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RYUの映画一人二役

このブログでは、私、RYUといろんな映画に出てきたキャラクターをゲストとしてお招きし、二人でひとつの映画を批評しよう!
という内容でございます。

R「こんばんわ。


今日はGWやけど、映画の製作や上映に休みが無いように、こちらも無しでやりまwww


今日のゲストは説明難しいけど、トゥルーライズから、テロリストのリーダーがテロ声明の映像を録画する時にそのカメラマンを担当して、途中で充電が切れそうになるも言い出せずに充電が切れてしまい、結局、声明文言い終えてから、

あのー、す、すいません。バッテリー切れです。(冷や汗

とオスカー並の一言を言った、雑魚ですwww


ざ「どうも、あの時のエピソードいうと」


R「結構ですww

今日の映画は{モンスターズ・ユニバシティ}

本当はアナと雪の女王にしようと思ったんやけど、観に行けてないですwww

とりあえず、アニメつながりということでwww

ちなみに、アナと・・・の同じディズニースタジオが作った、塔の上ラプンツェルは面白かったですwww


話戻すww

ストーリはモンスターズインクという発電会社に入社したいという夢を叶えるためにモンスターズユニバシティに入学した、マイクワゾウスキー(目玉1つのやつ)はその大学で懸命に勉強するが肝心の怖がらす事が出来ない。

なぜなら、ちっとも怖くないから

要は見た目てきに無理なんだよね。

一方、同じ大学のサリバン(青いもふもふ)は怖がらせる腕は一流だが、過信すぎて全然勉強せずに精進もしなかった。

やがて、学校のできるグループから外された二人はそいつらを見返す為、そして、モンスターズインクに入社するため手を組むのだが・・・」


ざ「ねぇ、エピソード言っていい?」


R「シュワルズネッガー呼ぶぞwwww

ところで、この映画、前作のモンスターズインクはすげー面白かった。

今見ても、古く感じさせない映像に、大人になったほうがよくわかるストーリー、作り側が大人になったんだなと思う。

でも、今回のは若くなったwww

当たり前なんだけど、ストーリーの質まで若くしてどうするwwww

確かに、これはエピソードゼロになるけど、なんか、強引さがある

最後、結局、学校を退学になる

でも、モンスターズインクの求人で郵便仕分けのバイトがあって、そこから、正社員になる。

なんじゃそりゃwwww

そんな話ありなら、俺、東電行くwwww


後、ヴィジュアル面ね。

これ、大したことない

理由もなく、ただ、どうだ!といわんばかり、の3D。

しんどいんだよwwww


なんせ、エピソードゼロってむずいと思う。

だって、オチは1に繋げないといけないじゃん。

それ、要はオチバレで見るわけでしょwwwwww


で、結局、これもそれは無理でした。って話wwww」


ざ「ねぇ、もう、電波、切れそうだよ・・・」


R「あなたと違うで大丈夫ですwwww


点はね・・・・3点wwwww


インクだけ観ろwww


どうしても、ユニバシティ観たければツタヤで1週間になってからか、もしくわツタヤで万引きしてみてwwwww」



R「さぁ、今日もやりまーーすww


では、さっそくゲストーー!!


