S.Light.M(カウンセリング・ヒプノセラピー・レイキヒーリング・各種セミナー&認定講座)の瀬川です!
 

 

私の住んでいる青森県でも、連日の降り止まない大雪で 大変っ!!! な状態です(笑)

2車線の道路でも、もはや車同士がすれ違えない場所がほとんどで、その為に幾分かの余裕のある箇所に双方の車が止まり、

 

お互いに譲り合う!!!

 

という運転状況です!

言葉で説明しても、経験した事が無ければ、イメージし辛いかもしれませんね(笑)

 

そこで、今回は2018年1月13日の第184回目のTOPICS『 「人」としての愛念が失われつつある今にこそ・・・ ~煽り運転やドライブレコーダーからも~ 』から、その一部をお届けします!

 

(当該TOPICS掲載当時の)正月、そして、その後の連休も終わり、そろそろ今年も本格始動へ!!!と、気持ちの切り替えの頃合いかもしれません(笑)

しかし、正月明けの僅か10日程の間で、「人」としての愛念が失われつつある、「炙り出し」の事件・出来事が頻発しています、、、

 

なお、今回は不謹慎・不適切な表現も若干出て来ますが、「気づき」を促す為に、敢えて活用しています!



【 心を土足で踏みにじる 】

先日、全国的に成人式が行われました!

しかし、晴れ着の着付け会社が、突如、営業を停止し、多くの人を混乱や悲しみに陥れる出来事が起こりました。

この世の社会で「成人」になるという事は、

 

新たに生まれ変わる (そのような気持ちになれる)契機

 

と捉える事が出来ます。

そして、これは本人のみならず、育ててくれた親や、周囲の人にとっても、「子育て」に一区切り付ける晴れの日です!

 

そして、着付け会社が起こした出来事は、

 

人の気持ちを 土足で踏みにじる 行為

 

という、場合によっては、詐欺などの犯罪行為よりも罪深い、「人」としての愛念を失った行為です。

 

 

【 他人のフンドシで相撲を取る 】

これも、つい先日、中国の企業が「AOMORI」という用語を商標出願したニュースがありました!

これは、以前から他の地域でも同様のケースが多数ありますが、外国に限らず、日本でも、(日本人の)弁理士が手当たり次第に様々な商標出願をして、時折、問題になっています。

この手口は、様々な用語を予め商標登録し、その用語が莫大な利益を生み出したら、権利を主張し、代価を得るというものです。

ちなみに、弁理士とは、本来の商標の価値を生み出した人や権利を守る為の法律家です、、、

 

そして、このような手法とは、

 

他人のフンドシ で相撲を取る

 

という行為と同じです。

この、他人のフンドシで相撲を取るのは、

 

心地よい ものではない

 

という「感じ」は分かるでしょう!

 

そして、別の表現では、

 

何が「清浄」で、何が「不浄」か、 分からなくなっている

 

という、これも「人」としての愛念を失った証です、、、

 

更に、これも同じく先日、スポーツ選手が、ライバルを蹴落とす為に、飲料に禁止薬物を混入した事件が起こりました!

ワイドショーでは、更に監視を増やすべきなどの意見で溢れています。

ただ、これと同種の事件や出来事は、以前から頻繁に、様々な分野で起こっています、、、

 

 

【 監視カメラやドライブレコーダー 】

例えば、テロ防止の為に、飛行機の手荷物検査が強化され、機内には刃物やライターを持ち込めない、、、

あるいは、盗難や通り魔などの対策の為に、町中に監視カメラを増強している、、、

また、煽り運転に対する、ドライブレコーダーの売れ行きが好調、、、

例を挙げると、枚挙に暇がありません!!!

 

ある程度は、自らで身を守るのも大切なので、致し方ない点もあるでしょう。

しかし、このような状況が続くと、もはや、体にドライブレコーダーを埋め込まなきゃ!?などの、妙な雰囲気が醸し出されてしまいます。

 

 

【 悪化が行き着く先にあるもの 】

そして、このような状況が更に悪化すると、

 

「家」から 一歩も出られない


という「心境」に陥る怖れもあります。

そして、この行き着く先とは、

 

「家」そのものを 信頼出来ない

 

という「帰結」に陥る怖れもあります。

 

 

【 人と魂を比較した時に 】

そして、敢えて今回のテーマを、「「人」としての愛念」と表現した理由が、

 

「家」から一歩も出られないとは、「人」としての愛念失われつつある

 

という事を意味し、

 

「家」そのものを信頼出来ないとは、「魂」としての愛念が失われつつある

 

という事を意味します。

 

そして、

 

「魂」の表現の一つが「人」

 

ですが、極端に言えば、

 

「人」は「魂」の表現の一部に過ぎない

 

となります。

そして、「人」としての愛念が失われる、「魂」としての愛念が失われるという、視点の比較から考えた時、

 

どちらが、 より「深刻な状況」 でしょうか???

