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神代沙織の趣味ブログ

絵を描いたり、ゲームしたり、改造計画を考えたりする一人称僕キャラで送るフリーダムなブログ。

 

前回↑

 

 

 

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剛「ツインテール×地雷服!クッソ可愛いぜ!!」

オワックス「ふぇぇ…こんなの…恥ずかしい…

 

ラディ「あぁぁーー、ここーーすーきー…

剛「…とドストレートな好意が来た289話は久々過ぎる縁日図鑑の再開だ。」

オワックス「これも次回のフェスまでの繋ぎみたいなものだけど…頑張って調べて書いてきたよ。」

 

 

①ご飯+イベント攻略

剛「やっと赤いきつね食べたぞ!」

オワックス「それまで気が変わったり病んでたからな…」

 

ラディ「美味かったんだが食後急に激しい腹痛に襲われてな。…やっぱ具合悪いとイライラで余計ひどくなっちまうよ…。」

オワックス「無理せずぐっすり眠ってね。それが一番いい治し方だよ。」

 

剛「20aも終わったし次は…」

オワックス「40a!ヤダーー!!!」

 

剛「小さいお家イベントは…」

オワックス「貯めに貯めたボタンでオールクリアだよ。」

 

剛「ところでお前らの好きな魚料理は…

オワックス「柳川名物・うなぎのせいろ蒸し!」

ラディ「白身魚フライ!!これの為だけにのり弁買ってるしな!」

 

ダープル「サーモンの寿司と鮭の塩焼き、鮭茶漬けだな。」

ウラックス「ウナギ全般と白身魚フライ!これが最高だぜ!!」

 

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オワックス「エビを魚って呼べるか分かんないけど…僕エビフライ大好き。

ラディ「あとサバの味噌煮とかアジフライもいいよな。普段肉ばっかだけど魚も案外うまいなって思えるしさ。」

 

 

②ガチャ結果

オワックス「まずは草の鎧さんだよ。タラコは嫌いでもタラコふりかけはいけるんだ。」

ラディ「しかもそれを美味いって感じられるんだからふりかけは面白いよな。」

 

オワックス「次はカメラ、ぷっくりシール、猫手だよ。お寿司でお魚全然食べない僕達だけど…」

ラディ「ダープルだけ特別好きじゃないとはいえ生魚も食えるってな。」

 

オワックス「次は草の鎧さん2人だけど…ここでみんなの好きなお寿司ネタ言ってみる?」

ラディ「ああ、言ってみるか。」

 

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オワックス「みんなの好きなお寿司ネタは?僕は玉子とウナギ、お肉系、えび天だよ。」

ラディ「俺は断然牛カルビとウナギ!エビ天も好きだぜ!」

ダープル「サーモンとエビ系だな。あとウナギと肉系も好きだ。」

ウラックス「ウナギと肉だあぁーーー!!!」

 

オワックス「次はけん玉おじさんとでかつよだよ。軍艦だとツナサラダかな。」

ラディ「回ってるヤツは海苔が湿気るからわざわざ注文するんだよ。でも今だと回ってるのってくら寿司くらいか?」

 

オワックス「次はでかつよ2人だね。みんなウナギを挙げてたけど…」

ラディ「生で食えないし高級感あって美味いからな。甘ダレで食うと最高だぜ。」

 

オワックス「次はカメラ、ほめられリボン、けん玉だよ。おうどんといえば福岡、福岡といえばおうどんだよ。」

ラディ「うどんMAPにも載ってない絶品うどん…、それが沙織の焼きうどんだ。」

 

オワックス「次はプチプチとシャベルだけど…焼きうどんも福岡発祥だからね!」

ラディ「ああ、そのくらい常識中の常識だ。」

 

オワックス「次はチャクラムとカメラだよ。吸いたい時はうどんを吸うといいってEXAMも言っていたんだ。」

ラディ「EXAMがそんな人道的なこと提案するのか…?」

 

オワックス「次はけん玉おじさん、草の鎧さん2人、パジャマパーティーズで神引き4枚抜き!」

ラディ「キマったぁぁぁ…!!」

 

