前回↑
オワックス「みんな、おはよう。今日も楽しいゲームの時間がやって来たよ。」
オワックス「今回はお友達のアドルくんと一緒だよ。みんなで協力して僕達の本命・キュアアルカナシャドウちゃん/森亜るるかちゃんを引こうね!」
アドル「ポイント勝負に見せかけて実際は5人がかりで推しを引こうって、割とバカな計画だからなぁ…」
★開封3ターン目
オワックス「前回はダブりまくったけど…」
アドル「次こそ新規で引けるといいね。」
オワックス「うわーん!またダブっちゃったよ!」
ラムサス「それでもミスティックちゃん引けただけ嬉しいぜ!ありがとな!」
オワックス「わ~い!アルカナシャドウちゃん~!!♥」
ダンケル「ダブりだろうが推しを引ければ問題無い…」
オワックス「きゃ~!♥るるかちゃんも引いちゃった~!!」
ラムサス「最推し様神引きちょもベィああああ!!!」
ダンケル「ラムサスお前、担当抜きで誰よりも大喜びしてんな…」
オワックス「わあ!新規で集合カードだよ!」
アドル「もう新規ってだけでも嬉しいよね。」
オワックス「次はアンサーちゃん!あんなちゃん欲しいけどなぁ!」
レイヤー「今のところ集合カードでしか出てないぞ…?」
オワックス「最後はエクレールさん!片足ソックスにはちゃんと理由があるんだ。」
アドル「えっ、マジで!?これも伏線なんてすごいな…!」
オワックス「パート3の結果はこんな感じだよ。ポイントは
ダンケルさん…180P
レイヤーさん…130P
アドルくん…130P
ラムサスさん…130P
だね。最推しを引けたからナビはダンケルさんに決めたよ!」
アドル「前にも引けたし、最後に相応しいサブナビになりましたね。」
オワックス「合わせると
ダンケルさん…1250P
アドルくん……1230P
ラムサスさん…1200P
レイヤーさん…1150P
だね。ダンケルさんが一気にトップに躍り出たぞ!」
アドル「僕まで超えるなんて…ダンケルさんは本当にすごいな…」
★次回予告+デルリベノベル再開のお知らせ
オワックス「既に最後の収録は終わったけど、僕発案のセカちょもを最後にやるね。あなたが一番鬱屈した日を過ごしたからこそ、セカアイが相応しいと思ってね。」
ダンケル「ああ、制作スケジュールが崩壊一歩手前だからこそ、エヴァパロも理にかなっていると思ってな。…オワックス、次回予告頼むぞ。」
オワックス「終局、それは始まりの後に必ず訪れる。僕達の願いは破滅(ダブり)へと連なるのか。僕達の希望は死(爆死)そのものなのか…」
オワックス「(現時点)最終話。世界の中心でちょもベィああああを叫んだおたく。」
ダンケル「ただの開封記事とは思えない気合だな。…デルリベ再開に備えて旧劇版のパロもやってみるか?」
オワックス「遂に、阿鼻叫喚の現実を直視するダンケル・クーパー。その衝撃に耐えかねた彼は…自我を幻想へと委ねる。」
オワックス「そこに真実という名の苦痛は無かった。そこに自己という名の虚構は無かった。そこに他者という名の恐怖は無かった。そこに他人という名の希望は無かった。」
オワックス「そこに、自分という名の存在も無かった。」
オワックス「次回…終局。たましいを、君に。」
ダンケル「…ってわけで最終話一歩手前まで完成したから無印ノベル再開まであと少しだぞ。」
オワックス「ん~…、ふりかけシールで推しが当たらないな~…。」
ダンケル「温度差がエグくて倒れそうだが…旧劇予告パロも伏線の1つに過ぎないんだよな。」
オワックス「パート3はここまで、次はいよいよカード編最終回だよ。またやるかもしれないけど、その時が来たらよろしくね。」
アドル「ハイペースでやった結果、何とか19日までに間に合いそうだね…」
オワックス「エクレールさん推理編で憧れは理解から最も遠い感情って理解できたよ。僕、るるかちゃんのこと全然分かってなかったんだなって…。くしゅん…」
アドル「いや…今から理解できるよう努力すればいいでしょ。そうやってすぐ自分をダメだって決めつけるの、良くないよ。」




