 

 

【 個人と社会・集団の関係 】

そして、その事象に気づき、変化させるキッカケになる言葉があります、、、

それが、

 

喉(のど)元過ぎれば熱さを忘れる

 

です!

これは「反面教師」として、活用出来る言葉です。

 

これまでも、様々な出来事が起こり続けて来た「歴史」を見ても明らかです。

それにも関わらず、減らないどころか、更に輪を掛けた出来事が起こっているのは、まさに、

 

喉元の 熱さを忘れ、臭い物に蓋 をして来た

 

のが、一番の原因です。

 

そして、反面教師の活用とは、

 

今一度 、喉元が「熱かった」出来事を 振り返る

 

という視点です。

これには、「個人的」な出来事も含まれますが、

 

(一見すると、自分には関係なく思う)世の中・社会の出来事

 

の方が、今後は、より重要になります、、、

 

 

と、このような内容でお届けしておりましたが、今から約8年前に起こった出来事に触れましたが、思い出しましたか???(笑)

 

そして、途中で『 「家」そのものを信頼出来ない 』との箇所もありましたが、同じく私の住んでいる五所川原市でも、大雪による災害救助法が適用になりました。

その一部には、大雪の重さで家が潰れそうな命の危険が及ぶ可能性がある場合には、公費で雪下ろしを活用出来るケースがあるなどの規定も含まれます。

 

そして、

 

「人」は自然に抗う事は 出来ない

 

というのは、子どもでも理解出来るでしょう。

そして、

 

「人同士」で起こす トラブル のほとんどは・・・

愛念を 取り戻せば ・・・

解決可能 どころか・・・

そもそも 起こらない!!!

 

というのが事実です!



『 「人」としての愛念が失われつつある今にこそ・・・ ~煽り運転やドライブレコーダーからも~ 』はこちら

S.Light.MのHP(詳細)はこちら

『 カウンセリングの詳細 』はこちら 

S.Light.M(カウンセリング・ヒプノセラピー・レイキヒーリング・各種セミナー&認定講座)の瀬川です!
 

 

私が住んでいる青森県も連日の 大雪 で、日に何度も雪かきをしています(笑)

勿論、ここ数日に限った事ではなく、正月の元旦から続いています。

 

そして、雪の量も然り、年々、雪の 「降り方」に「異常かつ異変」 が見られる状態も続いています、、、

 

そこで、今回は2024年1月6日の第492回目のTOPICS『 人新世を生き抜くには ~アンパンマン(マーチ)を支えにして~ 』から、その一部をお届けします!



【 2024年はネガティブな「蓄積」とポジティブな「積み重ね」 】

今回は《 人新世 》を取り上げていますが、その意味や定義も含め、ETV特集(Eテレ)という番組の「人新世 ある村にて」の回を少しだけ眺めてみます!

なお、人新世では《 地層 》というキーワードが含まれますが、どこか地震等を「連想」するもしれませんが、今回は昨年の12月初旬から既に書き進めていたものなので、年明けの地震とは一切関係ありません。

 

そして、ここから先の内容は、

 

ネガティブな 《 蓄積 》という《 影響 》

ポジティブな 《 積み重ね 》という《 反映 》

 

という「2つの視点」を自由に行き来し、皆さんなりに自由に連想してみて下さい!

 

それでは、この番組の冒頭は以下の問い掛けから始まります、、、

 

〖 彼方(かなた)の未来- もし大地を掘ったとしたら 我々が生きた痕跡は どのように残っているのだろうか 人類の活動が地球を飲み込もうとする時代 人新世(じんしんせい) と呼ばれている 〗



【 人新世とは 】

人新世とは地質学上の時代区分の一つであり、人類の生活や環境が大きく変わった時期や理由などを発見する為に、人類の活動の痕跡を調べる地質調査を行い、それを新たな地質年代にしてみてはとの地質学の専門家等が提案したものです。

故に今現在、公式に認められた時代区分ではありません。


この地質調査を用いたプロジェクトが実際に世界12箇所で行われています。

日本でも別府湾の海底で実施され、1950年頃から海底地層の痕跡の変化が急激に増加しています。

 

例えば、石油や石炭を高温で燃やすと生じる球状炭化粒子や重金属、核実験で使用されたプルトニウム、そしてポリプロピレンのマイクロプラスチック粒子などが海底地層から続々と発見されています。
 

 

そして、 先進国 が出したゴミを、 発展途上国 が命がけで処理しているのが世界の実状です。

そして、ダイオキシンを含む大気汚染も然り、その地に暮らす 子ども達にも悪影響 が出ています。

 

このような状況が生み出されてしまうのは、他に働き場が無いのが理由であったり、それが故に貧困や格差が生じてしまっているなども関係していますが、この現状に対し番組では次の言葉が紹介されます、、、

 

社会学者ジェイソン・W・ムーア氏の言葉:

『 現代は「人新世」ではなく資本新世」と呼ぶべきだ。 』

 

経済人類学者ジェイソン・ヒッケル氏の言葉:

『 問題を引き起こしているのは高所得国、とりわけ富裕層である。 不平等がもたらす危機なのだ。 』

 

社会学者シュテファン・レーセニッヒ氏の言葉:

『 私達は他者を犠牲にする「外部化」によって自己を安定させ、再生産する社会に生きている。 社会の多くの層の暗黙の了解と積極的な参加によって、このシステムは支えられている。 』

 

 

では、ここからは皆さんの多くも知っている「アンパンマン」を取り上げてみます!!!

