どうでもいいはなし -21ページ目

どうでもいいはなし

どうでもいい日常のこと、思ったことを適当に書く自己中心的ブログ。
※長文が予想されます。苦手な人はゴメン※

気軽に行けないだけに、余計に術中に嵌った感じ…(´・ω・`)

入園料というより、距離的な問題というだけで、こんなにも苦しくなるものか…

 

 

私が関東に住んでいた頃、ハロウィンとクリスマスには、ほぼ毎年行っていたディズニーリゾート。

あの頃はカボチャミッキーと雪だるまミッキーが定番だったけど、今はオバケミッキーとリルリンリン。

気軽に行けないだけに情報収集も止めていたので、どのくらいの周期でガラリとデザインが変わるかもわからないけれど、カボチャと雪だるまは2~3年くらいバージョン違いで続いていたと記憶しています。

 

今年、コロナも第5類扱いになったのと同時に、ディズニーランド40周年のイベントが大きく打ち出され、夏ごろから行きたい気持ちが高まり、ドリームガーランドの発売の発表記事を読んで、ハロウィンイベントに行ってきたのが先々月の話。

初めて彼氏と呼べる人と一緒に行ったこと、旅行として行ったこと…今までと違うディズニーの楽しみ方堪能をして、相当疲弊し、何度この人と二度と一緒に行くまいと思ったことか…(酷

 

それはさておき、私の中でハロウィンとクリスマスはほぼセット扱いな状態なので、色々グッズを見てしまうわけです。

…ハロウィンイベントの真っ最中から、クリスマスイベントの情報も出てくるから、必然的に目に入る。

 

そして、見つけてしまったリルリンリン…

 

https://www.tokyodisneyresort.jp/treasure/christmas2023/tdr/goods/lilringring.html

 

去年もリルリンリンのデザインだったことを、今さら知ってしまい、去年のグッズを探したり…は、さすがにしませんが、今年のグッズを見ているだけで大興奮。

雪だるまミッキー、個人的にそこまで興味が湧かなくて、スーベニアもその他グッズも、そんなに買わなかったんだよね。

 

関東に住んでいて、気軽に行けたあの頃に、リルリンリンが出ていたら、どれだけ興奮して遊びに行っていただろうか?

今だって、目の前に迫るクリスマスイベントに向けて、一泊二日の強行旅行に行こうかと考えてしまうほど、リルリンリンが物凄く可愛く見えてたまらない…

 

そんな折、夏季限定で買い損ねてしまったグッズを、某フリマサイトにて販売している方を見つけて購入。

送料や手数料を引いたら、バス代程度の収益にしかならないけど、本当にそれでいいんですか?!とか思いながらポチってました。

他の販売サイトでは、3倍以上の価格を付けて、ぼったくりもいいところだと思っていた直後の遭遇だったので、本当に迷わずポチり。

 

メッセージで軽くやり取りさせていただきましたが、その方が本当に丁寧で良い方で、クリスマスイベントも行くから、良かったら購入してきますよと言ってくださったわけで。

 

 

…フリマサイトでディズニーのイベントグッズをはじめ、人気商品を高値で販売するぼったくり転売ヤーが本当に多い中、定価にちょっと上乗せしたくらいの価格で出品されている方もいますよね。

熱に浮かされ思わず買って、やっぱり要らないなぁって出す人ってイメージで、定価よりは確かに高い値段を付けていても、送料や手数料考えたら収益ゼロ、むしろマイナスなことも、しばしばあるかと思います。

 

良識のある出品者、と、勝手に思ってます。

 

そんな中でも、今回やり取りさせていただいている方は、ディズニーのイベントに通っては、グッズをちょこちょこ購入し、販売している模様。

同じ商品を複数出していることもあるようなので、そこだけ見ると怪しく感じてしまうけれど、価格は本当に良心的と思ってます。

 

