前回↑
剛「スプ歯ンキー!バイキンブラックに虫歯にされないようにな!」
オワックス「ラディが一番酷い虫歯にされるのは勘で分かるんだ。」
ラディ「俺は…歯医者が嫌いだあぁぁぁぁ!!!ほわああぁぁぁぁ!!!!」
剛「歯医者ガチアンチがZ会ばりに発狂した271話は虐ソムリエ確定だ。これはもう…」
オワックス「抜歯しかないぜぇ~~!!待ってろ出血ループゥゥゥ~~!!!」
①ご飯
剛「遅いおやつにサッポロポテトだが…」
オワックス「どうせ遅寝だから大丈夫だよ。」
オワックス「お昼はウインナーチャーハンとロピアめちゃ得シュウマイだよ。」
剛「その手があったかぁぁ…!!!」
ラディ「大味な感じはするが美味いのには変わりないな。」
オワックス「初めて買ったけどすごくおいしかったね。」
ラディ「よーし、これでやること2つクリアだな…」
オワックス「君が動けない今、僕とウラくんが頑張るよ。」
剛「オワックス、シュウマイのシュを消して呼んでみな。」
オワックス「ウマイ!やっぱりこれおいしいんだ!」
ラディ「ブックオフのガキ向け黒本心理テストとかクイズにこんなんあったぞ。」
剛「やっとふりかけを開けられたが…」
オワックス「たまごパックはこれの2連だったよ。」
剛「たまにはこういうのもいいよな…」
オワックス「またふりかけ買おうかなぁ…?」
剛「シールはジンクスのパイセンだ!」
オワックス「ギョニソで先輩ばっか当たる呪いにかかってるけど…」
ラディ「引きクソ雑魚の俺が買えば全部パイセンだろうな。期待しないでおくぜ。」
②むちゃうまフェス134
剛「恒例連載の後、フェスイベントが来てな…」
オワックス「ヤダーーーーッ!!!!」
ラディ「クソがあぁぁぁぁぁ!!!!」
オワックス「キチゲ発散したとこでやってくけど、朝ごはんといえばパンとごはんとシリアルだね。僕はパン派だけどお米も好きなんだ。ラディはどう?」
ラディ「どっちかというと米派だな。隊長から教わって俺も炊けるようになったぜ。」
オワックス「ウインナーコーヒーもレベル上げだけどコインは前回で涸れちゃったから全て中途半端になっちゃうよ。」
ラディ「それに編集の多忙でインできなくてな。ブースト時間を無駄にしがちだ。」
オワックス「ダイソーはラーメンもビーフンも買えて便利だね。パスタ麺もソースも1品108円なんて夢みたい。」
ラディ「あまりアテにするなよ。1つは安くてもまとめて買うと相対的に損するぜ?」
ラディ「袋麵1袋だとダイソー108円、スーパー120円で確かにダイソーが安い。だがこれが5袋になるとダイソー540円、スーパー400~600円近くで場合によれば後者の方が安上がりだ。ドラッグストアとかセールとかもっと安くなるし100均頼りは結果的に損するから程々にしとけよ。」
オワックス「アドバイスありがとう。色々見てもっと上手に買い物するね。」
オワックス「うずまきパンフレンチトーストもレベル上げだよ。コインが絶望的に足りないからレベルアップの土台だけ作るんだよ。」
ラディ「暇になったら日本地図の続きだな。その次に全部の料理を俺と見るのもいいんだが…ダメか?」
オワックス「ダメなわけあるか、いいに決まってんだろ!君の意見はバシバシ取り入れるから安心してね!!」
ラディ「えっ…、あ、ありがとな…。じゃあ尺の余裕できたら実行で!」
③虐ソムリエトーク
剛「ゴーストパーティーのプレリュードに虐ソムリエは…」
ウラックス「ちっちゃくて鬼グロ!可哀想でクソかわいい、コープスゴーストパーティーをキボンヌ!!」
ウラックス「ぬいぐるみ抱くハチワレとかシッポブワーってなるハチワレがクッソ可愛くてな。何気ない一言で豚を恐怖のズンドコドンゾコに落とすのもヘラ気味で滑稽だったぜ。」
ウラックス「めくる度に霊が出て取り憑くのもおもろいんじゃね?それか間違ったお祓いでヤバい幽霊取り憑いて地獄絵図とかさぁ。もしこれでプルャとかモモンガでしたってしょーもないオチだったらどう落とし前つけんだコノヤロー。」