 

【 メタファーとしてのアンパンマンマーチ 】

アンパンマンの作者は漫画家のやなせたかし氏(本名:柳瀬 嵩、1919年~2013年)ですが、最後まで精力的に活動し94歳で他界されました。

 

アンパンマンは1973年に絵本で初めて誕生します。
 

この絵本は、砂漠でお腹を空かせて死にそうになっている一人の旅人の元にアンパンマンが飛んで来て、自分の顔(パン)を食べさせ、アンパンマンは顔が半分になって戻っていくという物語です(笑)

 

では、ここから、やなせたかし氏が作詞した『 アンパンマンのマーチ 』の歌詞を眺めてみて下さい!

なお、今回は歌詞の全文を掲載しますが、著作権法上のルールを守ったものになります!

 

そうだ うれしいんだ
生きる よろこび
たとえ 胸の傷がいたんでも


 

なんのために 生まれて
なにをして 生きるのか
こたえられない なんて
そんなのは いやだ!

今を生きる ことで
熱い こころ 燃える
だから 君は いくんだ
ほほえんで


そうだ うれしいんだ
生きる よろこび
たとえ 胸の傷がいたんでも
ああ アンパンマン
やさしい 君は
いけ! みんなの夢 まもるため


 

なにが君の しあわせ
なにをして よろこぶ
わからないまま おわる
そんなのは いやだ!

忘れないで 夢を
こぼさないで 涙
だから 君は とぶんだ
どこまでも

そうだ おそれないで
みんなのために
愛と 勇気だけが ともだちさ
ああ アンパンマン
やさしい 君は
いけ! みんなの夢 まもるため


 

時は はやく すぎる
光る 星は 消える
だから 君は いくんだ
ほほえんで

そうだ うれしいんだ
生きる よろこび
たとえ どんな敵が あいてでも
ああ アンパンマン
やさしい 君は
いけ! みんなの夢 まもるため


 

では、歌詞の紹介も終了です!

 

ところで、アンパンマンの物語では「お金」が出てこない(お金という概念を描いていない)という点と、悪さをする悪役(敵)の「ばいきんまん」をアンパンマンが懲らしめる事はしても、決して殺したり(排除したり)する場面は無いそうです(笑)

 

 

と、このような内容でお届けしておりましたが、2026年の1月だけでも様々な出来事が起こっています。

このままのペースで更に進めば、

 

己を見失う

 

という人が増加するでしょう、、、

 

ただ、今回は敢えて、

 

何をか言わんや!?

 

という感じで、私からの締め括りのコメントは省略します(笑)

 

ただ、

 

 

2024年と 今は地続き ・・・

 

 

です、、、


『 人新世を生き抜くには ~アンパンマン(マーチ)を支えにして~ 』はこちら

S.Light.MのHP(詳細)はこちら

『 レイキヒーリング認定講座の詳細 』はこちら 

S.Light.M(カウンセリング・ヒプノセラピー・レイキヒーリング・各種セミナー&認定講座)の瀬川です!

 


 

2026年も始まって2週間ほどにも関わらず、
 

 

様々なキーワードが 目に付く
 

 

という状況に感じます、、、

 

そこで、今回は2016年7月29日の第110回目のTOPICS『 優生学思想と魂の原点 ~「比較」の中から生まれる「特別」という落とし穴~ 』から、その一部をお届けします!

 

(当該TOPICS掲載当時の)先日、障がい者施設で多数の人命が奪われ、また、多くの負傷者も被害に巻き込まれる残忍な事件が起こりました。

被害に遭われた方々のご冥福をお祈り致しますと共に、負傷された方々の一刻も早いご快復を心より願っております。

 

「戦後最悪」という人数の多寡のみに「目を奪われる」報道をしている局もありますが、当然のことながら人数の多さが問題ではありません。

たった一人の人命であっても、日常的に起こっている事件と「本質」は同様です。

 

今回の事件の犯人は「障がい者は生きている価値が無い、税金の無駄遣いだ」と供述しているとの報道もありますが、「優生学(優生保護)思想」の観点から取り上げている番組もあります。

 

 

