レベルアップ

ル「やっとレベル20になったよー」

レ「あはは…そのていどでやっととか言ってられないくらい、もうすぐレベル上げも辛くなってくるよー」

ル「…えっと、れーちゃんどうかしたの?」

フ「いえいえ、単に効率のいい経験値稼ぎが難しくなってきているだけですよ」

真「60になるとねぇ…クエストも速攻でこなせるようなものじゃなくなってくるからね」

レ「ドロップアイテムのクエストだって、モンスターが中々目当ての落とさない上に強いときてるからね…」

フ「流石のレヴァちゃんもおつかれということです」

真「まあ仕方ないね。やっぱりモンクエで頑張ったほうがいいんじゃないかな。 ムリに中々倒せないような背伸び狩りしてないでさ」

ル「そうそう、れーちゃんは元気でいてくれないと、私も元気でないよ」

レ「……そだね。 ま、地道にやってくしかないんだったら、地道にやっていくとしましょうか」

ル「そうそう、そのいきだよ」




ル「そういえばま~ったく関係ないんだけどさ」

レ「はい?」

ル「後ろの人、ここ数日ちょっと思考がえろえろなんだってさー」

フ「……まあ、男の方ですし、頭の中でくらいかまわないのでは?」

レ「さすがにここまで侵食はしてこないだろうしね(汗」

真「いや、ほんとうにどうでもいい上に関係ないね…」




レ「じゃ、気を取り直してレスコーナー」

>戯言使いさん

ル「はいはい了解いたしましたよー♪」

レ「ジュエリアで行動できるのはルナだけだからねー」

フ「なにがあったかは、ココで情報交換する事になりますね」

ル「ちなみに、冬休み入るまでは八時以降になる可能性が高いよー」

レ「でも一番いる可能性があるのが10時から12時の間だね」

真「そうだね。 私達共々、ルナをよろしくお願いします」

ルナ・ガーデン
ひ「はい、着色完了分」

ル「わー、ありがとうー」

レ「MY設定は耳と尻尾も白ねこなんだねー」

フ「白黒という点ではレヴァちゃんとかぶってますね」

真「髪の色がちがうからいいんじゃない?」

ル「そんな追求されても答えられないけど…」

レ「まあ、ねぇ(苦笑」

ひ「色のバランス取ろうと思うとどうもそうなる傾向があるみたいで(汗」

真「・・・まあ、コントラストはバランス取りやすいからね」

ルナ・ガーデン ※色付きはまた後ほど

ルナ(以下ル)「みんなこんにちわ、あたしはジュエリアサーバーファーストキャラ、キャットのルナ・ガーデンですー」

フ「っていきなりですか(汗 いったい何事かと思いましたよ」

レ「ルナー。 久しぶりー」

ル「れーちゃんも久しぶりー、元気してたー?」

真「…えと、読んでくれている方々に状況を説明させていただくと、ルナはこの場では新キャラだけど、レヴァリーとは知り合いのモデルさん」

フ「一応私達とも知り合いと言えば知り合いですが、一番親しいのはレヴァちゃんですね」

ル「そうそう。 れーちゃんに誘われて私もこのゲームに最近参加したんだよ」

レ「都合上参加サーバーは違うけど、この場所では関係ないしねーw」

真「まあ、この場所は後ろの人のキャラである私達の集会場みたいな意味もあるからね」

フ「それにしても、苗字というかフルネームっぽくキャラ名登録してるんですね」

ル「うん。 月の聖地って意味を込めてルナ・ガーデン。ちなみに本名はというと」

