前回↑
剛「We are 虫歯ーズ…
」
オワックス「虫歯で予定オワックスでイライラディだよ…」
ラディ「今のは終わったとオワックス、イライラDayとラディを掛けたオワックスのドカ鬱ギガ病ビバ狂ギャグだ。因みに構想時間は長くても10分程度だそうだ…。」
剛「長々とギャグを解説された270話はフェス&虐ソムリエトーク確定だ。やらなきゃいけないのに進捗ゼロでやっちまっタナー!もう朝がクルーカーだぜ?」
オワックス「更にバレンタインに通院で超イライラディだよ!あほくサイモン!!」
①むちゃうまフェス133
剛「前回のフェスは新たにやりやすい上限解放を紹介したぞ。」
オワックス「だから色々記念で上限解放してネタがいっぱい増えたんだよね。」
オワックス「まずはシュークリームだよ。僕は生クリーム派でラディは…」
ラディ「ディプロマットクリーム派だ。因みに生クリームが動物性脂肪のクリーム、ホイップクリームが植物性脂肪や添加物のクリームで味も違うぜ。カスタードも濃厚で美味いんだがディプロマットの前には劣るな。」
ラディ「生クリームは風味とコクがあり、ホイップクリームはあっさりしている。俺の好きなディプロマットクリームは生クリームとカスタードクリームを合わせたもので濃厚さとミルキーさが1つになったいいとこどりだ。エクレアの中身もこれが至高なんだが俺はエクレアは常にチョコを下に食ってるぜ。」
オワックス「軽く安定感もあるからどちらかだけってよりもおいしいんだよね。エクレアの更なるおいしさにも気づけてるし君はホントにスイーツ通だね。」
オワックス「次はケーキをレベルアップだよ。去年のセブンちいかわケーキが投げ売りされてたけど僕達食べたっけ?」
ラディ「安かったからこっそり買って食べたが…、既視感のある味だったな。美味かったけど国のパーティーのケーキの方が美味かったぜ。」
オワックス「ジンジャーエールもおいしいけど何でセブンの買っちゃったの?」
ラディ「半額だから気になってたが…不二家のショートケーキ買うべきだったな。次の恵方巻も嫌な予感しそうだ。」
オワックス「僕はブラックコーヒーも飲めるけど君は微糖も苦手だよね?」
ラディ「苦いのはどれも嫌いだからな。砂糖とミルクマシマシにして出してくれ。」
オワックス「ラディの大好きないちごパフェもレベルアップしたよ。君はいちごの悪魔さん、僕はライムの天使さんで可愛いフルーツの妖精さんだよね♪」
ラディ「福岡のあまおうは最高だ。甘くて丸くて大きくて美味いんだからな。」
オワックス「僕達の好きなお魚料理はフライだけど…、ラディは魚肉ソーセージを食べたことはある?」
ラディ「軽いおやつとして食べたが、俺はやっぱり普通の肉のソーセージがいい。コンビニとかのフランクフルト、いい感じにジャンキーで美味いからな。」
オワックス「おでんのレベルも上げたけど、ラディはセブンのおでん食べたい?それとも手作りを食べたい?」
ラディ「ん゛ーー…、ここは季節無視で手作りかぁーー…。でも大阪王将の水餃子も食べたいしなぁ…。」
オワックス「カレーはおいしいなぁ、オワックス感激♥…ラディはカレーにソースかける?それとも醤油?マヨネーズ?」
ラディ「俺は基本的にそのままだ。カレーといえばレトルトとか外食だからもう完成してるんだよ。」
オワックス「ウインナーコーヒーはオーストリア・ウイーンのコーヒーで生クリームをたっぷり乗せたコーヒーなんだ。決してお肉のウインナーを入れたコーヒーじゃないから間違えないでね。」
ラディ「んうっ…、俺にはまだ苦いから砂糖とミルクを足すか…。でもウインナーだから肉のウインナー入ってんの?って初見では絶対そう思うよな。」
オワックス「そんなラディにソフトクリーム乗せコーラをあげるよ。メロンソーダとかのお好みの飲み物に乗せてみるのもおいしいよ。」