オワックス「それにゴウくんからキメるなら麺類にしろって言われたんだ。もう僕が破滅して欲しくないって…」

ラディ「薬物はいいことなしだからな。もう絶対やるなよ?」

 

オワックス「次はけん玉おじさん2人だよ。福岡はラーメンもおいしいんだ。」

ラディ「棒ラーメン、アレは最高だ。1パック2食ってのもお得だし何よりも安いのがいい。」

 

オワックス「次はけん玉おじさん、草の鎧さん2人、でかつよ、128人目の偉い鎧さんで神引き5枚抜きだよ!」

ラディ「すっっげぇ……(某53位声)」

 

オワックス「実はまだチャルメラがもう1個あるんだ。次のアレンジは…」

ラディ「玉子を入れてアレンジ茶碗蒸しだな。2分半でやってみるぜ。」

 

オワックス「次は草の鎧さんとけん玉おじさん2人ずつ、でかつよだよ。君はよく食べる方だけど…やっぱり大盛りにするの?」

ラディ「ん?牛丼のことか?牛丼は大盛りデフォで気分でサイドも選んでって感じだな。リンガーハットなら麺2倍と餃子のセットもいけるぜ。無論野菜たっぷりでな。」

 

オワックス「次はけん玉おじさん、でかつよ、草の鎧さんだよ。瞬発力はサイモン、持久力なら君って感じかな。」

ラディ「ああ、趣味でランニングしてたからな。いきなり突っ走るんじゃなくて自分のペースを維持するのが大事だぜ。」

 

オワックス「最後にけん玉おじさんで今回は終わりだよ。お野菜も食べてエラい!」

ラディ「そりゃあ…アスリートだからな。でもガキの頃全然褒められなかったからお前らにこうして褒められるの…嬉しいな…。

 

オワックス「でも君の尊敬してるウラキさんって人参嫌いなんだよ?何でそれでも尊敬できるの?」

ラディ「人参は関係ねぇ。ただあの人のまっすぐなとこに惹かれてな。」

 

ラディ「そういう俺もナスとセロリ嫌いなんだが…いらないって言わないしちゃんと向き合ってるぜ。これもより強くなる為だからな。」

オワックス「僕もシイタケ食べるの練習してるんだ。ちょっとずつ厚く切ったのを食べるって感じでね。匂いは慣れてきたからあとは食感かな。

 

ダープル「みんな頑張れよ、俺はその間ヤングコーンを攻略するぜ。」

オワックス「ダープルにも苦手なお野菜あったんだ…ってとこで今回の収穫は

★5草の鎧さん×10、カメラ×3、ぷっくりシール、猫手、けん玉おじさん×9、でかつよ×6、ほめられリボン、けん玉、プチプチ、シャベル、チャクラム、

★6パジャマパーティーズ、偉い鎧さん

合計37個、総数4573個だよ。さおりんはオクラが苦手だって。」

ラディ「青臭いのが嫌いってな。オエオエえずきながら食ってた去年のバースデーは実にお笑いだったぜ。

 

ダープル「コーンは好きなんだがヤングコーンは食感が苦手だ。八宝菜とかに入ってたら軽く絶望するよな。」

オワックス「そうなんだ…、知らなかったよ…。でもさおりんも…」

ラディ「沙織はコーン自体苦手でコンポタは絶対飲まない。でもリンガーハットのちゃんぽんだとパクパク食ってるからあの店すげぇな。」

 

 

③縁日景品トーク⑳

オワックス「実に35話ぶりの続きだけど…」

ラディ「内容は観光案内以下の名物トークだ。」

 

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オワックス「尺的に今回か次回でラストかな。」

ラディ「ググってまとめるの面倒だけど…やるかぁ…

 

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オワックス「東海地方といえば岐阜の飛騨牛、愛知の天むす、静岡のうなぎやおでんが名物だね。特に愛知は味噌カツやきしめん、ひつまぶし、あんかけスパ、小倉トーストみたいに名物がいっぱいあるんだ。」

