今日は2部練乗艇で、午後はインターバルだった。

インターバル前のノーワークは、バランスも良く、楽に進む感じがあった。

インターバルでは、なかなかレートが上がりきれず、タイムも出なかった。

最後のインターバルは、みんな気合いが入ったのか、レートもタイムもすんなり出たようだ。

自分としては、フィニッシュで押しきり、リカバリーで遅れないようにすること、スクエアをして、できるだけキャッチのロスを無くすことを心がけたい。

全体的には、ミーティングででたように、リカバリーでの重心移動をみんなで合わせること、フィニッシュでまっすぐひききり、なおかつ重心を落とさないことを意識していきましょう。

西医体まであと1カ月弱となりました。

俺は、負けるのは嫌いです。
絶対に負けたくないです。
後悔のないように、練習に取り組んでいきますビックリマーク
今日はこのクルーで初めて七條先輩に乗っていただいてのショートインターバル。
ドリルでの注意点
ストペア→ファイナル周りで加速感を出そうとしすぎて水を壊している
バウペア→キャッチで一枚を徹底する。キャッチからもっと平行に押す

フォア(ハイレート)での注意点
フォワードで艇速を殺さない様に形だけに頼らずに"感覚的に"艇を止めないこと。きょうの一番の収穫だと思う。これはどういうことかというと、ユニフォミティは勿論合わせるが、それを前提としてローワー一人一人が艇のフォワードでの動きを感じながら漕ぐということ。まだ出来て無いと思うし、それが当然だと思うが、これから西医体まで各自頭に必ずいれて置いて欲しい。かなりハイレベルなことを要求しているけど、もう一歩上のレベルに行くためには必須なので、頑張ろうヾ(◕ฺω◕✿ ฺ)
一人でもその意識が薄れて冷静に漕げていないと艇全体を止めてしまうので、気をつけよう。

ドライブはだいぶ他の一般艇相手でも勝負できるレベルにはきたので、もう一歩!キャッチで一枚、ぶら下がって足から、かかとで踏ん張るのを意識しませう。

フォワードはもっとユニフォミティを出さないと艇が伸びるものを感じる以前に艇が伸びない。まずはそこから合わせて、次に行こう。順番を間違えずにまずはユニフォミティから。

あと、練習から試合を想定すること。試合後半崩れるのが一番怖い。スタートスパートは出れる。その自信はあるけど、長い距離の練習がまだできてないので、フォワード楽に伸ばしつつ、ドライブをもっと効率的にして1000mもつ漕ぎにしよう。
頑張ればいける!これからは練習量よりも一回一回の練習の質で勝敗は決まるので、集中して頑張ろう。
こんんちは。

本当にすみません。

書くの忘れてました。


あと風邪ひいてすみません。


あとシンプルにかかせていただきます。


いまうちらに必要なこと。


①ファイナルまでの持続したテンション

②フォワードにおけるユニフォーミティー

③効率のシンプルな平坦な漕ぎ

です。



言うのは簡単。


みんなで意識していこう。



これらができないと結果が出ないのはわかってる。


自分自身も有り余るほど課題はあるから


がんばります。


ただただ目の前にあることをやるだけ。


わかってるなら成長できる。


あせらずあわてずあきらめず。