こいつだ!!」


?「やぁ!はじめまして。」


R「普通かwww

今日は豚のベイブだwwww」


豚「ねぇ、名前のところ、せめて、べにして」


R「えーーーーーーwwww

わかったww


では、さっそく映画、今日は{青い春}

最近、このブログやりだして、意見をもらうんやけど、邦画が無いねと

言われたので、邦画取り上げますww

意見はどしどしください。

ただし、返事は基本めんどーーなので、しませんが、参考にはしまふww


ストーリーは、不良高校生の九条は3年になって、学校の番を決める対決で優勝する。

でも、九条はそんな事どうでもいいです、って顔でいた。

こいつにとっては、ただの暇つぶしでしかないんだよ。

で、親友の青木はそれにものすごくいらいらする。

でも、学校では相変わらず、不良どもはそれぞれの思惑の中でいきていた。

そんなある日、青木は自分が番だ!と言い出して、学校でいろんな生徒、教師に対して態度を急変させる。

九条はその暴走を止めようとするが・・・」


べ「僕、あんま、好きじゃないかも・・・」


R「だから、あえて、この映画にしたwww

ベイブと不良物って、たぶん、このコラボはここだけwwww


結果からいえば、クローズZEROみたいなのを期待して行ったら、すごい肩すかし食らうwwww

この映画の監督、豊田って人なんだけど、最近のクローズEXPLODEの監督なんだけど、過去のクローズ好きはやっぱ、この3を嫌ってたwww

予想どうり、って感じwww

だって、この人、暴力を陰湿に撮る人だからね

過去2作の三池ちゃんは派手に撮るけどね

そのギャップに追いついてないって感じ、世間がねwwww」


べ「ところで、青い春はどうだったの?

なんか話、脱線がっ・・・」


R「いつもどうりだよwww

この映画、どうって事が起きるわけじゃない。

小さな毎日に退屈に、退廃的に生きるってだけ。


一人はむかつく奴を殺すし、一人はやくざの世界に入る。

メインの九条と青木のストーリーもただだらだらと、いや、ずるずると言うべき。

でも、こういう映画って、清涼剤がいると思うねんけど

この映画では、小人の先生がこの映画の救いなんだけど・・・・」


べ「けど・・・・」


R「キャラだけなんだよねwwww

言うことも別にそんなだし、

なんか特別な事をするわけでもない。

あれが残念。」


べ「でも、これ、結構、人気あるよね。」


R「よく、ご存知でwwww

確かに、青春映画の金字塔なんていうけど、日本でってことじゃない?

・・・でも、あんま青春映画観ねえから、わからんwwwww」


べ「もうちょっと、勉強してきてよwww」


R「そうしますwwww


点は6.5でいいです」


べ「今度はもうちょっと勉強してね」


R「二度と呼ばんwwww」

R「さぁ、先週と1日ぶりでございますwww
東京帰りで完全に時間ずれてましたwwww

まぁ、気を取り直して、今日のゲストは・・・




いませんwwwww

今日は私、一人で評論しようと思います。

今日の映画は{GIジョー2 バック2リベンジ}

ストーリーはアメリカの治安を守っていたGIジョーたちはある日、アメリカ政府に裏切り者だと、宣戦布告されてしまい、アメリカ軍にほとんどの味方がやられてしまう。
それは敵であるコブラの部下が大統領に変装しており、そいつの仕業だった。
で、生き残ったGIジョーたちのグループは初代GIジョー長官であるジョー(ブルース・ウィルス)協力を求める。
GIジョーたちの運命は、はたまた、アメリカの運命は・・

って話なんだけど、

これ、一応ファミリームービーだと思ったから、ハードルをかなり下げて観た。

どこがおもろいねん!!!!この糞映画wwwww

まず、ストーリーが薄々。コンドームか!って思ったwwww
世界が核の危機に、それをGIジョーたちは救えるか?って結局なるんだけど・・

救うwww

そんなの読めるわwwww

ラスト1秒で止めるwwwww

今、オチ全部言ったwwwww

後、VFXやCGについて、この映画はこれを売りにしていたはずだからねー

で、はっきり言う。
舐めんなwwww

いいとこは全部予告でやってた、それ以外は観なくていいwww
YouTubeで予告だけ観てwwwww

後、敵役のイ・ビョンホンの肉体が見せ物だって観てて分かるwwww

これは大問題だと思うなー。
だって、マジックでもマジック後にネタばらしして、こうでしたって言ったら、オオオー御(゚o゚)/ってなるけど、マジック中にネタわかったら、冷めるやん。
これはそう。
イ・ビョンホンがGIジョーのスネークアイズって奴と戦うんやけど、凄いシーンの時はイ・ビョンホンはなぜか白いマスク着けてる。
でも、途中マスクが外れるんやけど、その瞬間、えらい原始的な戦い方になる。馬乗りで殴り合いねwww
で、ラスト、イ・ビョンホンがまた凄い戦いをする時はマスク着けてる。
おい!エキストラ!バレバレだぞってなるwwwww

まぁ、突っ込むと俺がやけどする映画かもねwwwww


点は2点!!!www


これはTSUTAYAで万引きか、ネットの違法ダウンロードで観ろwwwww
それで十分wwww
今日、月曜日だという事をすっかり忘れてたwww
なので、記事は明日書きます。
すいませんm(_ _)m
明日以降は通常どうり、月曜日に投稿します。
では、読者の皆さん、明日お会いしましょう!