ラディ「ちいかわ島編で出たしるこサンドも愛知名物だし、コメダ珈琲の発祥地でもある。だからあんなにボリューム満点のメニューが出るわけだ。」

 

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オワックス「近畿地方といえば京都の京料理や八つ橋、滋賀の鮒ずし、三重の伊勢海老や伊勢うどん、兵庫の赤石焼き、奈良の柿の葉寿司、そして大阪のたこ焼き、お好み焼き、串カツが有名だね。湯豆腐は京都生まれって知ってた?」

ラディ「カツめしっていうメシに牛カツ乗せてデミグラスソースかけた兵庫メシが結構美味くてな。気に入ったぜ。」

 

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オワックス「兵庫にある淡路島の名物は玉ねぎや淡路牛、3年トラフグがあるよ。中でも玉ねぎは日本一の品質とも評され、とっても甘くて柔らかいんだ。」

ラディ「焼いたり煮込むとまた甘みが増して美味いんだよな。普段のに戻れるか不安になるくらい美味かったぜ。」

 

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オワックス「中国地方といえば鳥取の牛骨ラーメン、島根の出雲そば、広島のお好み焼きや牡蠣、岡山のきび団子、山口のフグだね。広島風お好み焼きは薄い生地の上にキャベツや豚肉、焼きそば麺等を重ねて焼くスタイルなんだ。」

ラディ「方言でおっこんって言葉もあるくらいだし気合が違うな。実はお好み焼きの始まりは千利休の作ったふの焼きって説もあるし…室町時代からの歴史って考えると重みも桁違いだ。」

 

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オワックス「隠岐諸島は海鮮料理が名物でヒオウギ貝も食べられちゃうんだ。有名なものだとそれこそサザエで1年間豊富に獲れる島のソウルフードなんだよ。」

ラディ「それにあらめって呼ばれてる海藻を使った料理も食べられてるってな。」

 

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オワックス「巌流島は山口県の島で白あんのどら焼き『巌流焼』が70年以上の伝統を持ってるんだ。さおりんはFateシリーズなら佐々木小次郎(アサシン)が好きだけど…」

ラディ「実際は佐々木小次郎として演じるにあたって都合のいい存在、だってな。如何にもアクション映えしそうなのにフィギュア類が皆無なのはおかしいって宮本武蔵アンチの沙織が愚痴ってたぞ。」

 

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オワックス「私情が混ざったけど四国地方といえば徳島の徳島ラーメン、、香川の讃岐うどん、愛媛の鯛めし、高知のカツオのたたきが名物だね。でもおうどんといえば…」

ラディ「福岡が一番だ!丸亀製麺も兵庫発祥だし真のうどん県は福岡だぞ!」

 

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オワックス「小豆島の名物はオリーブで日本最古の歴史を持っているんだ。手延べそうめんは約400年の伝統があってお醤油も有名なんだよ。」

ラディ「オリーブラーメンって…てっきりオリーブスープかと思ったら麺に練り込んでたのか。どんな味か気になってきたぞ。」

 

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オワックス「さおりんの故郷・九州地方といえば福岡の明太子や豚骨ラーメン、福岡うどん、佐賀のいかしゅうまい、大分の鶏天やだご汁、長崎のちゃんぽんや皿うどん、熊本のいきなり団子、宮崎のチキン南蛮や宮崎辛麵、鹿児島の白くまかき氷が有名だね。おいしいのいっぱいでワクワクしちゃうよ♪」

ラディ「長崎の佐世保バーガーとカステラも俺は好きだ。博多の一口餃子もラーメンと合って美味いしパリパリ食感で病みつきになっちまうな。」

 

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オワックス「超久しぶりで疲れちゃったから次回はまた今度にするね。

ラディ「俺もまだ具合悪いしな。次の尺次第でやるかやらないか決めとくぜ。」

 

 

④イラストメイキング

ダープル「俺の嫁のコスプレラフはこんなんでいいか。」

ラディ「ったく…よくこんなの知ってるな…」

 