ウラックス「インターネットコーナーでググったらPCから怪異ゴースト登場とかありそうだな。鍋の中からインチキおじさん出てくるノリでピーヒャラピーヒャラして畜生共の情緒パッパパラリラでさ。永沢君の家が火事になったみたいに豚の行政ハウスが全焼すればいいのにな。」
ウラックス「原作通りに励ます会を開いてウルトラスーパーデラックス地獄の空気で…って思ったけど流石に無いか。オレサマは畜生エクソシストが見たいのに今更拍子抜けオチとかいらねぇんだよ。」
オワックス「さぁ~みんな集まって~!スプランキーがはっじまるよ~!」
ウラックス「…ってことでオチが拍子抜けだったらオワックスボーカルでおどるポンポコリンの替え歌『おどるスプランキー』をやるかもな。」
ラディ「ただでさえ忙しいのに余計なこと増やすなって!今あるの終わってから他の考えろっつーの!」
④ガチャ結果
オワックス「次はけん玉、金棒、白い何かだよ。ツナマヨ巻きと納豆巻き、どっちが食べたい?」
ラディ「納豆巻きだな。あと俺はツナマヨよりもサラダ巻きが好きだ。」
オワックス「次は草の鎧さんとけん玉おじさんだよ。かつて納豆になりたい夢を見て納豆のお風呂に入った男の子がいたんだ。」
ラディ「俺達2人が令和にそれを体験したんだが…くせぇのにお前となら一生そこにいてもいいってなってな…。お前のせいで俺、変になっちまったよ…。」
オワックス「次はカメラ、白い何か、トンカチだよ。僕もビストロレシピみたいに納豆のネバネバトラップに捕まってヤダー!ってなったな。」
ラディ「霊力サプリで身体の匂いはすぐ落ちたんだが…、あのむせ返るほどの納豆臭は忘れられねぇな…。」
オワックス「次はパチンコだよ。僕は毛皮タイプだから匂いがつきやすくてね、霊力サプリを飲んで自分の香りで上書きしてるんだ。」
ラディ「これで納豆臭を消して本来の香りで上書きしたんだな。俺もこれ効いたし天野製薬って天才の集まりだろ。」
オワックス「次は草の鎧さんだね。やりたいことやった結果がこれでつらい時には誰もいなかった僕達が通りますよっと。」
ラディ「そうさ~100%ぼ~っち~…、やっぱ虐待育ちって死ぬしかねぇのかねぇ…?」
オワックス「次はぷっくりシールだよ。これの現代版がボンボンドロップシールっていうんだけど今の流行りはよく分からないな。」
ラディ「偽物は裏面のフォントや注意書きを見るといい。日本であまり使わない漢字があるヤツは確実に偽物だから覚えておきな。」
オワックス「次はカメラと白いマントだね。ボンカレーに冷食カツで節約カツカレーだよ。揚げ焼きは正義だから油の節約もできちゃうんだ。」
ラディ「いいや甘いな、ガチ節約ならビッグカツ×ダイソーメシ&カレーだ!」
オワックス「次はパチンコとトンファーで神引き2枚抜きだよ!」
ラディ「ヤハーー!!決まってんなーーー!!!」
オワックス「ねぇラディ、お化け苦手ならお化けキャラも苦手?ほら、はなまるおばけは可愛くて優しいお化けだよ?」
ラディ「はなまるおばけは可愛いから好きだ。ぬいぐるみも隊長に貰って一緒に推してるぜ。…あと頑張ってる俺を見てくれてるんだって思うと泣けてきてな…」
オワックス「次は猫手だね。僕はみんなのおかげでぐっすりだよ。」
ラディ「それは良かったが…今の俺は怪我が痛くて眠れねぇ。今の俺とお前、昔と真逆で涙出ちまうよ…ハハハ…」
オワックス「次はけん玉と黄色の斧で神引き2枚抜きだよ!」
ラディ「これでまた目が覚めたわ!チクショウ!!」
オワックス「痛み止めを飲んでもダメなの?じゃあホットミルク飲んでゴウくんの気まぐれ小説読む?」
ラディ「いや、痛み止めを飲むと眠れるんだ。それに隊長の小説は読んでも眠くならないから俺もよく買ってるんだよ。」
オワックス「次はぷっくりシールと光る首飾りだけど本屋さん行っておなか痛くならないの?」
ラディ「いつもなら平気だが心身の具合が悪いと催しちまう。昨日とか車椅子だから余計不安になって脂汗垂らして本とトイレ探したぜ。」
