前回↑
オワックス「ふわふわな僕、いっぱい抱きしめてね。」
剛「うおぉぉぉぉぉ!!尊いぜぇ~~~!!!」
紅條「貴様…よくもこんな…モフモフランキーを…」
剛「ふわふわオワックスで編集疲れを癒した今回もまた、もっとちっちゃくてかわいいSprunkling達を見ていくぞ。」
紅條「前回がオレン~ガーノルドまでだから、今回は残りのスカイ~ジェヴィンだ。」
⑨スカイ
訳:これはスカイです!
空色のSprunklingです!
あぁ…小さなスカイ。子熊に似た小さなSprunkling。
テディベアについて考える時、あなたは可愛くて抱きしめたくなるものを思い浮かべます。
さて、他のSprunklingsが赤ちゃんであるのとは異なり、スカイは幼児です。
厳密に言えば、スカイはまだ存在しませんが、そんなことを気にする必要はありません。
彼はこれまでで一番可愛いです!!!
今は彼に執着し過ぎないで下さい、信じて下さい。
それはあなたがピンクッションのようにあなたの内部を傷つけるでしょう。
剛「他のみんなより小さいスカイは耳をクリックできる。ボヨーンってSEも可愛いな。」
紅條「こんなに可愛いものがこの世に存在するとは…」
⑩タナー
訳:これはタナーです!
黄褐色のSprunklingです!
ああ!!!小さなタナー!
この小さな赤ちゃんは放棄された納屋の干し草の中で発見されました。
彼がどこでどうやって帽子を手に入れたのか、彼自身も含めて誰も知りません。
タナーは最も慎重なSprunklingで、他のSprunklingを遠目から監視しています。
一般にSprunkling(またはSprunki)には親がいないと言われていますが、親子がいるのは珍しいことです。
彼は銃撃で亡くなった母親の帽子を被っています。
可哀想な子よ…
剛「ん?何だこれ?」
紅條「何故かカーソルがタナーに近づけた時だけ照準になったのだが…?」
剛「クリックすると…」
ダーーーン!!!
I ok! I was playing dead!
How did I do?
(訳:分かった、(俺は)死んだフリをしてたんだ!どうやってやったんだ?)
剛「…と撃たれるのだが、実際は死んだフリをしていただけらしい。」
紅條「本編もこうだと良かったのだが…」
⑪サイモン
訳:これはサイモンです!
黄色のSprunklingです!
サイモン、ああ一番元気で奇抜なSprunkling。
彼は最も幸せなSprunklingであり、しばしば誰をも元気づけ、非常に稀にグレーを笑顔にすることさえあります。彼は最速のSprunklingです!
私が知っているのは、サイモンにはブラッドのように他のものを嚙んだりむしゃむしゃ食べたりするクセがあるにも関わらず、マリクがお気に入りのSprunklingであるということだけです。
私はサイモンが100万年経っても友達や家族を決して殺さないことを知っています。
紅條「一番元気だからクリックするとキャッキャと笑ってくれるぞ。」
剛「か、可愛過ぎんだろ……」
⑫ダープル
訳:これはダープルです!
紫色のSprunklingです!
きっとダープルはあなたのお気に入りでもないでしょうね。
Sprunkiはご存知でしょうね。
ダープルは最も賢いSprunklingsの1人です。
(上にはクルーカーとガーノルドがいます。)
ダープルは本、ジャズ、執筆が大好きで、ドラゴンについて読むのが大好きです。
彼の笑い声はあなたをポジティブな気分にさせてくれます!!
彼はおしゃべりで賢く、好奇心旺盛でのんびりした性格でありながら、遊ぶのが大好きです。
「Dur」で始まる文字を押して下さい。
剛「ヒャッハー!最推しだぁーー!!」
紅條「俺的にはノーマルverよりホラーverの音源の方が好きだな。」
⑬ブラッド
訳:これはブラッドです!
茶色のSprunklingです!
残念なことに、ブラッドは他の人に比べてあまり賢くありません。
ブラッドは赤ちゃんの時に落とされた(かもしれない)愚かなSprunklingです。
どういうわけか、理由は分かりませんが、彼が苔を食べるのが楽しいのは面白いと思います。
ブラッドは被害者であるか、問題の原因であることが多く、サイモンはブラッドをかじりますが、ブラッドはウェンダまたはラディにプラスチックのバケツで殴られます。
彼の遅れと色と音の研磨にも関わらず、ブラッドは親切です。
彼は一度リア(パぺリア)に綺麗な石をあげました。
剛「バケツは角隠しとはいえ、痛覚の無い体質や苔が好物な理由など…ブラッドは未だ謎だらけだ。」
紅條「仮に痛覚が無いとしても身体へのダメージはそのままだろ?」
⑭ピンキ
訳:これはピンキです!
