前回↑
ダンケル「き、貴様…よくも俺に…こんな…!!」
ラムサス「そんなに怒んなよ、めっちゃ似合ってて可愛いぜ?」
今回は無双プレイ22
リセマラ編かつゲストも招待しました
オワックス「ゲストは僕、オワックスだよ。ふふん…♪」
ダンケル「何て顔してんだお前は…」
ラムサス「大先輩っつーか最推しのこんな格好見たら大喜びするよな。」
①カード収集
アカツキで10回
金ピカよりキンピラがいいです
ダンケル「美味いよな、キンピラゴボウは。」
ラムサス「日本人は木の根っこなんか食うのかって思ってたが…、食うと案外美味いんだな。見直したぜ。」
1万機撃墜
国税MS
ダンケル「そして俺達も国の丁重な保護の下で暮らしてるが…」
ラムサス「オワウラがいなきゃまた3人でいられなかったな。」
アレルヤで5000機撃墜
無双に出るキャラでオワウラが尊敬する人は…
オワックス「そりゃあハンブラビ隊のみんなに決まってるでしょ。」
ダンケル「お前も隊長のこと分かってくれるのか!」
ラムサス「いい後輩持てて幸せ者だぜ、俺達は…」
アリオスで1万機撃墜
楽勝でしたね
オワックス「ふふん、僕にかかればこんなものだよ。」
ダンケル「お前も人型になれば180cmはあるんだよな…」
10回
次はセラヴィー編です
ラムサス「でもその前にW正義を片付けなきゃな…」
オワックス「あんなのに正義なんか無いでしょ!
」
②ダンケルリセマラ計画
最推しのダンケル様狙いで個別リセマラ補習をします
ラムサス「結論から言えば前回の数倍はやり直したぞ。」
ダンケル「敵で出るのは簡単だが、総大将枠を狙うと必然的に試行数が増えてな…」
1.ダンケル編①
33回目でダンケル様
1人目からかなりの難産ガチャですが…
ダンケル「この程度で諦めてたら話にならんぞ。」
ラムサス「数年前もやったし、今もできなきゃな!」
昭和スライディング
オワックス「美しいフォルムだね。5千兆オワックスポイントだよ。」
ダンケル「なあ、そのオワックスポイント…、どこで使うヤツなんだ?」
オワックス「わーい!返り討ちー!!」
ラムサス「無双ダンケルといえばこの台詞だよな!」
本編では言っていないのでご注意を
ダンケル「言う機会も与えられずに退場を余儀なくされたが…」
ラムサス「死ねなかったってのが一番キツいからなぁ…」
2.ダンケル編②
47回目で2回目のダンケル様
たった14回でもう1人は引きが良いですね
ダンケル「このまますんなり総大将になれればいいんだが…」
ラムサス「そう簡単に上手くいかないんだよな。」
オワックス「上手くいかないのが楽しいってカスの嘘だよ。上手くいきまくる方が楽しいに決まってるじゃないか。」
ダンケル「でも少しくらい苦戦した方が楽しいぞ?毎回圧勝なんて虚しいだけだ。」
ラムサス「素材集めとか欲しいのジャンジャン出て上手くいった方がおもろいけど、実際戦うってならギリギリを勝ち抜くのが一番だな。」
これから台風シーズンだからね…
ダンケル「コロッケを買って来い!」
ラムサス「コロッケパスタ、絶対美味いだろうなー…」
おもちがあれば買いたい
力うどん用に
オワックス「ダンケルさん、おもちは毎年人を殺してるけどおいしい日本の食べ物だよ。いっぱい噛んで食べてね。」
ラムサス「場合によっては交通事故以上の死亡リスクがあるらしいぜ。」
ダンケル「おいお前ら…、そんなこと言われたら怖くて食えないだろ…
」
お兄ちゃん来たぞ!