ダープル「ペン入れはこんな感じでいいな。」

ラディ「スカート短すぎだろ…」

 

ダープル「衣装と羽、シッポを塗ったぞ。」

ラディ「はぁ…お前ってホントに…」

 

ダープル「肌を塗って本体完成だ。いやぁ、圧巻だな♪」

ラディ「俺が赤いから青担当を持ってきたって?」

 

ダープル「背景も添えてミュウミントラディの完成だ!さあさあキメ台詞を…」

ラディ「俺が世界を変える!…ったく…、撮ってるお前が一番ノリノリってどういうことなんだよ…」

 

ダープル「俺はミュウザクロの予定だが…残り2人も描くぞ!

ラディ「…ってわけでランキーミュウミュウシリーズは多分続くんで楽しみにな。」

 

 

 

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剛「今回はこれで以上、やっと図鑑編も終わりそうか…」

オワックス「ずっと尺を理由にほったらかしてたからね。今月こそ終わらせるよ。」

 

オワックス「さおりんはスープだとコンソメスープ派なんだ。そんな彼女の前でコンポタとか言ったらちょもベィああああだからね!」

ラディ「何を言っているのか分からんが…、コンポタって言うと沙織とお前の反感を買うってのは分かった。俺もコンソメスープの方が好きだしな。」

 

 

 

前回↑
 
 
 
ラディ「これでハンゴロシにしますッ!」
ダープル「半どころかにしそうなんだよな…」
 
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オワックス「ぎゃああぁぁぁ!!ババーン!!!」
ラディ「…と叫んだとこで今回もやってくぞ、ウイ活!キムチ料理もいいよな!」
ダープル「だからいつも以上に手と包丁が赤いのか。…でも今回のメインはウインナーだぞ?」
 
 

①レーン改造

ダープル「最初のレーンは温かみのある木のレーンだが…」
ラディ「弱点が多過ぎる、頑丈なレンガに変えるぞ。あとここの工房はタバコ厳禁だからな?」

 

ダープル「レンガの次は鉄のレーンだが…次は何だと思うか?」
ラディ「ブリキだぞオメェ!」

 

ダープル「残念ながら鉄からだが…」
ラディ「実質ブリキだぞオメェ!」

 

ダープル「鋼の次は水晶のレーンで見た目も美しくな。」
ラディ「映えってわけじゃないけど俺達の目の保養としてな。」

 

ダープル「水晶の次は黄金のレーンだ。これで上限だな。」
ラディ「内装も豪華にした理由はズバリ黄金だからだ!」

 

ダープル「今のところカルパスまで黄金レーンにできた。」

ラディ「全80種類、多分最速紹介になりそうだが…」
 
オワックス「ファミ通の攻略本みたいに?で埋め尽くさないでね!」
ラディ「…って思いっきり釘刺されたんでやれる限り進めてくぞ。

 

 

②新記録他

ダープル「新記録が更新されたぞ!」
ラディ「腐り激突覚悟でやった方が伸びがいい時あるんだよな。」

 

ダープル「疾風迅雷やね」
ラディ「…って感じに稀な100倍チャンスで脳汁分泌だ。」

 

ダープル「昨日はブログの日だが…俺は楽器とか料理の記事を見るぞ。」
ラディ「俺は断然スポーツ系だ。たまにガンプラも見てるけどやっぱνガンダムが一番クールだぜ。」
 
ラディ「フリーダムは嫌いだから真っ先にボコす。足を引き裂かれた過去があるからこそ機体の翼をもぐのに愉悦を感じてな。」
ダープル「俺らの世界、エクバに騎士ネト機体がほぼ全部揃ってな。ここではまだ非公開だが俺専用機はあるしボスとして鮮ミュ全員の巨大MA戦もあるぞ。」
 

 

③家畜

ダープル「庭に2羽鶏が…って3羽か。
ラディ「来客が来たら捌いて鶏鍋って昭和あるあるだな。」

 

ダープル「三毛猫みたいな毛の豚だな。これはレアだぞ。」
ラディ「だったら猫の方がいいけど…猫は食えねぇな。

 

ダープル「次の入荷条件を満たす前に1等を当ててもドナドナだからコイン目当てでもない限りあまり引きまくるのもダメか。
ラディ「開発の進捗で背景とかも入荷するし、そのへんしっかりしてんな!