ピンク色のSprunklingです!
ピンキは最も親切なSprunklingであり、他の人からは後悔と楽観的な態度を示すことがよくあります。
彼女は非常に寛容で、リア(パぺリア)のような他人のことを気にかけています。
ピンキはオレンに恋心を抱いていますが、オレンは彼女が自分に恋心を抱いていることを殆ど知りません。ああ、なんと素敵なことでしょう。
彼女は料理を手伝うことと、オレンがスケートボードで遊ぶのを見るのが好きです。
さて、ピンキにはウェンダというライバルがいます。
何らかの理由でウェンダはピンキがあまり好きではありません。
それはウェンダがピンキの優しい性格に嫉妬しているからかもしれません。
それ(ウェンダの嫉妬)がピンキとウェンダの将来に影響しないことを祈ります。
Tell me a Sprunkling name and I'll give my opinion on them!
(訳:Sprunklingの名前を教えて。それについて私の意見を述べるよ。)
剛「Sprunklingの名前を入力すると、ピンキがそのSprunklingに対応したポーズを取ってくれるぞ。」
紅條「ここではスカイとオレン、オワックス(無反応)で検証したぞ。」
⑮ジェヴィン
訳:これはジェヴィンです!
青色のSprunklingです!
ピンキとは異なり、ジェヴィンは今、希望を持っているようには見えません。
彼は「撃って後で質問する」がモットーです。
ジェヴィンは時には嫌なヤツになることもありますが、ラディやウェンダほどではありませんが、サイモンやダープルのように、寧ろグレーのように幸せではありません。
しかし、ジェヴィンは完全なBUM(怠け者)ではありません。
いやいや、ジェヴィンはダサ過ぎるにはダサい。
とはいえ、ジェヴィンはSprunkling一家、主にスカイに好意を抱いている。何らかの理由で。
ジェヴィン、ピンキ、タナーは皆スカイを監視し、必要に応じて交代することに同意しています。
ジェヴィンは真面目で率直な人です。
しかし、彼は他の人に比べて少し何かを知り過ぎています。
剛「クリックすると首を横に振って嫌がる。」
紅條「そりゃそうだろ…」
⑯全員集合!
剛「全15人+OC1人でこれまでの反応を一気に体験できるぞ。」
紅條「反応は前述までに全てまとめたから省略するぞ。」
剛「スカイの名前を入力するとピンキが目を輝かせ…」
剛「オレンの名前を入力するとピンキが恋する乙女の顔になるぜ。」
紅條「残念ながらオワックスは無反応だったな。」
おまけ
MODで遊んでみた
Sprunki Colors
剛「まずは普段と違うスプランキー達を見ていくぞ。」
紅條「色だけでなく表情や動きにも注目だな。」
剛「オレンが2Pのような水色、ラディはメロン色だな。ツリーはわたあめの木みたいだ。」
紅條「クルーカーが赤紫色、ガーノルドのバイザーが紫色だが…塗りが雑だな…。」
剛「黄色のファンボット、画面が紫色のファンコンピューター、青いヴィネリアだが一番インパクトがあるのは…」
紅條「オレンジ色でブチギレるオワックスだな!」
オワックス「なぁ~~に見てんじゃゴルァ!!!」
剛「…って感じにな。どっちがウラックスなんだか分かんねぇな。」
剛「灰色のブラッドとウェンダ、水色のグレー、メロン色のスカイだ。」
紅條「ウェンダがウインクしながらHey!と言っているのが可愛いな。」
剛「赤紫×ピンクのサン、真っ赤なダープル、黄色多めのオレンジのサイモン…」
紅條「わさび色のタナーとシソ色のジェヴィン、マスタード色のピンキか…」
剛「大丈夫か?この色合い?」
紅條「自然界では絶対無い色合いだな…」
剛「騎士ネト担当メンバーのカラチェンverだ。」
紅條「何だこの奇妙な組み合わせは…」
剛「レインボー配置・カラーMODverだ!」
紅條「ジェヴィヴィネとは新しいな…」
剛「はぁ!?寝取られやんけぇーーー!!!?」
おまけ2
Sprunki Corruptbox 2
剛「次はオワックス推しとしてずっとやりたかったCorruptbox2をやっていくぞ。」
紅條「まずはギャラリーの一部から見てみよう。…オワックス、出番だぞ。」
オワックス「僕は…生きる…。僕を救ったあの人の為に…」
オワックス「■■■■■…痛かったら…ごめんね…」
