年末年始、世間の一般多数が休暇をとる中で仕事をするサービス業会社に勤めているわけだが、
元旦の朝に軽度の発熱を確認。
会社に連絡したら代役を回してもらい、俺は自宅療養となった。
発熱はその日の内に収まり、翌日には平気な顔をしていたのだが医師からの確認がないと出勤不許可。
1/2に開けている当番医院がなかったので、1/3に開いている知らない内科クリニックへ。
医師に事情を話したら苦笑い。
そりゃそうよね〜、数時間微熱があった程度で普通は病院に来ない。
「じゃあ、検査しましょうか(^^)」
つうわけで、渡された容器に唾液をぺっ!して帰ってきたのである。
今の検査代がホントはいくらか知らないのだが(調べてもかなり前の減額告知しか見えない)、オカミのテコ入れが入ってるので
検査代は"タダ"
支払ったのは初診料だけだったよ。
結果は翌日、1/4の朝9時半頃に電話で"陰性"の判定をもらった。
1/3当日の広島市の検査数は262だったそうだ。
電話の向こうは騒然としていた。
検査した人の結果連絡に並行して当日の電話相談も受けているのだから、現場の忙しさは部外者にはとても測れるものではないのだろう。
去年の夏〜秋までの長期間、感染確認ゼロが続いていた広島だが、今年はどうなるのだろうね〜
Ed