【 優生学(優生保護)思想とは 】

優生学(優生保護)思想の代表例は、かつてナチスにより行われた人種選別政策です。

最終的には大規模殺戮にまで発展して多くの人命が奪われ、また、現在も多くの人種差別や偏見の温床になっています。

この思想をシンプルに表現すると、

 

価値のある者のみが生きるべきである

 

そして、

 

それ以外の者は生きる価値がない、あるいは、生きる価値のある者に奉仕すべきである

 

と言えます。

 

当然のことながら、そもそもが「生きる価値がある者、生きる価値がない者」という線引きは存在しません

この線引きは「自分(だけ)は生きる価値がある」という、自分本位から生み出された身勝手な判断に過ぎません。

 

 

【 他者との比較でしか生まれない特別 】

(当該TOPICS掲載当時の)現在行われているアメリカ大統領選挙でも「アメリカが世界最強だ」と連呼されています。

また、ポジティブな意味なのかもしれませんが、同じく都知事選挙でも「東京が日本を引っ張る」「東京を世界一の都市にする」「東京は特別な都市」と連呼されています。

 

優生学(優生保護)思想の根底には、

 

自分(達)は 「選ばれた特別な存在」 である

 

という源流が流れています。

 

繰り返しですが、「選ばれた」「特別な」という線引きは自分本位の身勝手な判断から生み出されます。

選挙という特殊な環境であるとしても、「特別な」という根底には同じ源流が流れています。

 

この「特別な」という思想や考えは、

 

他者との比較 の中でしか生まれない

 

そして、TOPICSでも幾度か伝えていますが、

 

他者との比較の中では 幸せは見い出せない

 

のは事実であり真実です、、、



【 「共依存」が蔓延する現在の世の中や社会 】

「自分は特別だ」と思うことは、実はその人は、

 

自分で自分の価値を見い出せていない

 

というのが当てはまります。

この理解の元では、これから先も永遠に他者との比較の中でしか幸せを見つけられないことになります。

 

そして、この比較の中には「自分は優秀」と思うことに加え、「自分は(他者と比較して)劣っている」と感じることも含まれます。

必要以上に誰かに「媚びへつらう」のも、自分は人より劣っていると感じているのが原因です。

 

そして、劣っていると感じる側面を、自分より強いと思う人に「埋めて貰っている」という「錯覚」に過ぎません。

そして、強い側が弱い側を従わせる 「共依存」 の関係が出来上がります。

 

 

【 表層のみの議論は危険 】

懸命に病気に取り組んでいる人の中には「家族に迷惑を掛けてしまって、、、」などの、負い目を感じる人もいらっしゃいます。

そのような時に「私は生きる価値が無い」と思ったり、周りの人(社会や医療制度も含め)が「病気で働けないのだから、これ以上生きる価値が無い」などと判断する状況になってしまうと、それは心身共に健全な社会と言えるのでしょうか???

 

そして、深い議論もされないままに、表層だけの安易な安楽死議論に繋がっていく可能性も充分に考えられます、、、

 

 

【 ポイントをちゃんと押さえる 】

そして、誤解を生じるといけませんので繰り返しますが、人には皆それぞれの個性があります。

そして、皆それぞれが数多くの長所と短所を兼ね備えています。

 

他の人より「多くの長所」がある人もいるし、長所の中でも「より伸びている長所」もあるでしょう。

この「より伸びている長所」が「特別や優秀」と表現されるケースも実際にはあるでしょう。

 

もし、そのような意味ならば「自分のため、そして、他の人のため」に長所をドンドン活用し、「更に伸ばしていく」ことはとても素晴らしいことです!

 

また、肉体的に強い人が体の不自由な人の手助けをするのは、「従わせる」こととは違います

出来ないことを手助けするのは「当たり前」のことであり、それに留まらず「お互いをより理解し合う」という関係性に発展させていくことも出来ます。

 

 

【 逆もまた真なり 】

ここ迄は「優生学(優生保護)思想」を取り上げましたが、「選ばれた」「特別な」と思ってしまう時には、その裏側には「他者との比較」という源流が流れていることに気づいて下さい。

そして、「他者との比較」とは「個性の違いを尊重する」という思いと「似て非なるもの」です。

 

「選ばれた」「特別な」という言葉は耳障りの良い響きと同時に、道を外れた方向性に誘(いざな)う性質も含まれています。

 

カウンセリングなどをしていても、「(他の人)より少ない」という点を「劣っている」という見方をする人も多いです。

また、傾向としては少ないものの、「(他の人)より多い」という点で「苛(さいな)まれる不安」や「円滑に物事が行き過ぎていることに対する不安」などを感じる人もいます。

これはお金を当てはめると、より見えて来ます。

 

 

【 魂の視点の活用 】

では、今回のような事件を少しでも減らし、防ぐために出来ることはあるでしょうか???

行政・司法・医療などの社会的見地からも出来ることはあるでしょうし、それも同時に必要なことです!