オワックス「次はけん玉おじさんだけど…間に合って良かったね。」
ラディ「着いたら少し弱まったのが救いとはいえ歩くと激痛だからまだお前頼りなんだよな。それに深めの傷が開いたら大変だしで…」
オワックス「次はパチンコとフライ返し、カメラ、けん玉、ピンクの剣で神引き5枚抜きだよ!」
ラディ「うおおぉぉぉ…、こりゃまたすっげぇ引きだな…!!」
ラディ「でもマックの店内ってそんなに広くないから車椅子で行くのは迷惑か?ロピアも行くなら痛いの我慢して松葉杖で行くからさ。」
オワックス「いいや、大丈夫だよ。カウンター席は無理だけど通路は車椅子も通れるから心配しないで。」
オワックス「次はでかつよ、けん玉おじさん、草の鎧さん2人で4枚抜きだね。今の怪我の具合はどう?」
ラディ「相変わらず足が痛いが腕の方は順調に治ってるぞ。身体も治ってきてるが一番酷いのが両足だからな…」
オワックス「次はヌンチャクとチャクラムが2個ずつ、カメラと光る首飾りで6枚抜きだよ!今日で3日目だけどまた頑張って治そう!」
ラディ「あ、ああ…。お前も介護頑張ってくれよ…?」
オワックス「次はけん玉、チャクラム、ほめられリボンだよ。元気になったらポテチもご馳走したいな。」
ラディ「コンビニ限定の2倍コンソメパンチは唯一コンビニで買うポテチだ。」
ラディ「ん~…ヤムヤム…、やっぱコンソメポテチはカルビーに限るな…。」
オワックス「日本のポテチといえばカルビーだからね。Lay's好きの僕もハマっちゃったよ。」
オワックス「次はけん玉おじさんだよ。ポテチのお気に入り味はなぁに?」
ラディ「うすしお、のりしお、コンソメ、ブラぺ、九州醤油だ。これら5つと炭酸ジュースが俺的にアガる組み合わせなんだよ。」
オワックス「次はけん玉おじさん、草の鎧さん、パジャマパーティーズで神引き3枚抜きだよ!」
ラディ「うわっ、また決めてんのか!」
オワックス「一番のお気に入りは堅あげポテトのブラぺ味だけど…紹介してくれる?」
ラディ「ああ、これはブラぺ…ブラックペッパーのピリ辛とポテチのザクザクとした硬さのマリアージュが最高に美味くてな。一度手に取るとひとかけらも残せないほどがっついてすぐ食べきっちまうんだ。ただ硬い、ただ辛いだけじゃない、2つの適度な感覚とブラぺの香りが食欲を刺激する俺的ベストオブポテトチップスだ。」
オワックス「次はフライ返し2個と白いマントだよ。長々と堅あげポテトブラぺの魅力について語ってくれてありがとう。」
ラディ「フッ、こういうのは理性的に語るんだぜ。誰かさんみたいに勢いと若者言葉だけで話すようではまだまだおこちゃまってわけだ。」
オワックス「次は白い何かとフライ返しだね。超美味いってのも悪い例?」
ラディ「お前みたいに親しい人に言うならいいがプレゼンとしては良くないな。どこが美味いのかを教えないと伝わらないぞ。」
オワックス「次は鉄鋼カギとモーニングスターだよ。カレーパンの代わりにハムたまごパンを買ったから一緒に食べよう。」
ラディ「えっ…、もうアレねぇのか…?」
オワックス「次はヌンチャクだね、やっとポテトの出番が来たかも。」
ラディ「じゃあポテトとコロッケか?楽しみになってきたな。」
オワックス「次はトンカチとモーニングスターだよ。フライドポテトにケチャップはつける?太いのと細いのどっちが好き?」
ラディ「たまにケチャップやバーベキューソースつけるが大半は塩のままだ。マックで慣れてるから細くてカリカリした方が好きだが、ハンバーグとかの付け合わせにあるヤツもホクホクで好きだな。」
オワックス「次は金棒だよ。僕達のケチャップ&マスタードフォルムも推してね。」
ラディ「あとマヨネーズとレリッシュ、ストロベリージャムもな。」
オワックス「次はくまさんのぬいぐるみとパチンコだよ。フランクフルトとかアメリカンドッグも食べたいよね。」
ラディ「俺は普通にファミチキが食べたいが…アレやってくれないか?」
オワックス「ファミチキください!!!!!!!!!!」
シャアアァァァン!!!