ラディ「ソフトクリームのバニラいちごMIX、あれは至高だ。そこに更にチョコソースをかけると極楽だぜ。」
オワックス「最後はチャルメラのチュルチュルプレートをレベル上げしたよ。サッポロ一番は味噌や塩をよく食べてるから醬油は初めてだね。」
ラディ「旨辛味噌ラーメンってのもあるから一度食ってみろ。それに胡麻醤油も結構美味いからおすすめするぜ。」
ラディ「激辛食うのって山登りみたいだって俺は思うんだ。試練を乗り越えて頂上へ辿り着いた者にしか見えない特別な景色を見る感じでさ。蒙古の北極とかブルダック2倍みたいにヤバいヤツほど燃えるし食べきった時の解放感がやべーんだよ。」
オワックス「これが激辛ガチ勢の修行記録かぁ…。僕も君に追いつけるように頑張るから応援してね。」
ラディ「高みを目指すのはいいが程々にな。俺でも腹痛は避けられねぇし、たまに腹下す時あるからな。夜か翌日のトイレが地獄の賢者懺悔タイムになるし、あまりドカドカ食うもんじゃないぞ。」
オワックス「それを含めても激辛はやめられないんだよね。同志が増えて心強いし今度はピリ辛ちゃんぽんも食べて気持ち共有したいな。」
②イベント攻略他
剛「苦行マラソン終了!!」
オワックス「あと10日は休憩だよ。」
剛「大苦労して富士山2個目をゲットだ!」
オワックス「それじゃーソルジャーどつかれさぁーーん!!!」
剛「ククク…アスパラベーコンはいいぞ…」
オワックス「アスパラきのこブロッコリーのパスタもおいしそう。」
剛「やったーー!!イラスト完成ーー!!!」
オワックス「優勝ーーー!!!」
剛「最新話は実質呪術廻戦だが…」
オワックス「お祓いして塩漬けして熟成させなきゃ!伯方の塩用意したからバスタブに入ってじっとしてて!」
ラディ「…お前ただベーコン食べたいだけだろ。」
剛「さて、お前らの一番食べたいものは…」
ラディ「スパチキセットとシャカチキレッドに決まってんだろドブカスがあぁぁぁぁ!!!!!![]()
」
オワックス「わぁ!!ぼ、僕は…野菜ちゃんぽん食べたいけど…」
ウラックス「オレサマまたミートボールのミートソーススパゲティ食いたいぜ~!今度はパスタ大盛りでな~!!」
③虐ソムリエトーク
剛「深夜のハチワレ訪問に虐ソムリエはどう思うんだ?」
ウラックス「お憑かれさまでした!!あばよ!!!」
ウラックス「お菓子あげるなら話聞いてやるかみたいな上から目線のクソ豚、マジで気に食わねぇな。気遣いがなってねぇしタオルくらい渡せよってなるぜ。」
ウラックス「どうすればいいかって…初詣の神社か福の神新興神社、天使地蔵のどれかにお祈りだな。それか潔く切腹するかだが…多分ここからが恐怖写真の神髄だと思うぜ。見る度に影が大きくなって最終的に全てを侵食してGo to sleepだろうな…」
ウラックス「霊魂は実現するし、写真の影は鮮明になってるし、ハンバーグを食べた後にリプレイと言ってはいけないが…、ラディお前すげぇ怪我してんな。車椅子乗ってるし足に水ぶくれできてるぞ。」
ラディ「すげぇ痛くて泣きそうなんだがこれでも2度で浅い方らしい。痛くて歩くので精一杯だから移動時は車椅子前提になっちまったんだよ。」
ウラックス「まあとりあえずお前が丸焼きにならないだけ良かった!天野霊力治療とオワックスの介護パワーで早く元気にな!!お前の背後の美少女幽霊ちゃんも応援してるぜ!羨ましいぞコノヤロー!」
ラディ「ひぅっ…!こ、怖いこと言うなって…。自信無くなってくるだろ…。」
ウラックス「でもさ、マックロピア来訪企画どうすんだ?お前だけ欠席するわけにもいかねぇしお前の具合次第で日付変えるか?」
ラディ「その時は松葉杖だな。最悪でも2月には治るって聞いたし痛み止め飲みながら頑張るぜ。俺も早く走れる身体に戻りたいからな。」
