体温を上げる⑥ ラスト | 【投資に絶対はない】国際分散投資・長期積立投資をメインに投資を行うITエンジニアのブログ

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最後に、
体温を上げるために今ワタシが一番重要視して行っている方法を書きたいと思います。


それは、「スクワット」です。


根本的に体温を高めるためには、筋肉量を増やす必要があると考えます。


そのためには、筋肉量を増やす運動は避けて通れないと思います。


スクワットは、筋肉の多い下半身を鍛えることを主な目的としていますが、思った以上に全身運動のため、総合的に体温を上げる効果も期待できます。


基本的なスクワットは手を振りながら膝を屈伸させますが、スクワットをできるだけゆっくりと行う「スロースクワット」が体温を上げる運動としても有効なものといえます。


スクワットを行った場合、体内の血行が活発に動きます。


そのため、血液の循環も活発になり、その結果体温が上がります。




なぜワタシが体温を上げるための運動としてスクワットを重要視しているのか?

その理由の一つとして、スクワットがどこでもできる手軽な運動ということが挙げられます。


筋肉量を増やすためには、筋肉の多い下半身を鍛えることが効果的だと思います。


下半身の筋肉を増やすためにジョギングなどを行うことも効果的だと思います。


ワタシも昔はよくジョギングしていました。


でも、
子供ができてからは(嫁の目を気にして)まとまった時間を確保して外に行きづらいです(- -u)


子供のいる方はわかると思いますが、本当にささいなことが夫婦喧嘩の火種となります(苦笑)


ジョギングをするだけで、お嫁さんとの変な口論の火種になるのは嫌です。


まあそれは置いといて(笑)

これから冬になった時、極寒の中ジョギングのためだけに外に出るのも少し億劫です。


着替えもしなければなりませんし。


ジョギングの場合、1度やらなくなった時になかなか再開できないと思います。


しかし、
スクワットはどこでもできます。


気がついた時にいつでもできます。


例え忙しくてやることを忘れていても、気付いた時にすぐに復活できます。


ワタシは家で厚着をしなくなったので、「ちょっと寒いかな?」と思ったらスクワットを始めます。


すぐです!


迷いません。


慣れてくると、
「寒いかな?」→「スクワット」
の条件反射が起こります
(もちろん外ではなりません(笑))


また、隙間時間以外にもまとまった時間にスクワットを中心に筋トレをおこなっています。


録画していたドラえもんなどを週末に子供と見ながらスクワットを行ったりします。


そのうち子供が面白がって真似してくるので、スクワットや筋トレが、一緒にやる遊びにもなってます(笑)


スクワットを継続すれば、体内の筋肉量が増えます。


筋肉量が増えると、それだけ基礎代謝も上がるため、多くの熱を作り出せるようになり、その結果体温が上がると思います。


今のワタシの環境では、スクワットは体温を上げる最適な運動だと考えています。




編集後記

最近厚着の人が増えてきたなと通勤時に感じます。


ワタシは対応策を実施してから、寒さを感じにくくなってきました。


「今からそんなに上着きて大丈夫?」と心配する余裕すら出てきました(^ ^)




今回体温を上げることについて書きました。

副業とは一見関係なく見えることですが、時間がない中、少しの時間を使って様々なことを試してみて、実際体に良い変化が出たので自信がつきました。


自分に自信が持てたことは、これからの行動にプラスになると思っています。


これからの寒い季節を、体温高く健康的に過ごしたいと思います(笑)