
東武亀戸線の踏切際の民家。墨田区京島2-22。2013(平成25)年4月11日
曳舟たから通りと東武亀戸線の間を通っている旧道の、「平成福順」の長屋があった四叉路から南へ行くとじきに東武亀戸線の踏切を渡る。写真はその踏切の手前にあった長屋と民家。1枚目写真は京島側から、2枚目は押上側からの撮影。

東武亀戸線の踏切際の民家。墨田区京島2-22。2013(平成25)年4月11日
3枚目の家は住宅地図で「新開磁気」。正面は二軒長屋のように見えるが奥に長いアパート式の建物で、建物左横に外階段を付けていて直接二階へいけるようになっていたようだ。最近、建て直された。4枚目写真の民家は現存。