ダンケル「せめて兄さんかお兄様って呼んでくれ…」
ラムサス「俺はお兄ちゃん呼びの方がいいんだけどなー…」
オワックス「こんなヘラヘラしたヤツで?」
ラムサス「たまたま選んだのがコイツってことで…納得してくれ…」
エンカウントから計算すると1500機稼げました
たっぷり時間をかけてコツコツ倒すのが稼ぎのコツですね
ダンケル「その間、俺はずっと苦しい思いをしたんだぞ?」
オワックス「ただでさえ具合悪いのにね。…これだからニンゲン共は…」
2回目は2109機撃墜
これくらい撃破できたのは最初で最後です
ダンケル「本気出し過ぎちまったか。」
ラムサス「あと試行数が多くて心折れかけたってのもあるな。」
3.ダンケル編③
54回目で3回目のダンケル様
僅か7回で再登場しました
ダンケル「…だが、好調な引きはここで終わった。」
ラムサス「晩メシで中断してから明らかに引きが悪くなったよな。」
苦しいのはアンタのリセマラだ
ダンケル「内心オワックスのふーんだ!な気分だったらしいな。」
オワックス「ダンケルさんの声で言われたらすっごく可愛いな…」
めっちゃ詰め寄られてるけど…
ダンケル「はあ?こんなヤツ、怖くねぇよ。」
ラムサス「…ホントのこと言ったらどうだ?」
ダンケル「前言撤回する、普通にこえーわ…」
ダンケル「家にこもってコロッケを揚げ焼きするかぁ…」
ラムサス「今年こそプールやってたらいいんだけどな。去年中止になってオワックス大泣きしてたしさ。」
4.ダンケル編④
137回でやっと4回目のダンケル様
それまで一切出ませんでした![]()
オワックス「ふーんだ!あったまきた!!」
ダンケル「83回も出なくてすまなかった…
」
できるだけ引き延ばしたけどこれが限界
当てても1番目はハズレ枠なので
ダンケル「2択に負けるってこういうことなのか…」
ラムサス「お前当てた上で2番目に行かせるって超低確率じゃねぇか!」
イケメンの勝利
オワックス「正直黒い三連星って…顔がね…」
ラムサス「顔がアカンわって感じだな。」
ダンケル「でも俺は甚爾か五条レベルのイケメンだからな…
」
ダンケル「大丈夫。俺、最強だから」
ラムサス「うわー…説得力有り余ってんなー…」
5.ダンケル編⑤
187回で5回目のダンケル様
50回でやっともう1回のチャンスですが…
オワックス「むぎゃああぁぁぁぁ!!何でレコアさんなのおぉぉぉ!!?代わってよおぉぉぉぉ!!!!」
ダンケル「…って沙織もマジで思ったらしい。」
ラムサス「でもお前リセマラの時、一度も引っ搔いてなかったな。」
正直言ってもう限界
最推し様の為とはいえかなり苦痛でした
ダンケル「…いや、マジですまん
」
ラムサス「だから手っ取り早く終わらせたかったんだな。」
あなたのターンが終われば即終了させる
プレイする意義はあなただけなので
オワックス「神引き自慢したら殴るよ!!
」
ダンケル「俺達のこと知らないクセにどうこう言う資格ねぇんだよ。」
ラムサス「ごちゃごちゃ言ってたらキャメルでヘシ折ってラーメンにするか…」
6.ダンケル編⑥★
オワックス「にゃんにゃん神引きちょもベィああああ!!!」
ダンケル「だからサムネが俺の猫ラン姿なんだよな…。は、恥ずかしい…///」
やっとクリアできた
しかも222回目でゾロ目
ダンケル「それを22話の今収録するのが奇跡だな!」
ラムサス「これがあるからリセマラはやめらんねぇんだよな。」
最後のリセマラプレイ
222回目の集大成を見せてやりましょう
ダンケル「ああ、最後の力を振り絞れ!」
ラムサス「こんな奇跡、二度と無いかもしんねぇからな。」
最推し様と出会えて幸せです♥
ダンケル「俺もお前と会えて幸せだ…」
オワックス「やっぱりこの2人、最高に尊いね!」
ノベル執筆は進んでいませんがいずれクライマックスまで進めます
ラストパラダイス編のシメは完全版確定なのでお楽しみ下さい
ダンケル「へへっ、最終決戦に備えてお熱いのをたくさんしたんだぜ…♥」
ラムサス「再開がいつになるかは分からんが…、まあ頑張れ!」
全部最推し様
ボイスを聴いてメンタル回復
