12月8日(木)開演 18:30

AKB48『AKB4811周年特別記念公演』

『出演メンバー』

チームA
入山杏奈・大家志津香・大和田南那小嶋菜月・小嶋陽菜・佐々木優佳里・島崎遥香・白間美瑠・田北香世子・谷口めぐ・中西智代梨・中村麻里子・樋渡結依・宮崎美穂・宮脇咲良・横山由依

チームK
相笠萌・阿部マリア・市川愛美・兒玉遥・篠崎彩奈・島田晴香・下口ひなな・鈴木まりや・田野優花・中田ちさと・藤田奈那・峯岸みなみ・向井地美音・武藤十夢・茂木忍・湯本亜美・久保怜音・野村奈央

チームB
梅田綾乃・大島涼花・柏木由紀・加藤玲奈・後藤萌咲・竹内美宥・達家真姫宝・田名部生来・福岡聖菜・馬嘉伶・矢吹奈子・横島亜衿・渡辺麻友・高橋希良・西川怜・山邊歩夢

チーム4
飯野雅・伊豆田莉奈・岩立沙穂・大川莉央・大森美優・岡田彩花・岡田奈々・川本紗矢・北川綾巴・北澤早紀・小嶋真子・込山榛香・佐藤妃星・渋谷凪咲・高橋朱里・朝長美桜・西野未姫・野澤玲奈・村山彩希・千葉恵里

チーム8
坂口渚沙(北海道)・佐藤朱(宮城県)・舞木香純(福島県)・岡部麟(茨城県)・清水麻璃亜(群馬県)・高橋彩音(埼玉県)・吉川七瀬(千葉県)・小栗有以(東京都)・小田えりな(神奈川県)・佐藤栞(新潟県)・左伴彩佳(山梨県)・太田奈緒(京都府)・山田菜々美(兵庫県)・中野郁海(鳥取県)・廣瀬なつき(高知県)・福地礼奈(佐賀県)

AKB48 第16期研究生

浅井七海、稲垣香織、梅本和泉、黒須遥香、佐藤美波、庄司なぎさ、鈴木くるみ、田口愛佳

田屋美咲、長友彩海、野口菜々美、播磨七海、本間麻衣、前田彩佳、道枝咲、武藤小麟

安田叶、山内瑞葵、山根涼羽

 

『セットリスト』


影アナ:向井地美音 (18:30)
M00 overture
M01 ハイテンション
MC1
VTR 「16期生紹介映像」
M02 会いたかった(16期生)
MC2 16期生自己紹介
M03 渚のCHERRY (16期生 田口・田屋・武藤小・安田)
M04 Blue rose (16期生 道枝・長友・浅井七・庄司)
M05 ガラスのI LOVE YOU (16期生 鈴木く・前田彩・野口菜・播磨)
M06 黒い天使 (16期生 本間・武藤小・黒須)
M07 ハート型ウイルス (16期生 庄司・山内瑞・稲垣)
M08 ツンデレ! (16期生 梅本和・佐藤美・山根)
MC3 (16期生)
M09 制服が邪魔をする (16期生)
M10 未来の扉 (16期生
M11 夢へのルート (チーム8)
M12 47の素敵な街へ(チーム8)
MC4 山田菜・坂口渚.中野郁・小栗・小田え
M13 考える人 (チーム4)
M14 LOVE修行 (チーム4)
MC5 川本・込山・岡田奈・小嶋真・高橋朱
M15 初日 (チームB)
M16 恋をすると馬鹿を見る (チームB)
MC6 後藤萌・大島涼・柏木・加藤玲・渡辺麻・田名部
M17 お姉さんの独り言 (チームK)
M18 回遊魚のキャパシティ (チームK)
MC7 兒玉・向井地・峯岸・島田晴・武藤十
M19 M.T.に捧ぐ (チームA)
M20 ラベンダーフィールド (チームA)
MC8 宮崎・宮脇・横山由・小嶋陽・中西智
M21 ファースト・ラビット ( ALL)
MC9 全員
M22 桜の花びらたち (ALL)

