【かき氷】σ(゚∀゚ )オレんトコ来ないか!?【SP】 -2ページ目

【かき氷】σ(゚∀゚ )オレんトコ来ないか!?【SP】

母をたずねて三千里的な人探しの旅に疲かれたぉ〜(´д⊂)‥
俺の祭りには、
常識だとか、タブーだとか、
んな面倒なモンは一切ない。

祭りの真価は非日常性にある
俺とホントの『祭り』ヤラまいかっ!?

本当に申し訳ない。
事情と俺の心の中は察してくれ。

俺は当分の間、
今までもそうだったが、
今まで以上に、

俺は気配を消し、
静かに、
慎ましく、
何も無かったかのように、
寡黙に暮らす決心を固めた。

守るべき者を守る為には、
何ヶ月だろうが、
何年だろうが、
やるべき事はやり抜く、
一ミリの妥協も許さない。

この決意に些かのブレもない事を、
改めて、ここに宣言し、
誓いたいと思う。

そして、俺の大切な「仲間」たちにお願いがある。

俺を見守っていて欲しい。
同情も要らん、
慰めも要らん、
励みも要らん、
どんな言葉も要らん。

ただ「信じて観ているぞ」
この言葉を俺に信じさせて欲しい。

それだけで俺は独りでも戦える。
世界中を敵に回しても踏ん張れる。

俺の大切な【仲間】たちよ。
どうか年寄りのセンチメンタルと笑わないでやって欲しい。

俺が大切に想い、
恋をし、愛し合い
大切に接して来た女性が居る。
本来は俺の役割だが、
それすら叶えてやれそうもない。

そこで、先ほど当座の別れを告げて来た。
唐突で、無茶苦茶で、
到底納得など出来ないであろう、
俺てしまった。願いを、
愚痴や皮肉の一つも言わず、
すべて呑み込んでくれた。

俺の身に万が一の事か起こっても
知ることの出来ない、
中途半端なポジションのまま、
放り投げる結果となった。

その㊛を知る俺の大切な【仲間】たちよ。
どうか聞き届けて欲しい願いがある。

俺に掛ける慰めの言葉が有るとしたら、
その女に向けてやって欲しい。
そして俺に接するように
その女にも接してやって欲しい。

俺の大切な大切な【仲間】たちよ。
どこに居ても、
どんな状況に陥っても、
俺は【仲間】たちの幸せを願っている。

俺の大切な【仲間】たちよ。
しばらくの間、
サヨナラだ。
また再び繋がれるその時まで、
サヨナラだ。