レ「月原 アルト(つくはら あると)。 ハーフなんだよねぇ」

真「なんかどっちだろうと大差無いね(汗」

ル「うんそうかもー。 でもどっちの名前も私は気にいってるよ」

フ「名前というのは個としての最たる特徴、自分で気にいっているのが一番ですしね」

ル「そこまで深く考えて無いけど(苦笑  まあ、とにかく、みなさんコレからは私、ルナ・ガーデンもよろしくお願いいたしますね」

勲章

真「おかえり。 今日はどうだった?」

レ「ツタンカーメン1回倒してきたよー。 孤立無縁で」

フ「あ、ついに達成ですか」

レ「まだ楽勝とはいかないけどね」

真「まあ、まだ60台だし、倒せるだけいいと思うよ」

フ「それで、そのメダルのようなものは?」

レ「あ、これボス撃破の勲章だって。 中には100個もってる人もいるんだから凄いよね」

真「今からツタンカーメンだけ倒し続ければ可能なんじゃないかな?」

レ「そうかもしれないけど…正直、私が登場を何度も20分待つような娘に見える?」

フ「自分で言いますか(汗」

真「じゃあこの一回だけ?」

レ「どうかなー、80になったらもう一回倒しに行くかもね。 回数記録にはあまり興味ないけど、記念というかレベル到達の区切りのためにね」



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トリル(以下ト)「それでは、本日のレスコーナーです」

エミリア(以下エ)「SSの『ただいま~』のコメントのレスだから、ご主人様じゃなくて私達がさせてもらうわ」

ト「ご主人様のログアウト中は私達ペットだけで、ご主人様が『知らない』時間帯ですからね」


>戯言使いさん

ト「感動していただけたのなら御の字ですよ」

エ「正直、コメント貰えるだけでもありがたいんだけどね」

ト「今回のSSは『ろぐあうと』の裏側だと思っていただけたらちょっと見方が変わるかもしれませんね」

エ「挿絵はとりあえずペット全員の姿形の再確認も含めて描いたらしいわね」

ト「凛々はちょっとわかりにくかったそうですが、テディベアの人形でごまかしてましたね」

エ「まあ実際あんな感じだと思うけどw」

ト「ちなみに私やエミィみたいに特別に名前をつけているのは、『白衣の天使』『プチデビル』『チビ魔女』とか呼ぶのは、名前っぽくないからだそうですよ」

エ「だから、さやとかフリージアとかかぐやとかはそのままなのよね」

ト「ところで、次のSSの予定は立っているんでしょうか?」

エ「今度はNPCとかに注目してみようかと言っていた気がするわね」



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…一方


レ「あっれー、コメント来てたような気がしたんだけどなぁ…」

フ「ポスト(コメント欄)には一枚もありませんね」

真「…まあ、気のせいということにしておこうよ。 なんか思惑がありそうだし」

レ「何よそれ(汗」

ト「こんにちわ、トリルです。 前回予告した通り、二本目の小説が書きあがりました。 今回の登場人物はペットのみ、舞台はご主人様のマイキャンプの中です」

ひ「今回は絵も用意してあるよ。 ただ、レイアウトの関係上タイトルの下に挿絵用の別スペースへのリンクをつくってそっちに置いてあるから、ぜひ見ておいてね」

ト「それでは、私達のお話、お楽しみ下さい」