 

整理番号201番 → 3巡 2列目柱内1

 

AKB48劇場11周年おめでとうございます。

公演の内容はさておき、この記念すべき日に劇場に居れたことを感謝します。

小嶋さんの桜の花びらたちとか、みんくその初日を観れただけで良しとしましょう。

 

優勝→準優勝→準優勝→準優勝からの3巡目。

ようやっと掴んだこのチャンスに初めて劇場公演を観た時と同じ2列目センターブロックに座りました。

寄り添った柱の邪魔さもなんのその。

やっぱり近いのは良いよね。

コンサートや握手会も楽しいのだとは思うけれども、やっぱり劇場なんだよなってことを感じることが改めて出来ました。

 

16期研究生お披露目

どちらかと言うと間に合わなかったというのが正直なところかな。

でも、緊張しながらも頑張る姿はいいものです。

出来る子と出来ない子の差が大きく感じたのも確か。

個人的に気になったのは、庄司なぎささん、黒須遥香さん、山根涼羽さん、前田彩佳さん。

 

 

※右から 庄司なぎさ、山内瑞葵、稲垣香織

 

特にユニットに2曲出演の庄司なぎささんは素直に凄いと思った。

デビューにしては様になっている感じがあるし、Blue roseなんか研究生デビューとしては合格ラインだよね。

あと、反則だったのはハート型ウィルス。

衣装が似合い過ぎw

 

こうしてデビューを迎えた16期研究生。

一年に一期以上のペースでメンバーが増える中、大変だとは思いますがこれからの活躍に期待します。

 

 

その他

峯岸いわく割高なお土産(2000円)と配布されたペンライト。

 

横山さんいわく

AKBは大切なものを見失っていると思います。16期生のレッスンを見に行かせてもらった時、レッスンが始まる30分前から全員で自主練をしていた。がむしゃらに必死で汗を流している姿を見て、泣いてしまいました」

とのこと。

 

何が大事で何を大切にしなければならないのか。

メンバーそれぞれにそれが定まっていないのでしょう。

『夢を叶えるステージ』から『憧れのAKB48』になり、メンバーにとっての意味も変わりつつあるのが現状だと思います。

 

でも、初めてステージに立った時の気持ちは今も昔も変わらないものだと思いますよ。

 

今もデビューした時と同じくらいの気持ちで桜の花びらたちを歌えていますか?

思い出にするのも夢を叶えるのもメンバーの気持ち次第。

劇場もそこに通うファンも答えてくれると思っています。

 

 

モバメキャンペーン

記念公演の余韻のままに申し込んでみたものの、今日からモバメが11人増えると思うと恐ろしいw

 

11月30日(水)開演18:30

NGT48 チームNⅢ『PARTYが始まるよ・ガルベストン通り』宮島亜弥生誕祭

『出演メンバー』

大滝友梨亜、角ゆりあ、日下部愛菜、清司麗菜、高橋真生、中村歩加、奈良未遥、西村菜那子、水澤彩佳、宮島亜弥
『NⅢメンバー』
小熊倫実、菅原りこ、太野彩香、長谷川玲奈、村雲楓香、西潟茉莉奈

 

整理番号5番 → 6巡 A-4

 

苦節5回目にして掴んだ最前列。

やっぱりね。入った公演自体の引きが良くても座りたいんですよ。

『最前列は最高!!』

色々と堪能させて頂きました。ゴチソウサマデス。

このステップの音や息遣いを感じられる距離感が劇場の魅力です。

 

ステージの上に立つからこそ、歌が上手いとかダンスが上手いとかは大事。

でも、やっぱりモチベーションに勝るパフォーマンスは無いと感じさせる良い公演でした。

研究生一人一人の踊り方一つとっても非常に良いモチベーションを感じられて観ていて気持ちが良いものです。

回数を重ねるに連れて形になってきた感じもある。

それでも、慣れるに連れて個性を出すようになってきたNⅢメンバーとのバランスが課題な感じかな。

何度見ても飽きはしないPARTYが始まるよ公演。

今後もどう変わっていくのか楽しみにしていたいと思います。

 

