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龍.宮の龍神様

スピリチュアルな不思議な出来事を綴っています。

いつも、ブログを読んで頂いている皆様に

感謝しております。ニコニコ

本当に有難う御座います。

 

ずっと気になっておりました京都市下京区

の『若一神社』に参拝致しました。

座敷童子で知られる神社です。

 

 

到着時、いきなりパワー全開です。キラキラ

写真は、楠社で座敷童子がいるという

クスノキです。

(写真からもパワーが伝わると思います)

 

 

クスノキ上部をアップにした所です。

私が参拝時、小鳥が目の前に飛んできて

止まり、色々な歓迎を見せて頂きました。

 

 

クスノキ前のお社です。(楠社です。)

お菓子、きのこの山、カプリコ等を

持参し、お供えさせて頂きました。ニコニコ

 

 

こちらが正面側と思われます。

パワーが強いです。キラキラ

写真の灯籠の左横に、子どものような

影になりました。

 

 

こちらが本殿のあります鳥居となります。

 

 

境内(若一神社内)の平清盛公像です。

 

末社が沢山、有ります。

 

 

松尾社、稲荷社です。

 

 

弁財天社、相生寿命社となります。

 

 

平清盛公ゆかりの御神水です。

 

最後に帰る前に、本殿(鳥居側)から

楠社を、写真にパシャリ。カメラ

 

 

パワーが凄い。キラキラ

 

多くの霊能者も訪れ、中には座敷童子が

映っている写真もあると聞きました。

中には、座敷童子が家まで一緒に帰って

行ったと言う人もおられます。

 

また参拝したい神社となりました。ニコニコ

 

 

いつも、ブログを読んで頂いている皆様に

感謝しております。ニコニコ

本当に有難う御座います。

 

今回は、京都府南丹市に鎮座されます

『京都帝釋天』に参拝致しました。

 

 

ご本尊の帝釋天は、毘沙門天等の四天王を

率いて厄の神、不幸の神などの悪神や

病魔、災魔を退散させて、みなぎる力を

与え給い、さらに経典に『百施の王者』

と書かれています。

 

 

「願いの鐘」は、本堂石段下までの

約700mに数珠玉と同じ数、108個

の鐘を連ね、その鐘を一つ一つ打ち鳴らし

帝釋天に祈ります。

 

 

参道は、こんな感じです。

 

 

本堂まで、鐘を打ち鳴らしながら、

ようやく本堂石段下の手水舎まで

来ました。

 

途中で、蛇の子に遭遇しニョロ~っと、

突然、お逢いしました。

(帝釋天様のご歓迎です。ニコニコ

 

ワクワクします。ニコニコ

 

 

本堂前には、生まれ年の守り本尊の梵字を

配した輪があります。

 

 

拡大した梵字は、こんな感じです。

 

 

本堂です。

凄いパワーです。キラキラ

(本尊は古来のしきたりで、

 30年から40年に一度ご開扉されます。)

 

参拝時は、私だけでゆっくり参拝でき

本堂内を除き込むと、両脇に

増長天と多聞天が祀られていました。

(パワーが有りました。)キラキラ

 

 

帝釋天様、本堂上空のお空です。

うろこ雲がきれいでした。

 

 

帝釋天様有難う御座います。

 

 

 

いつも、ブログを読んで頂いている皆様に

感謝しております。ニコニコ

本当、有難う御座います。

 

今回は、『高天彦神社』が鎮座します

奈良県御所市の山麓一帯は、

日本神話に登場する天孫降臨の舞台・

高天原であるとの伝説が残る地として

知られています。

 

 

鳥居をくぐる前から、社殿の部分が

光り輝いております。キラキラ

 

明らかに神様に呼ばれてお伺いした

感じで、ワクワクします。ニコニコ

 

 

「うわぁぁ~」社殿が太陽に晴れ照らされ

光っていました。キラキラ

パワーが凄いです。

 

 

御祭神は、『高皇産霊神』

(たかみむすひのかみ)です。

 

 

境内は、雰囲気があります。キョロキョロ

 

境内社としてほかに八幡神社や春日神社、

三十八社などが配祀されております。

 

 

特に注目するのは三十八社で、

この御社には大和朝廷が成立する

以前の時代にこの山麓一帯を中心に

居住し、葛城王朝を築いたとされる

有力豪族・葛城氏の歴代の王が

祀られているとも言われています。

 

『高天彦神社』は、高台の地域に鎮座し

神住まう天上の国であったと想定されても

不思議ではない雰囲気でした。ニコニコ