みんなのうたみたいな曲ばかりじゃないですけど。
見た目も曲調も、三枚目みたいになってるけど、
そこはフランス。
議論大好きな国民性?なかなか社会風刺なことも歌ってるそう。
存在自体が、唯一無二。
犬を探す歌
や電話が繋がらない
歌、日常のどうでもよさそうなことを盛大に歌い上げるそういうセンスが、他の追随を許さない笑 独自の路線だったようですね。
若い頃は、もちろんイケメン![]()
ラブソングも、もちろん歌います。
まだ全然語り始めてないけど、
イギリスのテレビドラマ 新米刑事モースで主演した
ショーン エヴァンス(左)に似てません![]()
似てるわよ〜![]()
個人の感想です
主任警部モースは80〜90年代のテレビドラマ。
そこからリブートして60年代の新米刑事時代を描いたシリーズが、大好きだったのです、わたし。
イギリス国内でも好評だったのでしょう。その内、新米が取れて、刑事モースになりました。
口ヒゲ〜![]()
新米刑事時代が、1965年からスタートしてるから、この楽曲とも時代はピッタリなんですわ![]()
ドラマの中でも、
瓶詰めに象徴されるモダニズムがあったり、電気掃除機やパンストが最先端な感じとか、
文化を知るきっかけとしても有用ですよ。
時代考証とセット美術が、ドラマの質ですな。なんなら、わたしはストーリーよりもそっちに注目します。
ほんと早く書き始めなきゃね。
60年前か〜![]()
知らないはずの時代なのに、
こうしてAIに補完してもらって、身近に感じることができるんですなぁ〜
より、鮮明に想像できるようになる![]()
諸手を挙げてはいない
皆さんも、使ってますか?
Gemini?
小パイロット
?
チャッピー?
仕事でも使いますが、ここ1年の躍進が目覚ましいですよ。
急に『使い物になる』レベルに来ましたね。
こういうのも、あっという間に過ぎ去った1ページですね。ちょうど1年前あたり。
とはいえ、オバフォー…
AIは人工知能
この未来がいよいよ怖いです![]()