 

ここから先はあくまで私個人の見解ですが、このような事件を減らし、そして防ぐためには、

 

魂の視点を活用する

 

のも少なからず役立つと考えます。

それは、

 

私達は 「なぜ」 生まれてくるのか???

 

を考えることであり、ヒプノセラピー(催眠療法)の「前世療法」からは、

 

なぜ、立場や役割を変え、私達は 「何度も」 生まれ変わってくるのか???

 

を考える視点になります。

 

この視点は魂の存在を前提としていますが、それを「是や非で判断」するものではありません。

また、宗教的な視点を持つことでもなく、オカルトめいた性質のものでも全くありません。

 

言わば、

 

自分の 意識・視点を少し拡大 する

 

というものです。

 



【 この世のみが全てはではない 】

あくまで私の個人的見解ですが、

 

この世で全てが無になるのであれば、人間はとうの昔に存在すら無くなっているのでは???

 

と感じることがあります。

 

「今」が全てで「この世が全て」であれば、例えば互いに略奪を続け、言わば自分で自分の首を絞めるかの如く、遙か昔に人間という存在は終わっているのでは???ということです。

なぜなら、「今」と「この世しか」ないのであれば、「今」そして「この世」で出来得る限りの権力や財産を欲しようと考えてもおかしくはないからです。

 

しかし、現実には全てが全てそうではありません。

 

そうはさせない 何かしらの性質が人間にあるのでは???

 

という「性質」が「魂の視点」という意味です。

 

 

【 全ては他人事では無く自分事として捉える 】

目的があってこの世に生まれ、そして、これからも何度も生まれ変わってくる魂の視点の元で、殺人を犯す、人を傷つける、あるいは、自分は特別だなどの考えや行動は、果たして人間として生まれてきた意味の中に含まれているのでしょうか???

同じことは「戦争での殺人は殺人ではない」と言われたりもしますが、これも本当のことなのでしょうか???

 

人それぞれ色々な考え方や意見があるのが自然であり、他にも考えられる具体例はたくさんあるでしょう。

私の家族や友人などが今回の事件に巻き込まれていたら、もしかしたら私も犯人を殺したいと「思う」に至るかもしれません。

 

しかし、そのようなことを実行させない何かも私の中にあると自分では感じています。

それは、復讐しても解決にはならない、更に犯人はこの世を去った後でも罪を償い続けなければならない「生」が待ち構えているという視点も含まれます。

 

魂の存在を「信じるも信じないも」皆さんの自由です!

信じることを強制される性質も全くありません。

ただ、繰り返される現状を考える時に、そこに一石を投じる!?視点も取り入れてみては、、、という一つの提案です、、、

 

 

と、このような内容でお届けしておりましたが、今回取り上げたTOPICSは、

 

今から 約10年前 の内容(出来事)

 

です。

では、シンプルに問い掛けます、、、

 

10年前と今を 比較する と・・・

どのように 感じますか???

今、幸せ ですか???

 

、、、(笑)


『 優生学思想と魂の原点 ~「比較」の中から生まれる「特別」という落とし穴~ 』はこちら

S.Light.MのHP(詳細)はこちら

『 ヒプノセラピスト認定講座の詳細 』はこちら 

S.Light.M(カウンセリング・ヒプノセラピー・レイキヒーリング・各種セミナー&認定講座)の瀬川です!

 

 

2026年、最初の投稿なので、少々宣伝も兼ねて、シンプルかつ短めな内容にします(笑)

ただ、2026年のキーワードの一つに、

 

自分本位 に陥らない

 

という点が挙げられるので、その辺りを意識して下さい、、、

 

そこで、今回は2015年2月27日の第35回目のTOPICS『 ニュースの違い ~東京と地方の比較によって気づく自分本位や自己満足~ 』をお届けします!

 

(当該TOPICS掲載当時)今回は私自身が感じたニュースの違いについての話です。

現在は概ね夕方5時から全国版のニュースが流れ、その後の6時15分から青森県内のニュースが流れるように地方のTVではなっています。

勿論、全国版のニュースも観ますが、私は県内版のニュースを主に観るようにしています。

 

というのも、県内版のニュースでは季節毎の風習や地域に根ざした話題が主になっているからです。

以前もコメントしたように、私は18歳から東京に行ったので、あまり青森県内の風習などについては詳しくありません。

しかし、県内版のニュースを観るようにしてから県内の様々な風習や文化、そして前々回のTOPICSでも書いた旬の食べ物などがよく分かるようになってきました。

 

そこで、私の経験から夕方6時15分以降に東京で流れているニュースといえば、ほとんどが激安の美味しい飲食店の話題、ブランド品を質屋に売る話題、何かの犯罪捜査の密着が主に流れていたように感じます。


 