ラディ「いきなりでけぇ声あげんなよ、うるせぇよ
」
オワックス「(ファミチキください…)」
ラディ「クッ…コイツ、脳内に直接…!」
オワックス「次はフライ返し2個と白いマント、黄色のモーニングスターで神引き4枚抜きだよ!」
ラディ「ファミチキ効果…じゃないよな
」
オワックス「何度も言うようにご飯はちょっとくらい辛い方がおいしいんだよ!」
ラディ「チキンとかラーメンとかな。Lチキはレッドばかり買ってるし、宮崎辛麵もドハマりしてるぜ。」
オワックス「次はモーニングスターと金棒だね。炭酸ジュースといえばファンタにコカ・コーラ、ジンジャーエール、三ツ矢サイダーだよね?」
ラディ「あと特濃アップルスカッシュも好きだ。この濃い味がたまんねぇんだよ。」
オワックス「次はスイッチとパチンコ、鉄鋼カギだね。君はそんなに炭酸飲まないけど…レッドブルはどうなの?」
ラディ「レッドブルは微炭酸だ。これくらいの方が飲みやすいからな。」
オワックス「最後はフライ返し、白いマント、シャベルだね。僕の愛するモンエナは炭酸だから爽快感があっておいしいんだ。」
ラディ「いいけどあまり飲み過ぎんなよ?眠れなくなるぞ?」
オワックス「ん~…、今は眠れるから大丈夫だよ。それはともかくファンタといえばファンタオレンジが一番でしょ?」
ラディ「そうだな、アイスも美味いけど今年売ってくれるのかぁ?」
オワックス「僕は黄緑だからメロン役にもなれるよ。でも一番は君とペアで赤りんご・青りんごかな。」
ラディ「赤りんご青りんご100%、美味いし俺達の概念ドリンクなんだよな。また探して一緒に飲もうぜ。」
オワックス「僕達りんごの妖精さん!…なとこで今回の収穫は
★5けん玉、金棒×3、白い何か×3、草の鎧さん×5、けん玉おじさん×5、カメラ×4、トンカチ×2、パチンコ×5、ぷっくりシール×2、白いマント×4、猫手、けん玉×3、光る首飾り×2、フライ返し×7、でかつよ、ヌンチャク×3、チャクラム×3、ほめられリボン、鉄鋼カギ×2、モーニングスター×3、くまのぬいぐるみ、スイッチ、シャベル
★6トンファー、黄色の斧、ピンクの剣、パジャマパーティーズ、黄色のモーニングスター
で合計68個、総数3621個だよ!甘酸っぱい味は前世からの恋みたい!♥」
ラディ「こ、恋…!?…まあ、俺も前世お前のこと好きだったな…。でもお前、何で俺のこと好きなんだよ?お前俺に殴られたんだぞ?」
オワックス「それは君が命の恩人だからだよ。クソ企業から助けてくれたし寧ろありがとうって気持ちでいっぱいなんだ。自由きままに生きられて好きに起きられておいしいの食べられたし、あの一撃で恋に落ちちゃったんだ♥」
ラディ「じゃ、じゃあ寧ろ殴ってくれてありがとうってか!?今お前とここにいられるのは嬉しいけど…あの時気づけなくてごめんな。前世で辛かった分、俺が幸せにするから…ずっと一緒にいてくれ…っ…!」
剛「今回はこれで以上だが…、お前らの関係がまた知れたな…」
オワックス「幸せにするって…僕はもう幸せだけどな。僕ってそんなに薄幸そうに見えたのかな?」
オワックス「大好きなラディと一緒にいられて僕は嬉しいよ。今度は僕が君を助けてあげる番だからそんなに泣かないで…ね?」
ラディ「う、うるせぇ…泣いてなんかねぇよ…。泣いて…なんか…ひぐっ…うあぁ…あぁぁ…!!」
オワックス「素直じゃないなぁ。…まあ僕はどんなラディも大好きだけどね。」











































































































