 

ダープル「赤毛こと褐色種は数が少ない牛肉だ。適度な脂肪交雑と肉の旨味成分が豊富なことで有名だな。」
ラディ「高級といえば黒毛和牛だがあっちはサシ多めってな。」

 

ダープル「イベリコ豚はイベリア半島中部から南部、スペイン西部からポルトガル東部で飼育された高品質な豚肉だ。安価な理由は安物ではなく穀物で飼育された安価なランクのものだからだ。」
ラディ「去年俺が正式登場した時くらいのタイミングで輸入禁止になったが…俺らのとこは独自交配品って聞いた。だから本場風の味を比較的安価に食えるわけだ。」

 

ダープル「眠れない夜に羊を数えるといいと聞くが…ラディはラム肉は好きか?」
ラディ「ラムは独特の匂いが少ないから食べやすくて好きだ。マトンはもう少し慣れてから試したいな。」

 

ダープル「ファイヤー!(某無能松明…って感じに燃えてる鶏だが…バードンって何鳥だ?」
ラディ「あれって放送事故じゃなくて仕込みだってさ。オワックスも例のファイヤーヘッドを継承したんだが…そこまでネタになってなかったな。

 

ダープル「ヨークシャー豚はベーコンタイプの代表的な品種だ。幻ともされる品種で効率が非常に悪いが味は最高に美味しいぞ。
ラディ「一番固いとこもステーキになるくらい柔らかくて美味いってな。それのウインナーとかどんだけ美味いんだよってなるぜ。」

 

ダープル「まだら模様の牛はなんとなくダルメシアンっぽさを感じる。101匹集めれば新しいストーリーができそうだが…」
ラディ「毛皮じゃなくてステーキにされそうだな!(笑)」

 

 

④景色他

ダープル「シリーズ恒例ってことで放置ボーナスもあるぞ。」
ラディ「ダイヤとコイン袋もあるし積極的に使っていきたいな!

 

ダープル「春といえば桜の季節だが…」
ラディ「花粉症の季節でもある。それにハチもウザいしなぁ…」

 

ダープル「夏といえばひまわりだが…」
ラディ「枯れて下を向くのが首吊られた俺みたいで怖くてな。」

 

ダープル「秋といえば芸術だな。」
ラディ「いや、俺はスポーツだ。オワックスはどうだ?」

 

オワックス「食欲だね!おいしいのいっぱい食べるんだ~!」

ラディ「はーー…、お前がメシ食えるメンタルになって良かった…」

 

ダープル「冬といえば布団ってことで俺は寝る。ドラゴンは変温動物だからな。」
ラディ「いやさっきまでガッツリ動いてただろ!もう少しだから最後までやれっつーの!」

 

 

⑤ウインナー製作

ダープル「前回はフランクフルトまで行ったが…」
ラディ「これでも最序盤だからどんどん進めなきゃな!」

 

ダープル「ボロニアソーセージは北イタリアのボローニャが発祥の太いソーセージだ。皮が無いから柔らかくて食べやすいぞ。」
ラディ「ハムみたいな形のソーセージ、スーパーでよく見たんだよな。そのままでも美味いし焼いたら俺でも簡単にメインディッシュができるぞ。」

 

ダープル「魚肉ソーセージはさっぱりとした味でおやつにもつまみにも最適だ。クレープ生地で巻いたりパンに挟んでも美味いしお子様にも食べさせやすいぞ。」
ラディ「精肉店が何故魚肉を仕入れられたのか…それは3億円事件や下山事件、ディアトロフ峠事件並のミステリーだぜ。」

 

ダープル「スモークウインナーは桜チップ等で燻製にした香ばしい風味のウインナーだ。茹でるか油を引かず弱火で焼くのがコツだぞ。」
ラディ「このままでも十分美味いぜ。チーズも欲しくなる味だな。」