ひ「あ、そうそう。 前の小説もちゃんと見れるようにしておいたからね」


小説TOP

http://jewelryheaven.fc2web.com/rukai/TS/SS/TS.html

今回のお話『ただいまご主人不在です』
http://jewelryheaven.fc2web.com/rukai/TS/SS/TS-2.html

挿絵用スペース
http://jewelryheaven.fc2web.com/rukai/TS/SS/illust2.html

レ「スワンプで狩りとかしてみたよ」

フ「また無謀なところへ行きましたね…」

レ「いやー、確かにそう思うけど、60台でも戦えなくもないんだよね、あそこって」

真「フィールド1なら、まあ可能だろうね」

レ「ポーションいっぱい必要だけどねー。 でもその分のお金はなんとか稼げてるよ」

真「ほぼプラスマイナスゼロじゃないの?」

レ「うーん、そうかもしれない(汗」

フ「背伸び狩りも場所次第ですしね。 レヴァちゃんって物理耐性持ちの相手でもつっこんでくから(苦笑」

レ「ポーションと手数でわりと何とかなっちゃうからねーw」

真「その分お金も必要だけどね(汗」

レ「とろあえず今は目指せ70台! ってところかな」



レ「それじゃ、今日もレスコーナーいってみよー」

>ラン・ナックルさん

フ「お休み中というか、私達にとっては学校に行っていない今の時間こそお休みなんですよね(苦笑」

真「まあ、そういうことになるね。 ちなみに、私の本名は真夜(まよ)で、キャラネームは真代(ましろ)と読むんだよ」

レ「普通に”まよ”とも読めるけどね」

フ「私がキャラクターとしてはレヴァちゃんと読んでいるのに、本名では鈴と普通に読んでるのは、なんとなくであって特に意味は無いですよーw」

レ「ふーちゃんとフィロの違いも同じだね」


>戯言使いさん

レ「あー、そういえばそうだねぇ…」

フ「残念ですね。 まあ仕方ありませんが」

真「後ろの人はジュエリア側にもキャラクター作らないのかな」

レ「うーん、それはちょっと難しいんじゃないかな。私たちの手が届かないから完全に一からだしねぇ(汗」

フ「でも、ちょっとは考えてるみたいですよ」

真「ふぅん。 まあ、作ったら多分ここに登場することになると思うけど、期待はしないほうがいいかもね(苦笑」

フ「ちなみにですが、絵の構想30分というのは最初から何描くか決まってるからこそなんですよね」

レ「今回の場合は三人がその場に立ってるだけだし、制服のデザインもどこかにありがちな普通のものだったからかな」

真「逆に言えば、凝ったものは早々描けないのよね(汗」







―――――――――――――――――――――――――


トリル「あ、みなさんこんにちわ、白衣の天使のトリルです。 現在裏では『ろぐあうと』と同時に構想があった小説…つまり二本目を書いております。 今回の主役は、どうやら私達ペットになっているようです。

今までここでは私しか登場の機会はありませんでしたが、他の私の仲間達も登場する予定になっています。ご主人様達3人分合わせれば、私達って結構な大所帯なんですよね、いったいどんなお話になるのでしょうか?

ちなみに、ご主人様達ではなく、わたしが予告にきたのもほんのちょっとしたわけがあるんですよ?

