1日がまた終わったなぁ…
ハァ…(いきなりため息)
またやっちまったい(T_T)
私って、短気なのかなぁ…
穏やかな性格だと思うんだけどなぁ(あくまで自己評価)
料理長相手にぶちギレして
『わっかんねーよ!』
とか言った私はガキだよなぁ。
でも、シャリ投げる事ないじゃんか。
マジ瞬間で乙姫キレたから。
あれは、乙姫ちゃんに投げたんじゃないと思うよ、なんて言ってたけど、そうかなぁ…
私を目掛けて投げたように見えたんだけど?(爆)
皿投げたろかと思ったけど、客が居たから堪えたのよ。
『わっかんねーよ!』とは言ったし、持ったお盆はカウンターに乱暴に置いたし、キレて暖簾の中(ようは厨房)入っちゃったけど
タバコと携帯ポッケに突っ込んで、やってられるか!
って、飛び出そうとしたら、羽交い締めにされましたけど?
『堪えて、堪えて、ええから堪えて!』
乙姫、パッタパッタしましたけど(笑)
後になったら笑えたけど、我ながら…
この瞬間湯沸し器女…
いい加減卒業しなきヤバくね?
あれ、止められなかったら、三十路過ぎて職場放棄だぜよ(格好悪すぎる)
止められて、堪えて、残った私も…
格好悪すぎる(爆)
早く大人になりたぁーい(妖怪人間風にお願いします)
乙姫自爆ネタでした。
苦情言われたら、素で凹む自信あります(笑)
でも書いちゃう~♪
おわり。
こんばんは。
竜宮城へようこそ。乙姫です。
さて、本日は、娘、鯛子のお話し…
鯛子と言えば…
そう、天然代表。
もう皆様ご存知ですね。
かなりのボケ娘です。
ネタは尽きない天然ぶりではありますが、本日の天然っぷりを一つ、お話ししましょう。
鯛子『ねぇねぇ、お父さん。』
父『うん?』
鯛子『真珠ってさ、貝からできるんだよね?』
父『うん、そうだね。』
鯛子『そうかぁ。いいなぁ…どんななんだろ?
食べてみたいなぁ…』
…
父『…(絶句)』
お前は…
何の妖怪だよorz
以上。
竜宮城へようこそ。乙姫です。
さて、本日は、娘、鯛子のお話し…
鯛子と言えば…
そう、天然代表。
もう皆様ご存知ですね。
かなりのボケ娘です。
ネタは尽きない天然ぶりではありますが、本日の天然っぷりを一つ、お話ししましょう。
鯛子『ねぇねぇ、お父さん。』
父『うん?』
鯛子『真珠ってさ、貝からできるんだよね?』
父『うん、そうだね。』
鯛子『そうかぁ。いいなぁ…どんななんだろ?
食べてみたいなぁ…』
…
父『…(絶句)』
お前は…
何の妖怪だよorz
以上。
ある日の仕事中の出来事。
厨房で、うどんやら、天ぷらやらを仕込んでいたら、リサがコソコソと近付いてきた。
何でコソコソ近づいてくるのか分からんが、
コソコソ近付いてきた割りには、ピッタリと私の横に張り付いてきた。
私『どうした?』
リサ『乙姫さん…』
ん?
リサ『おしっこ。』
…
主語がなさすぎます。
子供か?
私『表見ててあげるから、行っておいで。
てか、母ちゃんじゃないんだから(-"-;)
オシッコって何だよ!』
エヘヘと、嬉しそうに笑うリサ。
私『もうさ、裏でしゃがんでしてこいよ!』
リサ『草むらに隠れて?
嫌だぁ。』
そう?結構似合いそうだけど。
リサはオシッコをしに席を立った。
オシッコを済ませて、表で接客をしている私の横に戻ってくる。
私『おかえり。』
リサ『ママ、オシッコ出たよ(*^o^*)』
…
聞いてません。
不良主婦になりたいのかと思ってましたが…
どうやら、赤ちゃん返りしたいみたいです。
厨房で、うどんやら、天ぷらやらを仕込んでいたら、リサがコソコソと近付いてきた。
何でコソコソ近づいてくるのか分からんが、
コソコソ近付いてきた割りには、ピッタリと私の横に張り付いてきた。
私『どうした?』
リサ『乙姫さん…』
ん?
リサ『おしっこ。』
…
主語がなさすぎます。
子供か?
私『表見ててあげるから、行っておいで。
てか、母ちゃんじゃないんだから(-"-;)
オシッコって何だよ!』
エヘヘと、嬉しそうに笑うリサ。
私『もうさ、裏でしゃがんでしてこいよ!』
リサ『草むらに隠れて?
嫌だぁ。』
そう?結構似合いそうだけど。
リサはオシッコをしに席を立った。
オシッコを済ませて、表で接客をしている私の横に戻ってくる。
私『おかえり。』
リサ『ママ、オシッコ出たよ(*^o^*)』
…
聞いてません。
不良主婦になりたいのかと思ってましたが…
どうやら、赤ちゃん返りしたいみたいです。