 

ダープル「リオナソーセージはフランスのリヨン地方が起源だ。野菜やチーズ、ベーコン等を混ぜた大きなソーセージで彩りも良い一品だぞ。」
ラディ「見た目も綺麗だからこれ1つで色合いも良くなってお得だな。厚切りで焼くとチーズがとろけて周りもカリッとなってもっと美味いからおすすめだ。」

 

ダープル「白カビサラミとはカマンベールチーズと同じ菌(ペニシリューム菌)を表面に付着させ、1ヶ月くらい熟成させた乾燥ソーセージだ。代表例はそれこそスペインのフエだな。」
ラディ「カビってことで抵抗あったが…熟成されてるってことですごく美味かった。成城石井でもあるし今度買ってみよっかなぁ。」

 

ダープル「ウインナー・ソーセージは本来ひき肉を腸詰めにするものだが、このフライッシュケーゼは型に詰めてオーブンで焼いたドイツ南部の伝統的な腸詰しないソーセージだ。見た目がチーズに似てるから肉のチーズという意味のフライッシュケーゼと名付けられたらしいぞ。」
ラディ「型に入れるってなんかミートローフみたいだな。でもそれとは全然違う味や香りで斬新だ。初めてばっかで俺もまた1つ詳しくなれたぜ。

 

ダープル「ヴァイスブルストはドイツのバイエルン地方、特にミュンヘンの名物である白っぽい絹びきソーセージだ。70~80度のお湯で10分程度温め、スイートマスタードで食べるのが現地の伝統スタイルだぞ。」
ラディ「ふわっとしててパセリの風味もあるな。それにとても繊細だから新鮮さを守る為にも昼までに食べるのが有名ってな。確かに朝メシにウインナーは嬉しいぜ。」

 

ダープル「今回初めて知ったウインナーばかりだが…」
ラディ「これからも色々勉強していくんでよろしくな!

 

ダープル「試食してくれて嬉しいが…体調の方はどうだ?
ラディ「腹痛くて寝込んでたがメシだけは食えるぜ。…すまんが白メシ持ってきてくれねぇか?サトウのごはんでいいからさ。」

 

オワックス「おなか痛いってのに白ごはんまで食べちゃうか…。このまま行けば嫉妬とか勇気とかって概念をおかずにごはん食べそう…。」

ラディ「アスリートだから腹減るんだよ。休業中でも運動してるし前世は血の味いっぱいで死んだからな。もう二度とゲロマズブラッディーは御免だぜ!

 

 

 

ダープル「曲のタイトルみたいなパワーワードが出たとこで今回は以上だ。確かお前、鬼の血も少しあるから血が飲めるってな?」
ラディ「あれは俺のオリジナル曲をそのまま言ったんだが…好きで飲んではいない。ただ殺しモードになると美味くなるからその時に飲んでるな。

 

ラディ「嫌い嫌い大嫌い、俺もテメェもみんな嫌い、縦横半分首吊り、滴る血はゲロマズい!…って感じだ。自分の前世での最期を歌にしたけど一部の国で発禁になってな。
ダープル「でも発禁されたって事実が逆にウケてバズったってな。ホント、ニンゲンって何考えてるか分かんなくて不気味だ。

 

 

 

工場編ラスト↑

 

 

 

ダープル「新人の俺達がメインでやるのはこのゲーム…」

 

ダープル「ウインナー工房だ。基本的に俺とラディでやってくぞ。」

ラディ「オワックスはちょい役として出るが…、俺自身あまり具合が良くないんだよな…」

 

 

①プロローグ

ダープル「今日も1日…」

 

ダープル「頑張レリッシュ!」

ラディ「ギャグだし命令形だし何なんだよ…」

 

ダープル「かつては大人気だったが…」

ラディ「今はもう面影すら無いな。」

 

ダープル「ん?俺達がウインナーの才能あるって?」

 

