極貧幼少期を過ごした
わたくし。
(過去の記事に少しだけふれてます)。
偶然隣が
古い公立図書館だったので
一日中過ごしてたことも多し。
貧乏人でも漫画家になれるんだって、
思って、「漫画家にナリタイ」、と保育園の頃父親に言ったら
罵倒されたので、言わなくなった。笑。
学研漫画も白土三平も
藤子不二雄も手塚治虫も、
なんども借りて読んでました。
「サスケ」みたいな忍者になる修行をしてみたこともあった。!。笑。
だから、今でも
べたべたな画風の
マンガが好きなのです。
染みついているのでしょうね~。
ワタシの場合、幼少期の「生きる場所」が
家庭ではなく、図書館だったかもしれません。
図書館の職員さんがたはみんな、
わたしのことを邪魔者扱いしなかったの。
優しかったし、褒めてくれたし!。
だから、
あのころのマンガも、本も、
ワタシの場合海馬と延髄に
染み渡っているのかもしれませぬ。
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いま、こういう走り方するヒト、いないよねー。
でも、スキよー。
こういう、感じ。
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