詳しい事は、実際に書きあがってからということで、お楽しみにしていてください」

ひずみ「正直期待しすぎられてもこまるんだけどね(汗」

ト「そんなこと言わないで下さいよ(汗」

本来の
レ「そういうわけで、レヴァリーこと卯月 鈴(うづき れい)」

フ「フィロこと如月 風華(きさらぎ ふうか)」

真「真代こと神無月 真夜(かんなづき まよ)」

レ「前回公開した小説、『ろぐあうと』では大体こんな感じの格好で登場してたよー」


『ろぐあうと』

http://jewelryheaven.fc2web.com/rukai/TS/SS/TS-1.html


フ「といいますか、こっちが私達にとっては素の格好なんですけどね」

レ「実は真夜が一番くだけた格好していたりするんだねー」

真「いや、私大学生であんたたちは高校生でしょ? そっちが制服なんだから、私が何着ても同じだと思うけど」

フ「まあ、そうなんですけどね」

レ「と、いうわけで今日はこれだけ(苦笑  フィロ―じゃなくてふーちゃんは実はメガネでした、と」

フ「また妙な締めかたを(汗」



レ「はい、それじゃあ今回のレスコーナー」

>戯言使いさん

フ「文章がどうこうより、コメントしていただくのが非常にうれしいですよ」

レ「使用キャラクターの職業が私達と同じなんだねー、でもレベル差がすご…」

真「私とフィロはまだ30後半、レヴァリーは60後半だったね」

レ「私がメインにうごいてるからねーw」

フ「それにしても、私達の素の方の小説でコメントしていただけたのがうれしいですね」

レ「ちなみに、後ろの人によると、構想2週間執筆4日だってさw」

フ「そして今日描いた衣装は構想30分、製作2時間です」

真「あはは… それはさておき、ゲーム内で会えたら話しかけてくださって結構ですよ。 ブログ見ましたっていえばわかるとおもうからね」

ひ「みなさんこんにちわー、後ろの人の代理人、ひずみちゃんでーす」

レ「あ、なんか久しぶり」

フ「と言っても、まだ二回目ですけどね」

真「何かあったのかい?」

ひ「ん、ここは管理人のでる幕だと思ってね。 コホン、じゃあ早速説明するけど…」

レ「説明って…」

ひ「今回のブログのテーマが『小説』になっているのは見てわかるよね?」

真「あ、言われて見ればそうだね」

ひ「この時は、日記ではなく、ちょっとした短編小説を掲載する事になっていまーす」

フ「小説って…」

ひ「まあ、ネタができた時だけだから、絵日記より頻度少ないと思うけどね(苦笑」

真「でも、こんなスペースで小説書いたら…」

ひ「その点も大丈夫。 ちゃんと別にスペース作って、そこへのアドレスのせるっていう形をとるから」

真「そ、ならいいけど」

ひ「じゃ、早速トリスタ小説第一回、『ろぐあうと』へご招待しまーす」



『ろぐあうと』
http://jewelryheaven.fc2web.com/rukai/TS/SS/TS-1.html

疲れた

真「…さすがに疲れた~」

レ「おつかれさまー。 真代がモンクエなんて久しぶりだっただろうしね(苦笑」

真「元々戦闘向きなステータス配分じゃないからね……やっぱり掘ってる方が楽だよ」

フ「でも、今回は経験値もTM経験値もかなりお得なクエストだから……やっておかないと損だと思いますし」

真「まぁね。 かなり足しになったのは否定しないよ。 …3回くらいやられたけど」

レ「3回… どうしてもHPの低さが目立っちゃうわけね(汗 でもヒルポ150個も持ち歩けるのはすごいと思うよー ボクは所持力ないし(苦笑」

真「数を持ってても、クリティカル受けて、回復する前にやられる事があるからね」

フ「はあ、そんなものなんですか… ところで、イベントアイテムの方はどうでしたか?」

レ「ん? カシミア・ウール・アルの3種類、全部回収したよ」

真「今回はわりと効率よくアイテムの回収ができたね。 手に入るのはレベル別だから、人によっては自力じゃ絶対に手に入らないものもあるし……ある意味当然かな」

レ「ということは、私達にとっての今回のイベントはもう終わりかな?」

フ「そうですね。 そろそろ一般クエストをこなすのに戻りましょうか」

真「だね。 私も本業(ドリル)に戻る事にするよ」

レヴァリー・トリル

レ「オリジナル衣装、トリル(白衣の天使)も一緒にでこんな感じだねー」

フ「なんというか……白いですね(汗」

真「言ってしまえば、雪ウサギってところかな?」

レ「寒いのは苦手だけどね(汗」

フ「あ、衣装といえば、ボクサーに転職したんじゃなかったですか?」

レ「ん? まあそうだけど、衣装の事?」

フ「はい」

レ「こんな寒い時期にあんな格好してらんないって(汗」

真「あー、確かにへそ出しの上ノースリーブだしね。 それで変装かい?」

レ「そういうこと」

真「なんだかねぇ(汗 ああ、あとひとつ気になってるんだけど」

レ「なに?」

真「守護騎士ヒルデは買うつもりある? 前に騎士に憧れてるとかいう話してた気がするけど」

レ「んー、まぁ買うつもりではあるけど、今はリアルにお金が無いから(汗」

フ「いいますか、アレってかぐやちゃんの存在意義が危ういんですが(汗」

真「確かに、制限レベル同じなのに、えらい性能の差だったね(汗」



フ「あ、そうそうもうひとつ、風邪イベントはどんな感じでした?」

レ「…んー、把握してるのではモンスタークエスト、掘りクエストかな」

真「ん、また私の出番かな?」

レ「そうだね。 アルのクエストはまだ見てないから…多分、通常クエストだと思うけど…」

フ「ですね。 …ところで、またメンテナンスしてるみたいですね」

レ「うん、おかげで島からはじきだされちゃったよ。 だから今は待機、かな」

真「なんだか色々と混乱してるねぇ(汗」