こちらで勉強しているとやはりHSKで実力試しというかレベルの客観判断でも、という
気になるもので
新しくなったので(というか正確にはまだ統一されておらず、2つの団体が2つのHSKを
継続実施している状態のですが・・・)新HSKの方を受けてみました。
出題形式を見るに、重箱隅問題などはなさそうだったので、特に対策の必要も感じず、
本当にふら~っと受けに行きました。
で、新5級は公式サイトによると旧6-8級相当なんですけども
受けた感触からして、こんなに簡単で?という感じ。
300点満点で210点以上が旧8級相当、いやいやそんなことないと思う。
(旧HSK受けたことないけど)
5級=基礎的な語法の理解はあり、というレベルでしょうか。
今後履歴書なんかに書くには、6級以外は意味がなくなるような気がする・・・。
というわけで6級も次回受けに行きます。今回は本当に記念受験ですが。
今回の結果は
听力 95.0
阅读 91.0
写作 88.0
合計 274.0
9割得点しているのでまぁまぁ?か。
ヒアリングは全部聞き取れたつもりだけど間違ってた。。。。
作文は1つ指定用語の「惭愧」の意味がよくわからず、
「遗憾」のような意味で作文に入れており明らかに誤用。それこそ「真惭愧!」。
果たして得点も低めでした。
学校の中間試験も終わり、阅读は97点で第一名とのこと、うれしかったです。
一番重視している口語も96点となかなかの結果で、ほっと一息でした。
以上最近の勉強関係です!
1歳7ヶ月、気づくとまた一歩子供に。
滑舌がよくなりました。
発音も豊富に。
よって語彙(=言える言葉)も増えました。
「じいじ ばあば ぶーん」(と飛行機に乗ってくる)
「かっちゃ じいじ」(かっちゃん じいじ=私の父)
「あめ こんこ」
など、いくつかの単語を並べて言ってます。まだ2語文とはいえませんが。
「ここ」「こっち」「あっち」・・・ひっきりなしに言ってます。
散歩に出ては「あっち」「あっち」
パズルをはめながら「ここ」「ここ」
傑作なのが「不対」(中国語で「違う」の意)
パズルがうまくはまらなかったり、レゴブロックが思い通りの形にならないとき
可愛い声で「ブドゥイ」といってやり直ししてます。
そのほか最近増えた語彙は「ちょうちょ」「だっこ」「ピンク」「しゃちょー」などなど。
日本語と中国語の言いやすいほうを覚えるのか、
パイナップル=ボー(boluo)
いちご=メィ(caomei)
メロ ン=ミーロン
もも=モーモ
と・・・混ざっております。
まぁ、とにかく柔軟です。子供の頭は。
アイさんとも意思疎通してますし、、、
中国語とか日本語とか、当然ながら全然構えてないですもん。
真羡慕!
滑舌がよくなりました。
発音も豊富に。
よって語彙(=言える言葉)も増えました。
「じいじ ばあば ぶーん」(と飛行機に乗ってくる)
「かっちゃ じいじ」(かっちゃん じいじ=私の父)
「あめ こんこ」
など、いくつかの単語を並べて言ってます。まだ2語文とはいえませんが。
「ここ」「こっち」「あっち」・・・ひっきりなしに言ってます。
散歩に出ては「あっち」「あっち」
パズルをはめながら「ここ」「ここ」
傑作なのが「不対」(中国語で「違う」の意)
パズルがうまくはまらなかったり、レゴブロックが思い通りの形にならないとき
可愛い声で「ブドゥイ」といってやり直ししてます。
そのほか最近増えた語彙は「ちょうちょ」「だっこ」「ピンク」「しゃちょー」などなど。
日本語と中国語の言いやすいほうを覚えるのか、
パイナップル=ボー(boluo)
いちご=メィ(caomei)
メロ ン=ミーロン
もも=モーモ
と・・・混ざっております。
まぁ、とにかく柔軟です。子供の頭は。
アイさんとも意思疎通してますし、、、
中国語とか日本語とか、当然ながら全然構えてないですもん。
真羡慕!
と、もう1ヶ月前になってしまいますが、清明節(お墓参り/墓掃除をする)の三連休を利用して厦门へ!
南国ムード満点で、食べ物は美味しいし、
コロンス島では小吃を食べながらぶらぶら歩き、緑も目に美しく、洋館も風情があり、
海岸ではしばしのんびりして。
ホテルもダンナが奮発してくれて、サービス、設備ともに素敵なリゾートホテルで
大 大満足、の旅でした。
人もなんだか上海のようにはせかせかしておらず、タクシーの運転手さんも(勧誘と関係なく)単に親切で熱心に観光案内してくれるなど、暖かい感じでした。
まぁ、上海に住んでいたら、どこに行っても 上海より「人がいいなぁ」、と思うかもしれない。笑。
そうそう、息子は家以外ではうんちをしないので、今回普段つかっているホーローおまるを持参してみました。ちゃんと役に立ちました。
以下写真~
海鮮食べ放題!

鼓浪屿(コロンス島)で元気にあんよあんよ!

こじんまりした町並みに

洋風の建物が多数。
(コロンス島はアヘン戦争後の1842年に結ばれた南京条約で開港した5港の一つであり、
島には各国領事館が置かれ、西洋人が多く住んでいたとのこと。)

ホテルは、
プールに面したバスタブがあり、久々にゆっくりつかることができました。

うーむ豪華な設備です。

ぼくも大満足~!(注:作り笑い)

南国ムード満点で、食べ物は美味しいし、
コロンス島では小吃を食べながらぶらぶら歩き、緑も目に美しく、洋館も風情があり、
海岸ではしばしのんびりして。
ホテルもダンナが奮発してくれて、サービス、設備ともに素敵なリゾートホテルで
大 大満足、の旅でした。
人もなんだか上海のようにはせかせかしておらず、タクシーの運転手さんも(勧誘と関係なく)単に親切で熱心に観光案内してくれるなど、暖かい感じでした。
まぁ、上海に住んでいたら、どこに行っても 上海より「人がいいなぁ」、と思うかもしれない。笑。
そうそう、息子は家以外ではうんちをしないので、今回普段つかっているホーローおまるを持参してみました。ちゃんと役に立ちました。
以下写真~
海鮮食べ放題!

鼓浪屿(コロンス島)で元気にあんよあんよ!

こじんまりした町並みに

洋風の建物が多数。
(コロンス島はアヘン戦争後の1842年に結ばれた南京条約で開港した5港の一つであり、
島には各国領事館が置かれ、西洋人が多く住んでいたとのこと。)

ホテルは、
プールに面したバスタブがあり、久々にゆっくりつかることができました。

うーむ豪華な設備です。

ぼくも大満足~!(注:作り笑い)