転売ヤーは本当にいなくなってほしい。

けど、地方で簡単に行けない人が、どうしてもイベントグッズを手に入れたいとなると、フリマサイト頼みになってしまうわけで。

そういう場で、馬鹿みたいに高額を提示してくる人は、本当にいなくなってほしいけれど、定価に必要経費+α程度の価格設定で出品してくれる方は、本当に神。

多少高上りになったとて、入園料や交通費、挙句宿泊費を考えたら、どうやったって安上がり。

 

ジェラトーニの秋のだいぼうけんのぬいぐるみバッジ、イベント期間中に行ったにも関わらず欠品からの販売終了で、本当に今でも悔しいし、今でも出品されている人もいるけれど、10,000円を超える価格は流石に無いと思ってる。

欲しくても絶対買わない。

 

さて、リルリンリンですが。

普段は買おうと思わないぬいぐるみバッジや、チャーム、他にもクリスマス限定グッズを色々お願いしまくった私(爆

ランドもシーも行くとのことで、ジェラトーニのぬいぐるみバッジまでお願いする厚かましさ。

必ずしも購入出来る保証は無いことをご了承くださいとのことですが、むしろこんなに注文して申し訳ないと思いつつ、カプセルトイも回す機会があったらお願いしますとか、いや、やっぱり私図々しいわ(苦笑

 

本当だったら、スーベニアプレートも欲しかったりするのですが、流石にデザート注文+プレート代、もっと言うと、ハロウィンとクリスマスは二大イベントなので、飲食店すらアトラクション並みに並ぶので、流石にお願いはしませんでした。

スーベニアは、自分で食べた上でグッズも購入して意味がある気がするし。

いや、可愛いから欲しいんだけど、流石にハロウィンのときに、飲み物買うだけで30分待ちとか、自分のことなら容認出来ても、他人の買い物でお願い出来るほど図太くなれないし。

 

とか言いつつ、見かけたらで構わないから、スナックケースも欲しいとか言う鬼畜な私(´・ω・`)

 

本当に、混雑具合が凄いのは体感してます…

本当に、申し訳ないと思ってます…

利用した飲食店で売ってたらでいいんです、本当についででいいんです、見かけたらでいいんです…

 

って、いくら卑屈になったところで、お願いしてる段階で十分厚かましいんだけどさ…

 

 

 

そのくらい、リルリンリンに嵌ってるんです、今は…

多分、今年のハロウィングッズがちょっとイマイチヒットしなかったのもあると思う。

いや、それなりに買ったけどさ。

買ったけど、どこか印象が薄いっていうか。

 

多分、買いたい意欲は凄くあったのに、私の買い物欲よりも彼氏のアトラクション欲を優先させて、アトラクション優先で端から端まで走り回ったのが、一番の敗因…

お店なんて、全然見てない。

詳しいことは、後日書けたら書きますが、ほぼ愚痴です。

一応、まだ別れていませんよ!とだけ(何

 

それに、やっぱり悔しいんです。

気軽に行けていた頃に、こんなにツボに嵌るデザインじゃなかったこと。

というか、気軽に行けないことが。

 

もっと早くにリルリンリンのことを知っていれば、ハロウィンじゃなくてクリスマスに合わせて予定立ててたのに、と思うくらい、デザインに嵌ってます。

 

 

本当に…お世話になっている出品者様、買ってきてくださると申し出てくださり、本当に感謝しかありません。

図々しくあれこれお願いしまくって、挙句、混雑しか予想出来ないようなカプセルトイとか、保証は出来ませんがの一言を添えて了承してくれただけでも、本当に感謝です。

相当無理を言っているのは承知だから、購入出来ませんでしたーでも気にしない。

スナックケースも同じく。

購入制限あるし、とにかく並ぶし。

 

結構無茶なお願いをしているのと、最終的にどのくらいの物量になって、送料がどのくらい掛かるかも分からない状態ですが、場合によっては提示額より上乗せさせていただきたいとか、思ってます。

うん、実際どのくらいになるか、定価分と送料分の合計しか出してないから、わからないで言ってます。

買ってきますよと、申し出てもらえただけでも、本当に嬉しい。

 