ウラックス「もしこれやるのがオレサマだったらインナーとシューズ類をボッシュートだな…♥それでオレサマが本来の姿で早い花見を満喫ってわけで…♥」
オワックス「僕達、本来なら着てないのがデフォだからね。ラディから教えられた通りそのままの姿で寝ると気持ちいいんだ♥」
ラディ「解放感っていうか疑似胎内回帰って感じがしてな。昔から布団に潜って寝たり泣いてたから俺にとっての布団は心から安心できて温かい、救いの場所だ。」
④ガチャ結果
オワックス「まずは猫手、鉄鋼カギ、シャベル、カメラで4枚抜きだよ。」
ラディ「焼肉屋のわかめスープってやけに美味いんだよな。」
オワックス「次は草の鎧さんとでかつよだよ。君の黄金焼肉セットといえば…?」
ラディ「ホッカホカの白メシとタレの焼き肉、わかめスープ、キンキンビール、麦茶or烏龍茶orお冷だ。俺は酒飲めるから少し上のステージを楽しめるんだぜ。」
オワックス「次はトンカチ、モーニングスター、カメラだよ。焼肉屋さんのタレで食べるベーコンやウインナーのお味は?」
ラディ「いつもとは違う新しい美味さだ。バカにした俺が悪かったですって土下座謝罪したくなる程美味かったぜ。」
オワックス「次はでかつよと105人目の偉い鎧さんで神引き2枚抜きだよ!」
ラディ「うおぉぉぉ…、やってんな…!!」
ラディ「タンってベロだから最初は抵抗しがちだが食べるとハマりがちだ。塩で食うと美味いんだよなー…」
オワックス「ここまで行けるようになったんだね。君はホントにすごいや。」
オワックス「次は草の鎧さんとけん玉おじさんだよ。ロピアのめちゃ得シュウマイおいしかったな~…」
ラディ「アレ値段の割に美味かったよな。デカいし美味いし安くて最高だぜ。」
オワックス「次はプチプチ2個、ぷっくりシール、ピラミッドの本で神引き4枚抜きだよ!」
ラディ「まーーたやべぇ引きしてらぁ…」
オワックス「ご飯のお供といえば…」
ラディ「味海苔と塩昆布と納豆だろ。何言ってんだ?」
オワックス「次はパチンコとけん玉だね。そろそろふりかけ食べなきゃな…」
ラディ「それ去年の8月買ってずっと積んでるだろ?早いとこ食えって。」
オワックス「次は草の鎧さんと106人目の偉い鎧さんで神引き2枚抜き!」
ラディ「ホントにお前ってヤツは…
」
オワックス「まあそのまま舐めてしまっても…」
ラディ「な、舐めんな舐めんな!!」
オワックス「次はでかつよ2人とけん玉おじさんだね。寒い日はあったかいの食べてお布団にくるまるに限るよ。」
ラディ「寝てる暇あったら外で走れ。体力と筋力をつけろ。」
オワックス「次はくまさんのぬいぐるみ、シャベル、猫手だよ。ヒーターの傍はあったかくて気持ちいいよ…。」
ラディ「だからって寄り過ぎんなよ?火傷になるぞ?」
オワックス「次はシャベルとスイッチだね。福岡名物ごぼう天うどんの味は?」
ラディ「ゴボウってこんなに美味いのか…。教えてくれてありがとな…。」
オワックス「次はスイッチと白いマントだよ。僕はお野菜とお肉が大好き!」
ラディ「俺は肉は大好きだが野菜より果物が好きだな。特にいちごとかのベリー系がお気に入りだぜ。」
オワックス「次はシャベルと白いマントだね。ラディがお魚料理で好きなのは…」
ラディ「白身魚フライだ。これの為にのり弁食ってるって言っても過言じゃねぇからな。」
オワックス「次はフライ返しとシャベルだよ。僕は鯛のお味噌汁が食べたいなぁ。」
ラディ「それ、鯛汁だよな。会食で体験したんだがバカうまくてな。一流のとこは格が違うなってヒシヒシ感じたぜ。」
オワックス「次はプチプチと白い何かだね。こんな時間だけどおやつ食べるね。」
ラディ「へっへっへ…、深夜のドカ食いは最高だぜ…?」
