
これが手術前
変わって無いと言えば変わってません、でも細かく見ると変わってる。
その細かい所が大事、なのか。あとは二次元三次元の違い、ですね。写真で見るよりかは変わってますでも劇的では有りません。
さて何をどうしたのかと言いますと、
シンプルな所から行きましょう
下唇の凹み改善の為にZ工法?だか何だか、兎に角そう言った凹みを改善して盛り上げる施術ですね、をしたそうで、
術前は下唇はやらないって聞いて居たので、術後3日目位に漸く鏡を見る気になって縫った跡を見つけた時にはびっくりでした!
しかも多分これに関しては浅くしか切って無いのでしょう、まるで痛みも違和感も無かったので。
そしてこれが一番簡単に綺麗に治った部分だと思います。勿論元の様では有りません、けれどあの雑巾絞った感じが無くなってるのです、だいぶまともです!!
はい、これはやって貰えてとても良かったです。流石教授、有難う御座います❗
さて、問題の上唇です、
まず硬くなっていた唇部分を切り落とします。で、それだとパックリ開いてしまうので、鼻の下から切開して縫い止めます。
でひきつりを少しでも緩和する為に口の中で下唇から上唇に向けてぐるっと寄せる様に、切開縫合
と、言うのが形成の先生からの説明でした。
な、なんとなく分かったような、分からないような。
まぁ何をしたのかと言うのは、はっきり言って『一応聞いただけ』です
こうしたらこうなる、とかはその道のプロじゃないと分からないでしょうから、
なので術後ケアしてくれてた先生は手術参加して無くて今日抜糸の時やっと、執刀の教授では無いですが、参加していた先生が抜糸だったので聞いてみた次第です(遅)
抜糸はしましたがまだ皮膚が落ち着く筈も無く、この皮膚が落ち着く過程でもうちょっと真ん中に寄りながら治る事を実は計算して切っていたりとかしないかなぁ、なんて都合の良い事を考えてしまいます。
まぁ実際そう言うパターンも有るとは思います。
抜糸の先生曰く、結構大掛かりな手術で、色んな技術を凝らしたのだそうで有ります。
そうなのかぁ、
有難う御座います
仕上がりへの結論はまだ待つとして、
しかし術後の痛みを皆さん凄く気にしてくれてましたが、全然大した事は無く、
これはやっぱり上手に切ってくれたんだなぁと思います
何しろ痛みには滅法弱いので、その自分が大した事無いって言えるのは本当にあんまり痛く無いって事で
感謝ですね