宮島亜弥さん

お誕生日おめでとう御座います。

昨年は叶わなかった生誕祭。非常に良いものになったと思います。

研究生公演が始まって一番印象が変わったのが宮島さん。

未だに初日に魅せたパレオはエメラルドが忘れられません。

 

ちょっと気になったのは生誕祭でもみられた自信の無さ。

この日の生誕祭で目の前に広がった光景を目にして自信が無いってことはないよ。

胸に誇れる良い生誕祭だったと思います。

 

水澤彩佳さん

相変わらず楽しそうにしているみーずん先生。

もうね。れなぽんの自己紹介MCもそうだけど、生誕祭の時もみーずんが気になって仕方がないよw

自然と話に反応しているあたりが人の好さを表しているよね。

あと、ふと思ったのが流石お姉さんメンバーなだけあってメイクのバランスが良い。

普通に顔見て可愛いと思ってしまった。

 

清司麗菜さん

相変わらず観ていて気持ちの良いダンス。

浮いて見えるくらいのサイドステップなんか最高だよね。

ポジション上げてあげたいよね。

パジャマドライブでセンターさせたらどうだろうか。

きっと面白いものを観れると思う。

あと、今日観ていて思ったのだけれ、、、、、意外とあるよねw

そんな余計な事も思えるのは最前列だからでしょうw

 

菅原りこさん

どうしても気になっちゃうんだよね。『桜の花びらたち』と『星の温度』の2曲が特に。

振りの一つ一つがちょっと入り過ぎかな。

もう少し抑えても良いと思う。

そうしたら、パジャマドライブでのパフォーマンスも、もっと映えると思う。

 

西潟茉莉奈さん

もうね。バレバレw

こういうモバメで何となく出演が分かっちゃうあたり可愛いよねw

予想通りの出演で予想通りのポジション。

途中、良いパフォーマンスをするれいにゃーと、いつも以上に楽しそうな角ちゃんの三人で並んだときは目のやり場に困りましたw

初めての研究生公演でしたが、途中動線が重なるようなところが少し見られたものの、正規メンバーとして申し分ないパフォーマンスだったと思います。

そして何より『OLメイト』が似合ってましたよ。

 

宮島亜弥生誕祭

生誕委員の皆様お疲れ様でした。

 

黒板

 

帰りに食べた新潟米膳

凝ったパッケージもそうですけど味もなかなか。

 

 

インターバル一週間で観れたこの公演。

夏の二次会、ガルベストン通りと変わってきたこの公演。

次が楽しみになる公演でした。

 

 

、、、、、もふよ。もう少しだけおしゃれしようw

 

 

 

11月23日(水)開演17:30

NGT48 チームNⅢ 『パジャマドライブ』 菅原りこ生誕祭

 

『NⅢメンバー』

荻野由佳、小熊倫実、加藤美南、北原里英、佐藤杏樹、菅原りこ

高倉萌香、太野彩香、中井りか、西潟茉莉奈、長谷川玲奈、本間日陽

村雲颯香、山口真帆、山田野絵

 

『研究生』

奈良未遥

 

整理番号2番 → 18巡 立ち中央2列目上手端

 

ようやっと、掴んだチャンス。

いつもスケジュールが合わずに申し込みを避けてきたパジャマドライブにようやっと行くことが出来た。

これで4回目のNGT48劇場公演。

回数は少ないものの全て特別公演を引いてるんだから文句は言えない。

といってもそろそろ良巡にありつきたいもの。

18巡という微妙な入場巡且つ、柱による視界の遮りを避けて立ち中央ブロックの2列目、上手側の端に陣どったもののこれが失敗w

立ち最中央に某古参M氏ご一行を発見。

いやはや、流石に古参殿。古参ご一行が立ち最前で遊んでいてはいまいちメンバーに遊んで貰えませんでしたorz

 

