Sマネのブログ-2010041522570000.jpg

いやいや…

世の中には、
まだまだ自分の知らない素敵な作品がいっぱいだな~
たくさん勉強しなきゃな~


…と、あらためて感じられる作品でした♪





ショウビジネスにたまたま踏み込んだ人間が
平凡な幸せや個人的な愛情を犠牲にしながら
「表現者」=「見世物」として覚悟して生きてゆく


というバックステージ物だったのですが


その最後の「覚悟」が凄まじく、
「凄まじく決意する」ということが
こんなにも見事に迫ってくる芝居は観た事がなかった





京都から戻ってきていた光臣怪獣を
久しぶりだし、軽い気持ちで誘って行きましたが…



原始人、
たまには役に立つな…(笑)