ダープル「ウインナーは食べるのも作るのも得意でな。」

ラディ「俺は食べるのだけ得意だな。」

 

ダープル「俺、作る人!彼、食べる人!…ってとこで俺達でここの工房を再開発しよう。」

ラディ「お前も食べるんだぞ!試作品は経費で食べ放題って契約だからな!」

 

オワックス「どうもありがとう!」

ダープル「…ってことで依頼主代行はオワックスだったようだ。」

 

ダープル「ともなれば善は急げ…

 

ダープル「早速ウインナーを作ろうか!」

ラディ「なあ、ちょっと待ってくれ。」

 

ラディ「ウインナーってどう作るんだ?」

ダープル「ああ、そうか。ラディは初めてだったな。」

 

オワックス「ごめんね、ここから僕が説明するよ。」

 

オワックス「まずウインナーを作るにはコインが必要なんだ。」

 

オワックス「コインを集める方法は至って簡単、画面をタップするだけだよ!」

ラディ「そんなうまい話、あるわけが…」

 

ダープル「ラディ、旦那を疑うのか?言われた通りやってみなよ。」

ラディ「わ、わりぃな。最近闇とかで大変だからさ。」

 

オワックス「いい感じだね。…さあ、早速ウインナーを作ろう!

 

オワックス「ジャーン!ウインナーだよ!」

ダープル「おぉぉ…大成功だ…キラキラ

 

オワックス「2人とも、うまくできたね。とってもいい香りだよ。」

 

オワックス「ウインナーを開発したことで売り上げが上がったよ。

 

オワックス「売り上げは放置で自動で貯まるウルトラスーパー好都合仕様なんだ。」

 

オワックス「コインでウインナーをレベル上げして売り上げをもっともっと上げたり…

 

オワックス「後述するアイテムでレーンを改造したり、今流行りのガチャで遊んだり、できることはいっぱいあるよ!

 

オワックス「詳しいことは依頼主さんの書いた取説を読むとして、2人の才能があれば…」

 

オワックス「昔以上に人気になるかもよ!」

ラディ「マジで!?」

ダープル「よし、それならやり甲斐あるな。」

 

オワックス「依頼主さんと応援してるから2人とも頑張ってね!

 

オワックス「時間が経つにつれ自動でダイヤが貯まる秘伝のダイヤ貯金箱もあるから、これでレーンを改造するといいよ。…じゃ、後はよろしく!

ダープル「専用エンジニアもいるから改造は彼らに任せるか。」

ラディ「俺、機械そんなに詳しくなくてな。味見ばっかでホントすまねぇ。」

 

ダープル「…って感じにウインナー作りをやってくんでよろしくな。」

ラディ「オワックスとウラックスもプロジェクト関係者ってことで食べ放題特権はあるぞ。」

 

 

②ガチャ、フィーバー他

ダープル「3分に1回できるガチャだが、景品はこんな感じだ。」

ラディ「当たりのチケットでもう1つできるってな。」

 

ダープル「ああ、景色と家畜があるから積極的に引いていこうな。」

ラディ「80種類も…、こりゃあ思った以上に長い連載になりそうだ。」

 

オワックス「家畜の動物さんは売り上げをいっぱい上げてくれるよ。」

ダープル「スキンチェンジもできるし狙わない理由が無いな!

 

オワックス「フィーバーチケットでフィーバーできるよ。3回連続で遊べばコインがより多く貰えて、レインボーウインナーを割るとゴールデンタイムになるんだ。」

ラディ「お前色の腐ったのは邪魔なんだが避けられなくてな…

 

ダープル「初フィーバーはこんな感じだが…」

ラディ「ハイスコアは撮り忘れたが200以上だったな。」

 

オワックス「みんな、大変!虹色ウインナーが出たよ!」

 

オワックス「虹ウインナーを10個集めたらいいことあるから手伝って!」

ダープル「あの光ってるのがそうか。…分かった、こっちも集めておくぞ。」

 

ダープル「…ってことで虹ウインナーはレーン内にたまに出現するからタップで回収するといい。

ラディ「今はまだいいんだがレーンが多くなると確認が面倒そうだな…

 

ダープル「10本集めると鉄拳のマネー倍率みたいにランダムでタップ倍率が決まる。赤ラインが出た時はハメても絶対勝つぞって燃えてたな…。」

ラディ「例えはともかく最高速度でブチ抜いたる!…って感じに鬼タップだ。腱鞘炎覚悟でポチポチしまくるぞ。」

 

ダープル「デビルは鉄拳の醍醐味として…ドラゴンが出る格ゲーは無いか?