公演の感想としてはNⅢというチームが出来てきているな~とういうもの。

その一方で個性が目立つようになってバラバラに見えなくもない一面もある。

とはいえ、公演自体は非常に楽しいものだった。

研究生を昇格させる為に誰を外すかと言われても答えようが無いメンバー。

柏木さんが居ないとはいえ、実質的なフルメンバーが揃った時の役者の揃い感は良いものだ。

あとは個性を活かしながらチームとしてどういうものを一つに作るかといったところでしょうか。

 

菅原りこさん

まずはお誕生日おめでとうございます。

PARTY公演においてはちょっと気になってしまうその個性の強いパフォーマンスも、ことパジャマドライブ公演においては武器になっているよね。

やっぱり、特に鏡の中のジャンヌダルク!!

良いよね。

普段のキャラクターとのギャップがある激しい振りが実にハマってる。

課題は逆にスローテンポな曲での表現の仕方かな。その緩急が身に付けば鬼に金棒な踊りをすると思う。

 

荻野由佳さん

彼女の元気よく加減のないパフォーマンスは必要だよね。

ふと大きく踊っている子が居るなと思えば彼女ばかり。

 

小熊倫実さん

あまりそのパフォーマンス自体が注目されることは少ないんだけども好きなんですね。

しっかりきっちり。

一番良い子にしてるのは彼女。

多分ね、目立たないからと言って変える必要はないと思う。

今にそのきちんとした踊り方が逆に目立つ日が来るよ。

 

西潟茉莉奈さん

何が目的って彼女を純情主義を観るのが目的で公演に行った次第。

本当に赤が似合うようになったと思う。

その踊り方から察するにダンスは得意ではないのでしょう。

それでもサビの拳振りから始まって出来る限りしっかり踊る様は観ていて気持ち良いもの。

欲を言えばターンのキレくらいなんだけど、そこは踊るしかない部分。

もうすぐユニットシャッフルで変わってしまうのかもしれないけれど、また純情主義を踊る時が楽しみではある。

その時にはセンターを譲らないように成長していることを期待してます

 

本間日陽さん

いやはや、出張公演で納得出来なくて泣いていたというエピソードが分かるよ。

そういうモチベーションを感じるよね。

個人的にはパジャマドライブのセンターとしてはここ数年で一番だと思う。

多分ね、人気が出るよ。

 

加藤美南さん

終始楽しそうにしていたのが加藤さんで、余裕が無さそうに感じる時があったのが中井さんといった印象。

加藤さんにハマる人が居るのが分かるよね。

後列に居ても、端に居ても楽しそうなのは大事なこと。

特にMCなんかはしゃべらない時こそ人気を分けたりする。

こういうとこは彼女の人気をよく表していると思う。

 

でもね、そこじゃないんだ。

今宵のハイライトはお見送りでの彼女がふと目を合わせながら急に『ありがとうございました』から『バイバイ』になんて変えるもんだから釣られてしまい、結果、今宵の目的である西潟さんがスルーになってしまった始末w

振りもしないペンライトまで持っていったのにねw

 

菅原りこ生誕祭

生誕委員の皆様お疲れさまでした。

 

菅原さんはいつも事故りこではあるのだけれど、今日の生誕祭ではしっかり話せていたのではないでしょうか。

メンバーが口を揃えて言うように、今はまだ染まらないで成長して欲しいですね。

 

黒板

 

秋のガルベストン通り

研究生公演を見てからここを通るのが通例になりそう。

 

ひぐらしのなく頃に展示会

 

政家さんのたれかつ丼。

うまし。

調べた中でも駅からのアクセスも悪くないので今日はここに。

万代口の逆側、駅前を真っすぐに少し歩いたところにあるドンキの二階です。

 

 

色んな感想もある公演でした。

公演の果てに加藤さんに釣られて西潟さんスルーになってしまった私には終電に間に合わないという罰がw

千葉までは何とか帰って、始発で会社に行きましたとさ。

 

