水玉水の中で もがいている優しい瞳に憧れてそうでもしないと 導かれるこれがあなた この先も少ししゃがんで笑いかけはにかむ笑顔がまた愛しいこのままずっとこの時が始まり終わり また一人焼けた背中と煌めく汗伸ばした髪をかき上げてしぶきが水面に跳ね返るそこに情緒と謙虚と堅実と身体が大きく 声も太いその笑顔でさえも届かない屈強そのもの力強い身の内側から炎放つものなんで なんでお前の生き方さ誰にも譲らぬ道先ですすむ すすめよお前の我が道をこれがあなた この先も