オワックス「次はモーニングスターだよ。自分の好きなとこは…仲間に寛容で何でも似合うところ?」
ラディ「無理に言わなくてもいい。…俺なんか1つも思いつかないからな。」
オワックス「次はくまさんのぬいぐるみだよ。君のぬいぐるみは最高に可愛いからいっぱい集めちゃった。」
ラディ「…お、お前なぁ…///
」
オワックス「次はスイッチだよ、次回にウラくんの最新話トークをやるよ。」
ラディ「尺と時間の都合で全部まとめきれねぇからな。フェスも当日収録だからしんどくてたまんねぇ…。」
オワックス「次は猫手、プチプチ、光る首飾り、トンカチの4枚抜きだよ。君も1人で抱えがちだから一緒に相談してね。」
ラディ「…ま、まあな…。今とかお前にしか頼れないからマジで頼むぜ…。」
オワックス「次は白いマント、トンカチ、家の鍵で神引き3枚抜きだよ!」
ラディ「また来たか…!!お前マジですげぇよ!!」
オワックス「おやつ食べながら色々やるのが楽しいよね。」
ラディ「今度はラーメンライスかアレンジ茶碗蒸しか…迷うぜ…」
オワックス「次はぷっくりシール、白い何か、猫手だよ。次はリンガーハットの餃子買うからね。」
ラディ「どう作るかは分からんが…あの味が食べられるのが楽しみだ。」
オワックス「次はシャベルだよ。餃子定食は本場中国だと滑稽なんだって。」
ラディ「向こうでは餃子が主食だからな。日本人で例えるならおにぎりおかずに白メシ食ってるって感じでさ。」
オワックス「次はプチプチ、シャベル、カメラだよ。早くアイス食べなきゃだけど…」
ラディ「時間が無いから今も冷凍庫の肥やしなんだよな…」
オワックス「次はプチプチと猫手だよ。来月あればスパチキをご馳走するけど無かったらエビフィレオで代用するよ。」
ラディ「辛いのが食いてぇから代用になんねぇよ。チリソース買っていいか?」
オワックス「最後はトンカチ、フライ返し、スイッチだよ。今回も楽しく語れて良かったね。」
ラディ「メシ終わったらまた病院で寝るぜ。薬染みて痛いけどな。」
オワックス「足の深めの傷の具合はどう?」
ラディ「少し痛みがマシになった。とはいえまだ痛いから介護頼むぞ。」
オワックス「腕とか身体は大丈夫?まだ痛い?」
ラディ「腕の痛みも軽くなった。身体の傷も少しずつ治ってるぞ。」
オワックス「ラディが回復して良かった…ってとこで今回の収穫は
★5猫手×5、鉄鋼カギ、シャベル×7、カメラ×3、草の鎧さん×3、でかつよ×4、トンカチ×4、モーニングスター×2、けん玉おじさん×2、プチプチ×5、ぷっくりシール×2、パチンコ×2、けん玉、くまのぬいぐるみ×2、スイッチ×4、白いマント×3、フライ返し×2、白い何か×2、光る首飾り、
★6偉い鎧さん×2、ピラミッドの本、家の鍵
で合計59個、総数3553個だよ。骨折が1つも無くて本当に良かったね。」
ラディ「切り傷と火傷だけだからな。点滴打たれながらボーっとしてると自然と眠れてくるぜ。」
オワックス「でもまだ身体痛いよね?眠れるの?」
ラディ「痛み止めを飲んだらな。それに安眠用の本を読めばすぐ眠れるぜ。」
剛「今回はこれで以上、波乱万丈だが次も頑張ろうな。」
オワックス「さおりんの治療は来月に持ち越しだから諦めて今月スパチキ行くよ。」
ラディ「お前らはチキンを過小評価し過ぎだ。Zガンダムのキッチマンかよ?」
オワックス「飽きるほど食べたら愚痴るのも分かるけど…、僕達はあまり行かないからいつも新鮮気分で食べられるよ。」






















































































