簡単にまとめると

れいにゃーが居る時にもう一回観たい。

浮気者には世間は厳しい。

 

11月13日(日)開演18:00

SKE48 チームS 『重ねた足跡』東李苑生誕祭

 

『出演メンバー』

東李苑、犬塚あさな、大矢真那、北川綾巴、後藤理沙子、杉山愛佳

都築里佳、野口由芽、野島樺乃、二村春香、松本慈子、矢方美紀

山田樹奈、相川暖花、町音葉、上村亜柚香

 

整理番号24番 → 12巡 12-G

 

年に一度、この日の為に申し込みを控えてきた公演。

無事に当選することが出来た。

 

公演の全体の感想としては

『やっぱりチームSはSなんだ』

というもの。

百聞は一見しかず。公演もオンデマは劇場にしかずといったところ。

中途半端にコンサートチックなセットリストが実に勿体ない位のパフォーマンスでした。

流れが感じられないM1~M4、フルで演れる力があるのにメドレーにしてしまったダンスメドレー等、好みじゃないところを挙げればキリがないセットリストだけれども、一曲一曲のパフォーマンス自体は流石チームS!!

セットリストがメンバーに追い付いていないのは勿体ないので舞台監督さんには是非とも、もう一度構成を考え直して頂きたいと思う。

これが人気曲を集めた沸けるセットリストで今のファンとしては正解なんだと言うのなら仕方がないが、、、、、。

 

東李苑さん

お誕生日おめでとう御座います!!

東さんとは初めてが6期生握手会でした。

びっくりする位にしっかり力強く手を握られたのが今でも印象に残っています。

あれから早4年。涙の湘南でセンター張ってた時から見させて頂いていますが良い意味でチームSらしく成長したと思もいます。

この日は随分とご機嫌なパフォーマンスw

生誕祭という日に嬉しさが滲み出る踊り方は観ていて嬉しくなります。

20歳という節目の年を迎えてのさらなる成長を期待しています。

『SKE48を知っている新しいSKE48の世代』

それが6期生だと思っています。

紅白出演、名古屋ドームというファンとメンバー共通の目標を叶えた後のSKE48。

冠番組もそうですが色んな部分で転換期を迎える中、その中心になって活躍してくれることを期待しています。

 

 

北川綾巴さん

この日はチーム4の時のようなバチバチした踊り方ではなくて少し落ち着いた印象。

主役の東さんやセンターを務めた時の町さんをよく立てていたと思います。

余計な一言ですが随分と大人になられました。

どこがかは言えないですけどw

 

野口由芽さん

随分と大人なパフォーマンスをするようになって驚きました。

特にInnocence。

踊り方も芯が真っすぐした良い踊り方になったと思います。

 

町音葉さん

最大のサプライズだったのが町さん。

あまり好きじゃないダンスメドレーで気乗りしていなかったのですが、Darkness以降のセンターでのパフォーマンスに目が奪われました。

内面的なところから来るものが大きいんでしょう。

キレのあるダンスも良いんですが何より表情が秀逸。

どうして研究生の彼女をセンターに置くのか理解してしまうパフォーマンスだと思います。

7D2PARTYを生で見たことがない私ですが、この日出演していた同世代の中では頭一つ抜けた印象すら覚えました。それは昇格した子も含めて。

今後にすごく期待が持てます。

 

 

おまけ

生誕祭

生誕委員の皆様お疲れ様でした。

 

ラッキークラクション

『参加メンバー』

二村春香、都築里佳、上村亜柚香

 

夜勤明け何も考えずに電車に乗り早く着き過ぎてしまった為、SKE48CAFE&SHOPへ。

案内されたのがバス入口前の丸テーブル。

モニターは近しスタッフの作業スペースは近いしでなんだかな~と思っていたのだが大正解!!

