④痛み=信頼関係の復活作用〜体から慕われているあなた | 名前に秘められた共鳴和音

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20万人超の名前と向き合い続けてたどり着いた、「魂の原点」を思い出す存在価値リフレッシャー。

こんにちは٩( ᐛ )و
名前をひも解き、選んだ道を正解に。

幸せ解釈 名前の専門家
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

しつこいと当時の師匠に

嫌われ追い出されてから、

誰にも相談できなくなりました。

 

1000人から始まった関連表

臓器と感情の関連表
 

それからというもの、

お客様にどんな気持ちが

湧いてくるのかをインタビュー。

 

「あ!それ、分かります。私もね〜」

と、私自身の経験とも照合。

 

その積み重ねから、

1000人程度の段階で

「感情と臓器の関連表」

ができあがりました。

 

 

特定の臓器に特定の感情が必ず対応する、

という単純な話ではありません。

 

実際

仮説どおりにならない

ことも多かったです。

 

だからこそ、さらに考えます。

その繰り返し、積み重ね。

 

特に難しかったのが胆嚢です。

 

症例が少なく、

直接的に検証しようがありません。

 

「肝臓と膵臓の間で働く胆嚢なら、

精神的な側面にも何か共通する

のではないか?」

と仮説を立て、また症例を観ていきます。

 

少しずつ形になっていきました。

 

 

 

痛み=信頼関係の復活作用

一時的に忘れさせた記憶を、

いつどのように伝えるのでしょうか?

 

「ご主人様が成長し、

『実は・・・』

と切り出せるようになった時」

なのではないか?

と立てた仮説が、

今でも15年以上続いています。

 

「実は、あの時・・・」

体が語り伝えようとするものがあり、

その思いが「痛み」や

対外的に起きている、

様々な問題として現象化

されているのだとしたら?

 

あなたは、どう受け止めますか?

 

痛みという信号を送っても、

当のご主人様が表面的に

しか受け止めてくれない場合、

「今は適時期ではない」

と見送ります。

 

対外的に見れば、

「◯◯の摘出」

といった手術かもしれません。

 

 

問題が見送られただけなので、

信頼関係を復活させ和解できる

ようなアクションは、

何かしら起こり得るのです。

 

実際に胆嚢を切除したMさんは、

エネルギーが明確に残っており、

解放の施術をさせていただきました。

 

 

もちろん、

長年の経験からの仮説です。

 

医学的にすべて説明できる

と言っているわけではありません。

 

痛みを単なる邪魔者扱いするのは、

あまりにもったいないのです。

 

「体から届くメッセージ」

として受け取ってみると、

人生が変わるほどの

パラダイムシフトが起き得ます。

 

 

次回で結論です。

 

 

Universal Flow Therapy 健創庵

名前をひも解き、選んだ道を正解に。

幸せ解釈 名前の専門家

龍 庵真(りゅう あんしん)

info@kensoan.com

 

『自分の名前を愛する力』

https://bit.ly/3WTidDc

 

「名前×人生 選命最適化セッション」

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