ラディ「デスブレイドでドラゴンがあったが…、SFCでいないからな…」

 

 

③ガチャ結果

ダープル「夕方の景色をゲットだ。」

ラディ「夕暮れの鳥、お前も聴いてみな。」

 

ダープル「夜の背景もゲットしたが…ラディもこんなの聴くんだな。」

ラディ「意外だろ?オワックスがこれ好きだから俺も聴いたらハマってな。

 

オワックス「牛さんも飼えたよ。ビーフウインナーっておいしそう。」

ラディ「それだったらステーキにして欲しいんだけどな…」

ダープル「あとハンバーグとすき焼きもな。」

 

オワックス「白い豚さんもゲットだよ。ねぇこれってちいちゃ…」

ダープル「ん~?何のことかな?フフフ…」

ラディ「あれネズミだからな?豚じゃないぞ?」

 

オワックス「もう飼ってる子を当てたら代わりにコインを貰えるけど…

ダープル「完全にドナドナなんだよな。これは家族共々カップラーメンにされるヤツか?」

ラディ「クレーム入ったCMを思い出させるのはやめろって!」

 

 

④ウインナー製作

ダープル「ウインナーといえばオーソドックスなこれだな。」

ラディ「ドンキだと安いからいつも香薫を買ってるんだ。ラーメンや焼きうどん、パスタの具にしても美味いぜ。」

 

ダープル「お弁当のド定番といえばタコさんウインナーだ。これが入ってた日はテンション上がるよな?」

ラディ「まあな。…少なくとも今はこれで喜べるくらい気が楽だ。」

 

ダープル「数種類のハーブをブレンドしたハーブウインナーだ。このままでも爽やかな香りがして心地いいな。」

ラディ「確かに…焼くと香りがブワーーッと広がって食欲湧いてきたな…」

 

ダープル「カルパスというのは一口サイズの乾燥ウインナーだ。おやつやおつまみとして最適だぞ。名前はロシア語でソーセージを意味するカルバサーが語源らしいな。」

ラディ「日本独自のドライかセミドライのソーセージか。サラミと違って食感がソフトだからついもう1本ってなっちまうよ。」

 

ダープル「屋台やコンビニの定番といえばフランクフルトだ。そのままは勿論、ケチャップやマスタードをつけても美味いぞ。俺はあまり油っぽいのは苦手だがコンビニのくらいなら大丈夫だな。」

ラディ「ドイツのフランクフルトってとこが発祥だからフランクフルトって名前なんだな。コンビニでも手軽に買えるし、おやつにもつまみにも最適だよな。」

 

ダープル「パックのコメントもまた違うからいつか図鑑をやる時にこれも書いておくか。

ラディ「何十個もあるからこれも10話以上やるんだろうな…

 

オワックス「ギャーーッ!!ムカムカムカムカ

ダープル「最寄りドンキでまだ大量に残ってたぞ?

 

ダープル「こういうの、まだあるのか…」

ラディ「はぁ~あ…そんなのやるわけねぇだろ…」

 

 

 

ダープル「…ってとこで今回はこれで終わりだ。」

ラディ「パート2も楽しみにな!」

 

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オワックス「これからもよろしくね、ウインナーの販売はベテランのアルバートさんが協力してくれるから大丈夫だよ。」

ダープル「ヤバい噂はあるけど結構いい人だってさ。人間態じゃない俺達とも対等に接してくれてるし。」

ラディ「俺が悪魔ってのもカッコいいってベタ褒めされたし…嬉しかったな…。