乙姫の毎日…(海底での独り言) -16ページ目

乙姫の毎日…(海底での独り言)

思いつきでつらつらと語ってます…

いい加減ブログですが

ヨロシクネー

1日がまた終わったなぁ…

ハァ…(いきなりため息)


またやっちまったい(T_T)

私って、短気なのかなぁ…

穏やかな性格だと思うんだけどなぁ(あくまで自己評価)



料理長相手にぶちギレして

『わっかんねーよ!』


とか言った私はガキだよなぁ。


でも、シャリ投げる事ないじゃんか。


マジ瞬間で乙姫キレたから。


あれは、乙姫ちゃんに投げたんじゃないと思うよ、なんて言ってたけど、そうかなぁ…



私を目掛けて投げたように見えたんだけど?(爆)


皿投げたろかと思ったけど、客が居たから堪えたのよ。


『わっかんねーよ!』とは言ったし、持ったお盆はカウンターに乱暴に置いたし、キレて暖簾の中(ようは厨房)入っちゃったけど



タバコと携帯ポッケに突っ込んで、やってられるか!

って、飛び出そうとしたら、羽交い締めにされましたけど?


『堪えて、堪えて、ええから堪えて!』


乙姫、パッタパッタしましたけど(笑)


後になったら笑えたけど、我ながら…



この瞬間湯沸し器女…

いい加減卒業しなきヤバくね?


あれ、止められなかったら、三十路過ぎて職場放棄だぜよ(格好悪すぎる)


止められて、堪えて、残った私も…



格好悪すぎる(爆)



早く大人になりたぁーい(妖怪人間風にお願いします)



乙姫自爆ネタでした。


苦情言われたら、素で凹む自信あります(笑)


でも書いちゃう~♪


おわり。
こんばんは。


竜宮城へようこそ。乙姫です。


さて、本日は、娘、鯛子のお話し…



鯛子と言えば…



そう、天然代表。


もう皆様ご存知ですね。


かなりのボケ娘です。


ネタは尽きない天然ぶりではありますが、本日の天然っぷりを一つ、お話ししましょう。


鯛子『ねぇねぇ、お父さん。』



父『うん?』



鯛子『真珠ってさ、貝からできるんだよね?』



父『うん、そうだね。』



鯛子『そうかぁ。いいなぁ…どんななんだろ?

食べてみたいなぁ…』






父『…(絶句)』



お前は…


何の妖怪だよorz


以上。





ある日の仕事中の出来事。

厨房で、うどんやら、天ぷらやらを仕込んでいたら、リサがコソコソと近付いてきた。


何でコソコソ近づいてくるのか分からんが、
コソコソ近付いてきた割りには、ピッタリと私の横に張り付いてきた。



私『どうした?』



リサ『乙姫さん…』


ん?



リサ『おしっこ。』






主語がなさすぎます。


子供か?



私『表見ててあげるから、行っておいで。
てか、母ちゃんじゃないんだから(-"-;)
オシッコって何だよ!』



エヘヘと、嬉しそうに笑うリサ。



私『もうさ、裏でしゃがんでしてこいよ!』



リサ『草むらに隠れて?
嫌だぁ。』



そう?結構似合いそうだけど。




リサはオシッコをしに席を立った。


オシッコを済ませて、表で接客をしている私の横に戻ってくる。


私『おかえり。』



リサ『ママ、オシッコ出たよ(*^o^*)』






聞いてません。


不良主婦になりたいのかと思ってましたが…



どうやら、赤ちゃん返りしたいみたいです。