体温が下がってる | 【投資に絶対はない】国際分散投資・長期積立投資をメインに投資を行うITエンジニアのブログ

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約10年の投資経験から、「投資に絶対はない」ことを体感し、国際分散投資・長期積立投資をメインに投資を行っている。資産運用について学んだことなどを書いているブログ


健康面で自分にとって最近一番気になっていることがあります。


様々な理由が考えられると思いますが、
自分の場合、決定的に昔と違う症状が体に出ています。


それは、
体温が極端に下がっていることです。




昔は常に体温が高く、暖かい男でした。
(体がです。心は今も変わらず温かいです(笑))


冬にはお嫁さんにホッカイロ代わりにされていました(笑)


家では、冬でもTシャツだけしか着てませんでした。


今は極端に冷えを感じる時もあります。
既に家でも厚着です(苦笑)


実際に測っても体温下がってますし(汗)


では、
体温が下がるとどういう症状がでるのか?


調べてみました。


まず、
体温が下がると血行も悪くなり、免疫力も低下し、疲労やアレルギー、生活習慣病などの多くの病気にかかりやすい状態になるそうです。


健康な人の基礎体温は約36.5℃で、細胞の新陳代謝が活発で、健康で、免疫力も高く、ほとんど病気をしない状態を保つことができます。


さらに、体温が下がり、免疫力が低下すると、カゼなどの感染症・病気にかかりやすくなったり、花粉症などのアレルギー症状が出やすくなります。


さらにさらに、低体温だと、免疫力が落ちることに加え、体温が35℃になるとガン細胞が活発になるともいわれています。


体温のせいかはわかりませんが、今年から花粉症になりました。


また、
低体温・冷えは万病の元ともいわれ、肩こり、頭痛、腰痛、腹痛、生理痛、不眠などの不快症状も現れてくるそうです。


また、かぜ等のウイルスに感染すると、通常は体温を上げてウイルスを死滅させようとしますが、低体温では内臓の温度が上がりにくく、抵抗力が弱まり、かぜが治りにくくなります。


自分が調べた限りでは、今の自分の体の問題にドストライクで当てはまります。


これから寒い季節がやってきます。


暖かい土地に移住だー!!


なんてすぐには実現できません(汗)


冬に向けて早々に改善したいと思います。