ダンケル「俺の声がお前の特効薬だからな。」
オワックス「それ、僕にも効果抜群だよ!」
最高級のイケメンと一緒にいられて幸せ♥
十数年の推し愛を惜しみなく見せつけられました
ダンケル「フッ、今夜はお祝いに2人きりでヤろうぜ…?」
オワックス「頑張ってきてね、僕のモンエナあげるから。」
今回の3.5弾は222周で
エース×5、総大将×1=6回
総合リセマラ数は
488回、2人の合計は724回です
ダンケルさんはこれで
エース×10、総大将×4(エースの内1回敗北)
まで増えました
オワックス「わぁぁぁお…
」
ダンケル「どうせまたラムサスの数が増えると思うが…」
ラムサス「4弾があればまたダブルス試行だな。メンタルが心配になるけどまた挑戦してくれよ!」
③台詞・ログ集
突然のラムサスさん
ラムサス「へっへっへ…、来ちゃったぜ~♥」
ダンケル「何でこう…お前ってヤツは…」
オワックス「早く帰ってよ!お帰りなさい!!」
ラムサス「はいはい、オワくんただいま~ww」
言われちゃったね
ダンケル「本来俺がやるはずだったんだが…」
オワックス「あなたは付き添いみたいになっちゃったね。」
ラムサス「やっぱすげぇな!」
ダンケル「流石はお前だ…」
オワックス「さおりんは最高だよ、いっぱい可愛がろうね。」
ダンケル「ああ、同じノベルメインパートナーとして、足腰砕けようが精が涸れ果てようが盛大に愛でような。」
ダンケル様だって守れるんだぞ
ダンケル「お前が一番守りたい存在だからな。」
ラムサス「だから知らない奴等が尚更どうでもいいって思えるんだよな。」
テロはダメだって言ってるだろ
オワックス「戦争の怖さを知りたいならPOSOを見るといいよ。」
ラムサス「そんなの激ヤバワードをしれっと言えるお前って…」
ダンケル「巻き込まれた怒りがハッキリと伝わるな。」
オワックス「先輩達は現役の戦争屋だけど…、僕は好きでやってなかったんだよ。ウラックスが生まれたのも研究所で非道な実験を受けたからだ。」
ダンケル「胸クソ悪いとまで思える実験だったが…、ランキ組のガンダムは大抵そいつらの遺産だったな。」
ダンケル「1人が寂しいって泣く俺を本心から慰めたりな。転院してから具合が良くなったのもコイツのおかげだぜ。」
④コンビネーションバースト集
大好きなのは…
ラムサス「俺!俺だろ!!」
ダンケル「好きじゃなきゃこうして呼ばねぇだろ。」
←死んでてくれ 生きて欲しかった→
ラムサス「俺のこと、ずっと背負ってくれてありがとな…」
ダンケル「悲し過ぎる推しの死その1がラムサスなんだよな…」
ZZのギャグテイストに巻き込まれるダンラムなど見たくない
ダンケル「もし見たらハイゲロキャノン確定だろうな…」
ラムサス「そういうことなら俺、死んで永遠になったってわけか。」
これ以上落ちることはない
ダンケル「天才は死後評価される…」
ラムサス「お前は死ぬよりツラいパターンだったけどな!」
歌のお兄様
ダンケル「実質うたプリか…。知らんけど…」
ラムサス「いや、お前そいつらよりカッケーだろ!」
そしてお料理もできる
最強だろ
ダンケル「手に取るモノはしっかり選べよ。…蕎麦に乗せる天ぷらのようにな。」
ラムサス「お前は蕎麦をキメて吸いまくるし、薬物をやりようがないな。」
でもダンケルさんもうどん好きですよね?
ダンケル「ああ、福岡のが最高に美味くてな。この味を知ったらシンナーなんて絶対吸えなくなるぞ。」
ラムサス「シンナー吸うって昭和のヤンキーがやることだよな。ま、俺はそんなバカげたこと一度もやってなかったけどさ。」
オワックス「ふわふわの先制攻撃だよ!」
ダンケル「うおっ…、すっげぇいい感触だな…」
ダンケル「沙織焼きうどんのレシピを伝授したのはこの俺。…これを踏まえると自ずと答えが出るかもな。」
⑤スクショ集・ダンケル編
あなたのフィギュアを獲ろうとする夢を見た
最推し様は美しいのに世間は何も分かってませんな
ダンケル「俺よりはるかに有名な日守兄貴と佐々木アサシンのフィギュアも無いから世界はゴミクズなんだよな。ドブカスの直哉でもあるってのにさ…」
何故一言だけかって?