【 地方から見れば東京も地方!? 】

つまり、東京という「一地方」の話題はニュースとして、ほぼ流れていないことになります。

逆に言えば、東京という「一地方」で起こった出来事は、それは「全国」ニュースとして流れていることになります。

 

それぞれの区のケーブルTVなどでは季節のニュースも流れているのかもしれませんが、地上波放送という一般に流れているTVでは、東京で起こることは全てが「全国に伝えるべきニュース」として扱われているように感じます。

 

私も東京出身の友達から「 帰省出来る場所があるのは羨ましい 」などの言葉をよく耳にしました。

物理的なこともあるでしょうが、東京という「一地方」でありながら、その実体は「 東京 = 日本 」ということなのだと感じます。

 

東京にいた時はあまり感じませんでしたが、東京で雪が降ると全国ニュースになるというのも、今にして思えば少し奇妙な感じもします、、、

勿論、雪に慣れていないので、転倒や車の事故に注意するなどの意味合いはあります。

 

 

【 行き過ぎた自分本意に注意する 】

取り留めの無い内容ですが、私が感じる所では、

 

日本で発信されている情報などの概ねが「東京本意」である

 

ということになります。

このこと自体が悪いという意味ではなく、現在は色々な面から「東京本意」というのが少し行き過ぎているように感じます。

 

そして、これは私達の日常生活でも同様です。

それは、

 

 

誰もが「自分本位」

 

 

であるということです。

繰り返しますが「自分本位」が悪い訳ではありません。

 

しかし、「自分本位」が過ぎると、それは「自己中」や「相手の意向を問わない」ことに繋がる危険性も含まれます。

これは、「善意の押し付け」や「ありがた迷惑」などの言葉にも表れます。

 

 

【 ヒーラーやセラピストを目指す方へ 】

私が行っているカウンセリング・レイキヒーリング・ヒプノセラピー(催眠療法)、そして各種セミナー&認定講座でも、

 

クライアントは 本当はどうしたいのか!?

 

という点を探り、それを出来るだけ実現可能になる所に主眼を置いています。

 

得てして、ヒーラーやセラピストなどをしていると、つい自分の意見や価値観が絶対であると押し付けがちになる傾向があります。

これはヒーラーやセラピストの 「自己満足」 に過ぎません。

 

是非これから先、ヒーラーやセラピストを目指している方は、クライアントは本当は何を望んでいるのか、、、という点を日常の人間関係などでも意識してみて下さい。

きっと良い練習になると思います。

 

この春、就職や大学などで東京での生活が始まる人々も多いと思います。

東京という巨大都市に飲み込まれることなく、 「客観的な目」 を常に持っていれば、何かの折の助けになるかもしれません、、、

 

 

と、このような内容でお届けしておりましたが、自分本位の言葉を更に変えると、

 

視野狭窄

 

と言えます。

故に、

 

想像力 を活用しつつ・・・

視点(相手の立場を推し量るなど)を行き来させる!!!

 

という事で、視野が拡大します(笑)


『 ニュースの違い ~東京と地方の比較によって気づく自分本位や自己満足~ 』はこちら

S.Light.MのHP(詳細)はこちら

『 各種体験会の詳細 』はこちら 

S.Light.M(カウンセリング・ヒプノセラピー・レイキヒーリング・各種セミナー&認定講座)の瀬川です!
 

 

2025年、最後の投稿です!

そして、今年も様々な出来事がありました、、、

 

そして、

 

声ある声が取り上げられる と同時に・・・

過激な声が幅を利かせて いる・・・

 

という感が拭えません、、、

 

すると、

 

声なき声は更に無視 される・・・

 

というのは、子どもでも分かるでしょう、、、

 

そして、

 

更に人災が増加 する・・・

 

という末路を辿りやすくなります、、、

 

そこで、今回は2024年6月29日の第517回目のTOPICS『 声なき声ともコミュニケーションは取れる ~ネアンデルタール人という誤解から~ 』から、その一部をお届けします!

 

 

現在の地球上では国籍などから様々な「人種」が存在しています!

しかし、「人類」に目を向けると、

 

かつての地球上では人類は 「複数種類」存在 していたが・・・

現在の人類はホモ・サピエンスの 「1種類しか」存在 していない・・・

 

のが今回のテーマの出発点です!!!

 

では、ここから番組『 地球ドラマチック 』(Eテレ)の「ネアンデルタール人 VS. ホモ・サピエンス」(元は2023年にフランスで製作)の回を眺め、そこに様々な視点を加味していきます!