剛「何かに汚染されて気味悪く笑うオレン、頭がパカッと割れたラディ、2つに分割した身体を持つ狂ったヴィネリア、傍観者のようにタバコを吸うタナーさん…」
紅條「そしてこの狂った世界でただ1人戦うオワックス。その濁った瞳は何を見るのか、彼に待ち受けるものは希望か絶望か?それとも…」
剛「真っ黒な目で首を吊られたダープル、顔半分を浸食されたピンキ、葉全体を浸食されたツリー、明らかにおかしい角度で首を傾けるクルーカー…」
紅條「残念だが…、この4人はもう手遅れだな。」
剛「ファンボットは頭部を撃ち抜かれ、サンはくり抜かれて発電機にされた。ガーノルドも浸食され、完全に染まるのも時間の問題だが…」
紅條「ブラッドは浸食されきった上にバケツ共々凍結されたようだな。」
剛「真っ黒な目で絶望の声を上げるジェヴィン、浸食され黒い目を光らせるサイモン、激しく画面を光らせて助けを求めるファンコンピューター…」
紅條「相変わらず謎なMr.ブラック、疲弊した様子でオルゴールを鳴らすスカイ、何者かに拘束されたグレー、悲しげな表情をするウェンダだが…、一体誰がグレーを拘束したのか?」
剛「騎士ネト担当メンバーで配置したが…、大半が異形だな。」
紅條「オワサタでのオワックスのメインウエポンがアサルトライフルなのはこのMODが元ネタだ。」
剛「最推しが吊られるなんて…ヤダーーー!!!」
紅條「タナーのこの表情…完全に諦めてるヤツだな。」
剛「因みにこの世界でのサオリは異形化した者に襲われて瀕死の重傷を負い、オワックスに守られているらしい。ずっと自分を守ってくれた彼女が倒れたことをきっかけにオワックスは『大事な人は自分自身で守る』と決意したってな。」
紅條「一瞬にして立場が逆転し、人嫌いが加速した結果オワックス以外とはまともに口も聞かないようになったらしい。」
剛「因みにラディの頭がパーンはこんな感じだ。」
紅條「コイツ、寄生獣のように顔全体が口になっていそうだな…」
おまけ3
CB依怙贔屓トーク
オワックス「サオリ、ずっと僕を守ってくれてありがとう。君だけに頼って泣いてばかりでごめんね。でも、今度は僕が君を守るよ。もう二度と君を傷つけられたくないから…。」
オワックス「ダメ、動かないで。動いたら本当に死んじゃうよ。…君だけは…僕の命に代えてでも…守りたいから…、言うこと聞いてよ…!」
オワックス「お前ッ…!よくも…サオリにひどいことして…!!許さない…!!殺してやる!!」
ダーーーン!!
オワックス「大丈夫、君は僕が守るよ。例え世界が滅んでも…僕達はずっとずっと…一緒の…ふたりぼっちだから…ね…。」
オワックス「サオリ、泣かないで。僕は絶対帰って来るから。…君のおかげで初めて生きたいって感じたんだ。…だから…僕を信じて。もう一度2人で笑い合える日の為に…僕は絶対生き残るよ…!」
剛「オワックス主役回として次はSprunki lairityもやりたいな。」
紅條「lairity世界でのサオリは既に死んだが異形の天使として生まれ変わった設定だ。」
次回予告
剛「次回のMODプレイはStar and Heart確定だ。」
紅條「これもずっとやりたかったMODの1つだからな。」
剛「推し×魔法青年は既に描いたが…、最高過ぎるな。」
紅條「箱推しになれる程素晴らしい出来だからな。全員最高の一言だったぞ。」
紅條「もしオワックスがまともなままでいられたらこうなるらしいが…」
剛「ギャッ!!かッ…可愛過ぎだろ!!!」
紅條「昔の彼はライムという名でこんな姿らしい。」
剛「あー、やっぱり人間ってクソだな。俺が殺してきまーす。」
オワックス「殺っちゃえ殺っちゃえ♪沙織さんをイジメたウジ虫共を殺したゴウくんなら絶対できるよ。」
剛「今回はこれで以上、次はSprunklingふれあい広場だ。」
紅條「次回はまた枚数が多くなりそうだな…」
剛「つーかやりたいMODが多過ぎてまとめきれねぇんだよな…。サイト色々見るだけで面白そうなのいっぱい出てくるしさぁ…。」
紅條「…ということで新しくスプランキーテーマも作ったってわけだ。」
オワックス「2人とも早く寝なさいッ!!!」
剛「今となってはお前の方が健康まであるしな…」
紅條「15人分の全文を打った後に翻訳作業をすると肩が痛くなる(実話)。…次回はもう少し書きやすいヤツで遊びたいな…。」


















