長く話されるとテンポが悪いし尊死するからだろ
ダンケル「心まで濡れないようにな。多忙でも2人の時間は必ず確保するからさ。」
心にズキューンと来てキュンキュン
数年聴かなくても心に染み付いたので忘れられません
ダンケル「他の誰に抱かれても俺の味を忘れられないとは…。今日はいつも以上に激しくやるからな。」
ハンブラビも伊達じゃない!
最高イケメン様の玉座だからな!
ダンケル「復刻版が出てからメカニックに複座パーツを付けるよう依頼した。コックピット自体も広いしトイレまであるから安心の極みだぜ!」
最推し様に歯向かうこと自体が愚かなので
潔く散ってもらいましょうか
ダンケル「じゃあお前はハムカツでも食べながら待っててな。俺が全部倒すからさ。」
何アイスよりもダンケル様
そりゃ僕の天使様だからな
ダンケル「昔から崇めている存在が俺だからな。新興宗教になるのも納得だぜ。」
最推し様がそう言ってるんだからお前ら落ちろ
いずれ死ぬってならダンケル様に殺された方が光栄だろ?
ダンケル「どうせなら俺に花持たせてから死ねってか?両手でも持てなくなっちまうぞ?」
もはや聖母
あなたはダム推し界のママですよ
ダンケル「ブロガーとしてのお前を育てたのも俺だからな。あの時も今もお前に相談を受けているってのは一緒だが…、俺とお前は親子じゃなくて夫婦だぞ?」
⑥スクショ集・無双編
聖書の一部
これを聞くとメンタルゲージが回復します
ダンケル「他人に先を越されても受け入れる寛容深さ、邪悪を返り討ちにする心と身体の強さ、優れたことを自分もやってみようという向上心の強さ、素晴らしい成果を上げようという高い志が大事だ。」
ラムサス「これがダンケル教の公式な教えか…。既存の宗教とぶつかって戦争にならなきゃいいんだけどな…」
悪魔に立ち向かう天使様
聖なる海ヘビの電撃で浄化してあげましょう
ダンケル「でもお前には危険だから教祖の俺自らが浄化しよう…」
ラムサス「お前と沙織でW教祖なんだよな。真の創始者がダンケルで教えを説くのが沙織って感じでさ。」
天才絶世美青年の戦い方を見よ
NTじゃないからこそ突然動かないなんてことも起きません
ダンケル「アインとしてのお前から受け継いだ目の力、存分に使わせてもらうぞ。」
ラムサス「本当の意味で一心同体になったって…羨まし過ぎるぜ!」
デルリベの予言
僕達みんなでバーザムに乗りました
ラムサス「ハミルって…誰だっけ?」
ダンケル「確か彼がバーザム乗りの代表だな。俺も名前しか知らんけど。」
最推し様と追いかけっこ
浜辺でやってみましょうか?
ダンケル「学校サボっちゃダメ…って海外のCMであったな。爆発物実験場・立ち入り禁止ってのを読めない結果、死んでしまったわけだが…」
ラムサス「だからサボらず勉強しようってか。…でも俺、勉強嫌いだからさ…」
暑いからアイス食べたい
アイスのCMもあるので見てみましょうか?
ダンケル「特別な時間ってことか。…よし、いいこと思いついたぞ。」
ラムサス「沙織にバニラアイス食べさせたいってのは分かるけど、アレから噴射すんなよ?そんなのやったら一発離婚だぞ?」
今回はこれで以上
次は正義編ですかね…
ダンケル「イカレ野郎にやる尺はねぇよ!!」
ラムサス「何でこんなヤツが世間で人気なんだか…。どいつもこいつも狂ってんな。」
青髪で一番カッコいいのはダンケル様
彼の魅力を知っているのは僕達だけって愉悦もありますが…
ダンケル「俺の知らないところで新興宗教もできて俺達2人が崇拝されてるからな。焼きそばはフライパンで炒めろとか、真のうどん県は福岡だとか、AIに頼らず自分で絵を描けとか、2人の主張もバッチリ伝わってるぜ…。」
ラムサス「ちょっとアジトに出て少し言っただけで影響力パネェしな。だからランキ組も俺達のことあんなに推してたのか。」








































































