R「今日の映画は、【プロミストランド】
ストーリーはスティーブ(マットデェイモン)はある田舎町を同僚と訪れる。
なぜなら、その地下に眠るシェールガス(地下の天然ガス)を採掘するためであり、その土地の所有者たちを次々と説得して地下ガスを会社のものにするため。
だが、ある日、町内の集会で一人のおじんの学者が手を上げる。
「発掘方法はかなりヤバいやり方じゃないか」と。
スティーブは説得しようとするが、おじんの方がスティーブを黙らせる結果になり、町内の人は混乱する。
実はシェールガスの発掘方法は土壌を汚染する可能性があり、パーフェクトでは無いのだ。
そんな中、環境保護団体の人間が訪れて・・・
で、どうなるか・・・
なぜ、今日こんな足早かと言うと、
早く書き終えたいからwwww
別に面倒とかというよりも、
単純にこの映画をとやかく言いたく無いの。
なぜか?
全然おもんないからじゃーーーーwww
ひさびさにおもんなかったwwwww
何にも残らんかったww
でも、一応評論ブログだし言うと、
テーマが強すぎ。
環境問題、大変なんだ!!
テーマなんか2,3番目でいいよ。
まずはおもろいかどうか、やろ?
それから・・だけど、これは完全無視ww
おいおい、こっちはな、1800円出してるんやぞ。
ちょっと頑張れば、1日の食事代だぞwwww
それやのに、説教やん。
で、後、オチ。
ネタバレ言うとw、実は環境保護団体の奴は会社の人間なんだよ。
スティーブと環境保護団体の争いを町内の奴に見せて、で実は環境保護団体の奴が嘘ついてた。とする事でみんなスティーブ側につくやん。それで町内中からサインをもらう作戦だったんだ。
でも、そこでその真実を知った瞬間、町内の奴らの前で、「発掘方法は危険です。」
って、子どもかwww。
会社が騙してたとは言えども、言っちゃえば元も子もないし、会社もスティーブも目的同じじゃなかったんかよ。
散々会社に誠意見せて、でもたまにう~ん俺正しいのか?って表情を見せて、でも最後には会社を思惑どうりの方が俺は切ないし、良かったな。
とにかく、時間を無駄にしたい奴だけ見に行けばいい。
シェールガスの事が知りたい?ググれwww
点は0点!!
以上wwww」