 

 

【 従来のネアンデルタール人像(イメージ) 】

4万年前に絶滅したネアンデルタール人がいます。

何十万年もヨーロッパで暮らしていたにも関わらず、絶滅の理由も含め「多くの謎」が残されていました。

 

1856年、ドイツ西部のネアンデルタール渓谷で人骨らしきものが発見されました。

それは頭部の一部の骨でしたが、ホモ・サピエンスの頭部の骨とは少し形状が「違って」いました。

その事から、ネアンデルタール人は、

 

類人猿がホモ・サピエンスへ 「進化する途中」の存在

 

とされました。

 

そして、それに留まらずネアンデルタール人は、

 

ホモ・サピエンスより 「知性が劣り、野蛮であり、毛むくじゃらの猿」に近い存在

 

と捉えられて来ました。

 

と言うのも、発見された当時の19世紀は「人種には優劣がある」とする、「露骨な人種差別や植民地主義」の時代でした。

そして、

 

進化の過程ではネアンデルタール人はホモ・サピエンスの 「祖先」

 

とされて来ました、、、

 

 

ところで、私達は「未知のもの」を恐れる傾向が高いです。

「知ってしまえば」何て事は無くなるにも関わらず、「目を背け続ける」傾向も高いです。

 

ただ、良い意味での「無関心」であるならばともかく、

 

相手にネガティブなレッテルを貼り・・・

自分(達)だけが優れていて価値があると 思い込もう とする・・・

 

というのは、私達「今のホモ・サピエンス」がしている事です、、、

そして、これらが最終的に「責任転嫁」へと結び付いていきます!!!

 

 

【 共通する祖先 】

200万年に渡る人類の進化は「一本の直線」ではなく、「共通の祖先」から多数の異なる人類が「枝分かれ」していった事が現在では判明しています!

そして、ネアンデルタール人とホモ・サピエンスは共通の祖先から枝分かれした事で、「お互いに最も近い存在」である事が分かりました。

 

つまり、ネアンデルタール人はホモ・サピエンスの祖先ではなく、「ホモ・サピエンスの祖先」と同時期に生きていた「別の種類の人類」という事です(笑)


 

ところで、TOPICSでは、

 

「繋がり」は簡単に断ち切れるが 「重なり」 を断ち切る事は出来ない・・・

なぜなら、重なっている部分が 「共通項」 であるから!

 

と幾度も伝えています!

そして、共通項が存在する一番大きな意味は、

 

「理解し合える」部分 が必ずある

 

という事です!

 

 

【 従来のネアンデルタール人の絶滅理由 】

ネアンデルタール人とホモ・サピエンスが共通の祖先から枝分かれしたのが50万年前の事です。

そして、ヨーロッパに移動したのがネアンデルタール人であり、アフリカに残ったのがホモ・サピエンスです。

 

つまり、季候や環境の異なる風土で、 それぞれ「別の進化」 を遂げていったという事です!

 

しかし、4万5千年前頃からヨーロッパでもホモ・サピエンスが増えていき、次第にネアンデルタール人が姿を消していきます、、、

いわゆる絶滅への道ですが、この理由として「これ迄は」ホモ・サピエンスとの戦い、感染症によるパンデミックなど色々と考えられて来ました。

 

 

ところで、現在の私達もコロナ禍というパンデミックを「経験」しました!

勿論、それ以前からもスペイン風邪など幾多も経験して来ています。

 

特に初期のコロナ禍では亡くなる人も多く、収めきれない棺の光景などが連日テレビで流れていました。

果たして、私達はそこから 「何かを学び取る」 事が出来たのでしょうか、、、

 

 

【 両者は共存共生していた 】

19世紀末にネアンデルタール人(男性)の全身の骨格がほぼ完全に近い状態で発見され、現在では最も保存状態の良い遺骨(標本)とされています。

男性が死亡した年代を調査すると約4万年前の事で、それはホモ・サピエンスがヨーロッパに進出して数千年が経過した頃でした。

 

この事からネアンデルタール人とホモ・サピエンスは2、500年から5、500年ほど 「重なって存在していた」 事が裏付けられました!

つまり、ネアンデルタール人とホモ・サピエンスはヨーロッパの異なる地域で 「同時期に共に生きていた」 という事です。

 

 

ところで、「時代」という言葉もよく使われます。

そして、TOPICSでは、

 

時代は自然と向こうから「やって来る」ものではなく・・・

時代とは「創り上げる」もの!!!

 

と伝えていますが、「種の違う」ネアンデルタール人とホモ・サピエンスが共存共生を実現出来ていたにも関わらず、「今の時代」も「昔からの時代」でも、「ホモ・サピエンス同士」が争いを続けています。

そのような「歴史」を創り上げているのも、私達ホモ・サピエンスです、、、

 

 

【 思い込みが目を曇らせる 】

先に紹介した通り、従来のネアンデルタール人像(イメージ)は『 ホモ・サピエンスより「知性が劣り、野蛮であり、毛むくじゃらの猿」に近い存在 』でした。

 

しかし、ネアンデルタール人はホモ・サピエンスと同様に動物の骨を道具として使い、毛皮を加工して衣類を作ったり、炉も発見され火も使っていた事も明らかになりました。

また、ネアンデルタール人には到底作る事は出来ないとされて来た、高度な槍も発見されました。

 

このような事から、ネアンデルタール人は「協力して」狩猟をしていた事も分かりました。

つまり、集団という「社会性(社会的営み)」を持っていたという事であり、これを 「知性」 と呼ばずして、何と言うのでしょうか、、、

 

更に、ネアンデルタール人には喉に舌骨があり、ホモ・サピエンス同様に母音や子音を含め「様々な声を出せる」事が分かりました。

 

 

ところで、地球上には「様々な言語(言葉)」が存在しています。

そして、TOPICSでは、

 

私達の 「人となり」 は・・・

「思い」+「言葉」+「行動」 である!!!