とにかく、何が酷いって…

 

・気軽に行けないタイミングでツボに嵌るグッズを出してきたこと

・図々しさが爆発してること

・彼氏のアトラクション欲の強さ(ぇ

 

やっぱり、ディズニーリゾートは一人で行くのが一番かもしれません(´・ω・`)

 

 

 

前の職場の人と飲みに行く約束をして、早2か月。

他の人が幹事をやってくれると言ってくれていたはずが、なぜか私が幹事になってる。

 

 

私も私で忙しく、気が付けば11月。

行ける日が人によって異なるから、調整がなかなか大変。

仕方ないから、特に調整が厳しい人に合わせて調整しようとしたけれど、年内は飲みに行けないかもしれない、とのこと。

最近はメッセージの返信も遅かったり、返ってこないこともしばしば。

転職したてだし、慣れない仕事で大変なのかも?とも思いつつ…

 

…私、嫌われてないよね?(汗

 

人間不信が募ってる今、悪い方向にしか考えられないものでして(´・ω・`)

 

ルームでも作れば話がまとまりやすいのは分かるけれど、なんとなくルームを作ってまで?というメンツなので、個人でやり取り。

一番都合のつきにくい人からの返信を待つ間、一応他のメンツにも…と思い、メッセージを送った矢先、その日は厳しい、年内厳しいかもしれない、との返信。

 

…一人には既に連絡済で、都合がつくよーと。

そして、その人と一番飲みに行きたいんだなぁ、今回は。

 

相手情報:アラサー男子×1

 

サシ飲みしても、多分お互いに変な気は起る気がしない。

起こしちゃいけない相手。

ただ、余計な感情抜きで飲みたいんだ。

 

他のメンツで口説いてきた人がいたもんで、複数で飲んだとしても、ちょっと落ち着かない気がする私。

本当に今は、何も考えずにだらだら飲みたい。

返信があった人は、私が酔ってアホをやらかしても、適当に流して終わるし、何ならきっぱり断るタイプ。

つけこまれるとか、嫌な気持ちもなく、さっぱりしてるというかなんというか。

 

 

色々な意味で安心(゚∀゚)

 

 

ただ、だらだら飲みたいだけ。

彼氏とだと、その後のイチャイチャとか、それはそれで楽しいけれど、そういうんじゃないんだ、今は。

 

 

ただ、馬鹿をやりたいだけ。

 

 

だから、男と二人で飲みに行ったとして、それ以上の何かが起こらなければ、これは浮気でも何でもないよねぇ。

 

 

 

 

 

今は何も考えたくないっス。

女王様が何やらご機嫌でキャッキャやってるだけなら気にしないけど、私を気にかけてくれる社員さんに積極的に話しかけ、私を孤立させているような状態に追い込むことで、なんだか優越感に浸っているようなオーラをガンガン出されて、それがもう本当に鬱陶しい…

時々チラ見してくるのも、しっかり視界に入ってるっての(´・ω・`)

 

ガン無視も、孤立させられるのも、そこまで気にしない。

むしろ、仕事に支障が出ないなら、望ましいくらい。

それで終わらせてくれればいいのに、マウント取って悦に浸ってるというか、そういうのをあからさまに態度に出してるというか、見せつけてくるというか?

それで悔しがってると思うのだろうか。

こっちは眉を顰めるだけなんだけど。

 

あることないこと言いふらすもんで、他の社員にも監視されているような状態で、そういうのが息苦しいです。

上司を探してウロウロしてたのを、後を付け回される意味。

あちこち回って、いないと思って振り返ると必ず後ろにいるとか、尾行下手すぎ…

 

何にしても、気分のいいものじゃないです。

あぁもう本当に気分が悪い。

 

 

世の中、都合よくなんか何一つ出来ていないことは分かっている。

我儘と言われればそれまでだけど、考える時間はほしいものだ。

 

 