R「今日もやりますよーーーーーーww

では、いきなりやけどゲスト紹介!!

今日はこいつだ!!

マトリックスから」


「ネオだ。よろしく。」


R「いや、お前はアンダーソン君って名前でしょ?」


ネオ「いや、違う」


R「まぁーいいやww

アンダーソン君、早速、映画紹介するぞww

今日の映画は[HEAT}」


ネオ「それ、エージェントスミス出てなかった?」


R「どんだけマトリックスに洗脳されてるねんwww

ある意味、最後死んでよかったのかもなwwww


でね、ストーリーはある日、現金輸送車を襲撃する事件が起こる。刑事のヴィンセントはニールと言う男に目星をつける。

で、ヴィンセントはニールを尾行するんだけど、その着いた先の港をヴィンセントは調べるんだけど、何も出てこない。

そこで、ヴィンセントは気づく。「おれか?俺がねらいか、はははすげぇ」

上から、その様子を見るニール。そう、すでに気づいていたんだよ。

で、ある日ヴィンセントはニールが乗ってる車を見つけて、それを止める。

「一緒に飯でも行かないか」と誘う。

で、二人で飯に行く。普段家庭放棄気味で孤独に近いヴィンセントと犯罪者であるが故に、仲間以外信頼できないニールはあっさりと気が合う。

でも、ヴィンセントが「でも次会うときはたぶん、お前を倒すだろうから」

すると、ニールが「それは、俺の台詞だな」と。

それから、数日後、ニール達は行動を移す。で、どうなるか・・・」


ネオ「これ、アルパチーノと”どーよ‘のテルが出るやつか?」


R「俺よりボケてどうするねんwwww

テルって、ロバートデニーロのものまねする人ねwwなんの説明wwww

パチーノのデニーロ、GODFATHER Part2の以来かな。

こうゆう、二大スター共演ものって、つまんねーの多いけど、これはまだうまくいった方。

ふたつ、いいとこがある。

ひとつは、銃撃戦のすごさ。

はっきり言って、腰抜けたww」


ネオ「俺の弾よけるやつよりか?」


R「あれ、怖くないもんww銃撃で怖くないって致命傷やからねww

でも、これは怖たんwwww」


ネオ「おもんなwwww」


R「ゲスト変えたいwww

でも、この映画の銃撃シーンを評価するのはみんなする。

そこで、もう一個の方にページ使うww

それはニールの用心棒のクリス。

こいつがめちゃくちゃいい。


クリスがラストの方でひとりで逃亡する。

で、普段冷たく当たってる恋人を迎えに行く。

でも、その恋人の部屋には、警察が先回りしてる。

要は罠だ。

クリスのらしき車が部屋の外に見えて、サツが恋人に確認させるためにベランダにひとりで行かせる。

で、車からクリスが降りてくる。

で、クリスは普段絶対見せないような笑顔で恋人を見る。

でも、恋人は浮かない顔するんだよ。

それに、クリスは気づいて、クリスは車に戻って、去る。

で恋人は言う「違う人でした」って

で、クリスの目からは涙がサァーと流れる。


いいねーーーwwww」


ネオ「クレイジーケンバンドかと思ったw」


R「wwwwww

しかーーーーーーーーーーーーーーーーし、

この映画、ストーリーのラストの方が息切れ感がある。

最後のヴィンセントとニールの戦いなんか、途中のすげぇ銃撃戦の後で観るもんだから、しょぼくなってもうてるね。

ストーリーもそこまで、うおってなる脚本じゃないしね・・」


ネオ「結局、おもんなかったん?」


R「おもろかったよwwww」


ネオ「点なんぼぐらい?」


R「聞き方、雑www

点は7点

こんなもんだね。」


ネオ「俺の映画は何点?」


R「2点wwww}


ネオ「「ふざけんなーーーーwwww」