通された席にあったサインがえごなるだったのでエゴナルドンを食べて帰ろうとした際にカフェっ子さんからお時間はありますか?の一言。席に戻ったらラッキークラクションでした。

何が美味しかったって席が美味しかったw

この日の参加メンバーのうち生誕祭後だった都築さんと上村さんはワイヤレスマイクだったのだけど、何故か二村さんだけはコード付き。

おかげさまで、推している二村さんに永延と都築さんが良い奴だって説明を受けるプレイを交えながら沢山絡んで頂けて非常においしい思いを出来ました。

久しぶりに間近で見る二村さんのお腹はなんだかすっきりした印象。

少し痩せた?のかな。色々と堪能させて頂きました。

お見送りでも気づいて頂けたようですし、抽選順がぼちぼちだったのを補完出来る出来事でした。

 

10月30日(日)開演 17:00

AKB48 チームA 『M.T.に捧ぐ』ハロウィン前日祭

 

『出演メンバー』

大家志津香、大和田南那、小笠原茉由、小嶋菜月、佐々木優佳里、田北香世子

谷口めぐ、中西智代梨、樋渡結依、宮崎美穂、

 

市川愛美、達家真姫宝、岡田彩花、村山彩希、茂木忍、伊豆田莉奈

 

整理番号6番 → 準優勝

 

ハロウィン前日祭公演ということで仮装か、ハロウィンにちなんだ装飾品を身に着けるというドレスコード付き。仮装をする人もTシャツだけとかの人も様々でした。

どうしていいか分からない様子でドンキを彷徨うヲタクのおじさん達はゾンビのようでした。

 

自身初めてのM.T.に捧ぐ公演。

初めてのセットリストは楽しいものです。

正直に言えばM.Tに拘らなくても楽曲のバラエティー性も高いし面白いセットリストなのではと思った。

 

セットリストの感想とは別に公演自体の感想としては

 

『これが今のチームA公演なんだ』

 

というもの。

その意味は悪い意味でも良い意味でも。

かつて一期生が在籍しAKB48のフラッグシップチームであったチームA。

過去を振り返るばかりが良いとは思わないけれど、今までのチームAとは違うチームがそこには在りました。

 

村山彩希さん

この公演で一番良いパフォーマンスをしていたのがチーム4の彼女だと思う。

ベテランメンバーの中には後列に行く度に手振りの気を抜いたりしているのが見える中、しっかりと踊れていました。

また、自分の公演じゃない公演であのキレは大したもの。

公演中、目が行く度に村山さんでした。

 

佐々木優佳里さん

相変わらずのパフォーマンス。

ただ、激しすぎと批判もされていた頃から比べて随分と大人な踊り方を覚えたと思う。

特にShe's goneでの彼女には引き込まれるものがありました。

 

田北香世子さん

最近ハマり気味の田北さん。

この公演でもそうでしたが彼女が一番公演を愉しんでると思う。

前回観た最終ベルが鳴る公演では口惜しさが残りそうな感じでしたがこの公演ではそんなことは感じられなかった。

ウィンクの銃弾での銃を撃つ振りでのウィンクなど細かいところでも良かった。

 

市川愛美さん

アンコールまでは気にならなかったけどアンコール明けであの運動量は流石チームKと思った。

 

谷口めぐさん

相変わらずのセンター感w

負けん気と存在感だけは一級品だと思う。

パフォーマンスも良いしもっとポジションを上げても良いと思う。田原のおじいちゃんがセンタに選ぶのが分かるよね。

 

 

ハロウィン前日祭

MC.前半 宮崎茶番劇

MC.後半

EN04.ハロウィンナイト

 

ハロウィン前日祭ということでハロウィンナイトをコスプレで披露。

その前の宮崎みゃおの茶番劇は何だか懐かしい気持ちになったw

公演を終わりにはお見送りでの大家さんが選んだ仮装が良い方三名と記念撮影が行われました。

また帰りにはお菓子と直筆メッセージカード配られました。

メッセージカードは佐々木優佳里さん。

公演で良いと思ったメンバーのを貰えるのは何だかラッキーですね。