おはようございます。
人間の体は酸素を吸い、つねに酸化しているため、活性酸素を出さざるを得ない状態にあります。この過剰な活性酸素を抑制することが、健康維持にはとても大切です。
活性酸素とは?
体内に侵入する細菌やウイルスなどを撃退する武器として役立っていますが、過剰になると多くの疾病や老化の原因となります。
私が現在治療をしている前立腺ガンも活性酸素が原因かもしれません。
ガンを発症するまで10年~15年と言われていますが、たぶん私がガンを発症したのは妻を亡くした年だと思っています。
過剰なストレスが活性酸素を過剰に発生していたからではないかと今は思っています。
若いころ(25歳)に胃潰瘍の一歩手前までになり医者から、車の中での食事はやめるようにとなるべくネガティブな感情を持たないようにと指導されました。
そのおかげで、その後は胃潰瘍も改善し考え方もポジティヴになるようになりましたので、2年前に精密検査を受けるまで、まさか自分がガンになるなんて考えてもみなかったのです。
尿管がんの手術をして、前立腺ガンは薬の治療をしているのですが、マーカー(PSA)の値も正常値になり、転移の箇所も増殖していないので、非常にありがたいと思っています。
医師は不思議に思っているかもしれませんが、可能性として8年前から食べ始めた健康食品が影響しているのではないかと自分では思っています。その根拠となるのが、下記に添付するフブラボのホームページに記事です。
前立腺がんの進行を遅らせる | がんの抑制 | 食と健康研究所ふぶらぼ | 株式会社玄米酵素
ガンの生存率は、ステージ0から4と数値が上がるほど低くなりますが、私はステージ4と診断されましたが、ガンが見つかってすでに2年経過がしていて、転移の広がりもないので、まだまだ元氣に生活できると思っています。
今日もブログを最後まで読んでいただき、ありがとうございます。