社会保険の加入条件を満たしていないということで、急に怒られた。

唐突に怒られたことに、まず不信感。

面接時に、最初の条件で了承をしてくれた社長に確認し、今年から厳しくなった旨を説明されて、加入条件を満たす勤務時間で働くけれど、ちょっと難しかもしれないから考えたいと返答した。

その後、上司と色々話したときに、保険は加入したいけどシフトを変えたくないというのは身勝手だ、というようなことを言われた。

 

変えたくないとは言ってない。

ただ、急にかなり増えることに対し、やっていけるかちょっと自信がないとぼやいただけのつもりだった。

上司にぼやいたのは、よくなかったと思う。

急に生活が変わることに対して、上手く順応出来るかの不安を、精神的疾患を抱えていることを秘密にしている以上、言うべきではなかったんだと思う。

 

一番最初に、今年から厳しくなってと言ってもらえていたら、私も対応が違ったんじゃないかと思う。

いきなり「満たしてないのに保険入ってるなんてどういうこと!」とか言われたから、私も混乱が先にきてしまい、その後の上司とのシフトの話し合いでも消極的な態度になった。

まだこの段階で、今年から厳しくなって、今のままだと…という話を社長から聞けていなかったからね。

覚えのないことで怒られて、なんで?という気持ちしかなかったから。

後日、社長と話せる機会があって事態を飲み込めたけど、その段階でシフトが増えて帯状疱疹ができて体調不良も悪化してたから、ちょっと考えたいと改めて話したけれど。

 

不調に関しては、本当に誰にも言っていないし、言う気もない。

 

最近は、精神なり発達なり疾患を持っている人、そういう人が意外と多いんですよーというトピックを色々なところで見られるようになった。

”そういう人が意外といる”という認知は少しずつ広まっているようにも思うけれど、それはそれで受け入れられたとして、一緒に働く、関りを普通に持つということは、やはり一線を画している人が多いと思う。

 

そんな雰囲気を会社側から感じているから、疾患を持っていることを伝える気には一切ならない。

そんな場所で勤務しようと決めたのは私だけれど、去年の今頃も前の職場のいざこざで追い詰められてて、良くないことばかり考えていた時期の、切羽詰まった状態での転職だったし、何より疾患のことを理由に不採用になることのほうが、あの時は怖かった。

 

勤務開始直後から、あれ?と思うことはいっぱいあったんだけれども、見て見ぬふりとか、やっぱり止めておけばよかったなぁ。

数か月経った段階で、前職のモラハラ野郎と同じタイプの人に、やはり攻撃的な対応されることに疲弊を感じて、辞めるかずーっと悩んでる。

 

辞めない理由は、単純に、収入が途絶えることが怖いってだけ。

しがみつくような仕事では、決してない。

死のうかどうしようか考えるくらいなら、いっそ辞めてしまえればいい…とは、頭の中ではわかってる。

 

疾患の関係で長期に渡って職歴がなく、40を超えて資格という資格もなくて、今も仕事の人間関係で症状が悪化してる。

単純にもう何もしない期間を作って休めることが出来たらいいのに、以前の無職期間で貯蓄もかなり減っているし、親は同居していたとして頼れる相手ではないから、無収入期間が長引くと、それはそれで病んでしまう。

 

疾患持ちのための就労支援や勤務先はあるけれど、はやり現実は厳しいんだよね。

障碍者年金がもらえていれば、最低賃金で短時間、軽作業での就労だけでも、何とか生活は出来るかもしれない。

ただし、障碍者年金がもらえる基準がそこそこ厳しいようで、手帳を持っていても、私の等級ではもらえる可能性がかなり低い。

えぇはい、相談しましたよ、そういうことを専門的に扱っている会社に。

そこで、現状で一般就労が出来ているなら、需給の対象外ですと。

 

…精神3級でも就労できない期間が長引けば、対象になるんかいのぅ。

細かい話は、そのときはしませんでした。

それ以上の気力がわかなかったので。

 

 

