忙中閑話
先ほど、FXの反省と来週からの見通しもアップし終わり、その他の事を様々
考えていました。まずはお仕事の話から。
昨日仕事場で、久々にがっかりする事がありました。
いえ、ままあるんですが・・・
どんなに普段、かっこいい事を言っていようが、いざという時に
まったく役に立たない人が本当に多くて・・・
言うだけなら誰にでも出来ます。
やっつけ仕事なら誰にでも出来ます。
知ったかぶり評論家は不要なんです。
表面を撫でているだけじゃなくて、中までどっぷり入って来い!っての。
まったく話が合いません。というか、面白くない。
合わせようと努力もしましたが、もはやそんな事を言っている暇も
ありません。
正直、そういった方々には役職なぞ返上させないとね。
役職者なら、最後までケツを拭けです。
組織が腐ります。
雇われ人で、程々にやっていれば良いなんて事は、これから通用して
行かなくなるのに、まだ行けるまだ行ける・・・ な~んて思っていたら
大間違いなのに。
一方、以前の記事にも書いた面々は、一味も二味も違う。
http://ameblo.jp/ryuta1964/theme-10024273456.html
昨晩も、その中の一人と久しぶりに酒を酌み交わしました。
海外から来ている友人です。
視点・発想・言葉、そして観察力と理解力、そこから生まれる行動など・・・
ま~るで違います。 雇う側、というより、経営者の発想そのものです。
でもね、そういう人に対しても、上記の様な人たちは普段尊大な態度なんです。
まるで勘違いもいいところで、感性が壊れてしまっているの?
そうした事も、その友人は理解し、すべて受け止めて自分のバネにしています。
大物だと思います。