 

と伝えていますが、「言葉」の前に「思い」が存在しています。

 

同じ日本語でもSNSでは「誹謗中傷」という「言葉」と「思い」と「行動」が蔓延しています。

何度も繰り返しますが、

 

「言葉」を裏切る者は・・・

「言葉」から裏切られる・・・

 

です、、、

 

 

【 ホモ・サピエンスが絶滅させたのではなかった 】

5万4千年前のホモ・サピエンスの乳歯がフランス(ヨーロッパ)で発見されました。

これはネアンデルタール人が消失する1万4千年前の事であり、ホモ・サピエンスは突如としてヨーロッパに押し寄せたのではなく、長い年月を掛けて定住していったと考えられる理由となりました。

 

ここから、ホモ・サピエンスがネアンデルタール人を「力で滅ぼした」訳ではないという事に結び付きます。

また、ホモ・サピエンスが伝染病を持ち込んだのが絶滅の理由とすると、絶滅まで数千年も掛かるのはおかしい事になります(笑)


 

ところで、皆まで言うなですが、「今のホモ・サピエンス」は何でもかんでも「力づく」で何とかなる!何とかしよう!との「誤った思い込み」を持っています。

これは職場でも身近な人間関係でも、「今でも」よく行われている事です。

 

最近では「マウントを取る」と言われますが(笑)
 

「どんぐりの背比べ」という言葉を「想い出す」事が急務です!!!

 

 

【 少子化と孤立化が絶滅した主な理由 】

ネアンデルタール人の個体数の推移を推測した所、ある時点から激減し、それ以降は少数になっていました。

遺伝学から導き出されるネアンデルタール人の総数は最大7万人であり、数百万平方キロメートルに分散して生活していたとされています。

 

この「薄い人口密度」では多くが「孤立化し近親交配が更に進んでいった」と容易に推測出来ます。

つまり「少子化」に加え、「近親交配」をせざるを得なくなった事で、遺伝的多様性を保つ事が出来なくなってしまいました。

 

そして、ネアンデルタール人の女性の「生殖能力」の研究から、ほんの僅か生殖能力が低下するだけで5、000年から8、000年以内に「絶滅する」結果も導き出されました。

つまり、「生殖能力の低下」と「乳児死亡率の増加」が「少子化」を引き起こし、それが故に「近親交配による健康障害」が主因となり、その影響から数万年に渡る人口変動の結果が絶滅の理由と考えられています。

 

これは、ホモ・サピエンスがヨーロッパに進出する前から「既に始まって」いました、、、

 

故に、ネアンデルタール人は「絶滅した」という表現よりは、ホモ・サピエンスに 「同化した」 という説が「事実(実態)と符合する」と考えられています、、、

 

そして、ホモ・サピエンスはアフリカに定住していた時点で「かなりの人口」に昇っていて、それがその後に世界中に散らばっていってもホモ・サピエンスが存続出来た「大きな理由」と考えられています、、、


 

ところで、日本でも「少子化」や「孤立化」は加速していて、誰も「無縁」や「他人事」では済まされない状況です。

 

世界では「食糧危機」で命を落とす子どもも多いです。

更に「戦争」などで「無差別」にホモ・サピエンス同士の殺傷が行われています。

「差別」から争いが生まれる一方で、殺傷だけが「無差別」とは、、、

 

あくまで個人的な見解ですが、魂の視点から「少子化」を眺めると、

 

あの世の魂にとって、もはや地球は 「学び多き世界」 ではなく・・・

あまりにも 「劣化した魂の集う場」 であり、危険すぎる・・・

 

ように感じます、、、

勿論、地球自体に罪は全くありません!!!

 

 

と、このような内容でお届けしておりましたが、来年に向けて一番大切で必要になるのが、

 

あなたなりに・・・

今年の出来事を 振り返る ・・・

 

という事です。

なぜなら、

 

振り返る事が出来るとは・・・

心の余裕 が失われていない証!!!

 

だからです!

それでは、素敵な年末年始をお過ごし下さい(笑)


『 声なき声ともコミュニケーションは取れる ~ネアンデルタール人という誤解から~ 』はこちら

S.Light.MのHP(詳細)はこちら

『 各種オンラインセミナーの詳細 』はこちら