世の中は理不尽さであふれてる。

だなんて、こちら側の勝手な言い分かもしれない。

ただ、生きる権利だの、生きていればこそだの色々言われるけれど、最低限の生活で何とかかんとか生きているというか、生かされているだけというか、それは生きていると言えるのだろうか。

 

随分昔、学生時代の友人と、こんな会話を交わした。

完全に働けない状態で、絶対的な無気力状態から少し回復して、気の置けない間柄の友人と飲みに行きたいと言ったことがある。

それまで本当に何に対してもやる気も起きず、人と会うことも拒んでいる状態だったのが、少しの気晴らしくらいはしてみたいと、他人と喋ることを、久々にしてみたいなと思ったのだ。

友人の回答は、こうだ。

 

「いい大人になって親のすねかじりの分際で言える言葉か。そんなことは定職に就いて十分な収入を得られるようになってから言え。」

 

そして着拒。

回復期であっても、自立しない限りは、少し遊ぶ権利もないらしい。

引きこもりは大人しく引きこもっておけ、ということだろうか。

これが、世間一般の考えとは思わないけれど、そう考える人は少なからずいるのは分かった。

 

こういう疾患は、風邪のように、朝起きたら治ってたなんてことはなく、少しずつ時間をかけて回復していくものだ。

人によっては、完全な回復を目指しつつ、少しずつ社会復帰に向けて準備をしていく。

 

ここで、障碍者として働くか、一般枠で働くか。

障碍者として働く場合、とにかく短時間での軽作業がメインになる。

本当に、それだけの収入では生活なんか出来ないくらいの収入。

何かしらの手帳を持っていたところで、障碍者年金を受給できるとは限らないから、受給対象外の人は…無理を押してでも一般枠で働くしかない気がする。

そして、心身を壊して一からやり直し…?

 

そこまでして、生きる意味はあるのだろうか。

 

障碍者施設、老人のケアホームなど、第三者の協力がないと生活が困難な人に関するニュースが出てくる。

何年か前には、こういう人は迷惑をかけることしかできない、生きる価値すらないとかで、殺して回った職員がいたっけ。

 

表に出さないだけで、そんなことを考える人って、どれだけたくさんいるんだろうか。

 

そこまで考えが及んでいなくても、支援を必要としながら生きている人が、ホーム内で結局のところ冷遇されて生かされているだけの場合…私たちは、何のために生きているのか。

生きたい気持ちは人それぞれあったとしても、いち人間としては扱われてもらえないのなら、どうして生きなきゃいけないのか。

 

結局、何だかんだ理由をつけて助成金だの支援金だのを渋りたい政府の横暴で、そういう境遇、立ち位置に身を置いたのも自己責任なんだし、基準に満たないなら保護や支援の対象も出来ないし、生きたいならご自由にどうぞ、と、色々見放されてるような感じがしてならない。

 

そんなことを思う理由は、支援を受けられるなら受けたいと思っていても、どんなところに話を聞けばいいのかわからないままで、どんな支援を受けられるのかも教えてもらうことが出来ないから。

横のつながりが薄い上、完全に無気力まで落ちて自分のことすらやる気が起きないだけの人に、自分で調べて自分で動けというのは、酷な話なわけで。

 

 

結局、身動きが取れない状態に陥り、本当に生命活動を止めてしまう。

 

…色々なところで、気軽に相談をなんて広告があるけれど、仕事や生活の上での愚痴や悩みや相談は話せても、どういうところに支援を求めたらいいのか?までは教えてくれない気がしてる。

どうなんだろう。

 

とりあえず、札幌は仕事が少なすぎるし、疾患持ちの就労相談が出来る場所も、お国が助成金を出して小さな事務所しかなさそうで、もっと都会では一企業が全面的にサポートします!という体制が多少あるという、地域差も大きな問題なのかなぁ。

札幌でそういう企業が進出しないってことは、障碍者雇用に対して消極的な企業ばかりというのも大きな理由なのかもしれないし。

 

 

 

今は夜の仕事をやりたくてたまらないです…危ないことなしで、採用されればいいなーと思うけど、どうかなー。