ボレアス

レ「ようやくレベル70突破だー」

フ「おつかれさまです、ミミッククエストばかりしてましたねぇ」

ル「ミミックはわたしじゃまだ戦えないよー」

真「アポシスもいるのが地味に辛そうだったね。でもまあようやく次の段階か」

レ「そだね。とりあえず70だし、クラフトカタナにミンゴのゴム耳でも合成して使おうかなと思ってるよ」

ル「あ、そういえばボレアス使い始めたんだって?」

レ「あ、そうそう。 能力値強いから頼りになってるよー。 でもミンゴはまだちょっと辛いかもしれないけど」

真「むしろ周りのモンキャがうっとおしいように見えるけどね。 ミンゴ単体だと大した事ないでしょ?」

フ「目標以外のアクティブがうろうろしてるのは厄介ですものね」

レ「そうそう、おかげでゴム耳なかなか手に入らなくてねー(汗」

ル「ところでさっきから気になってたけど、なんでボレアスがカタナを?(上のイラスト」

レ「あ、ボレアスってあきらかにでかすぎるなぎなたもってるから人間サイズのカタナももてるかなーって思って持たせて見たんだけど」

真「片手で持てる物なのか…日本刀って見た目以上に重いんだけど」

ル「力をつかさどる神様だから、そのくらいは大丈夫なんじゃないかな?」

フ「まあ、そう考えて置くのが一番だとうでしょうね(苦笑」



レ「じゃ、本日のレスコーナー」

>疾風のガイさん

フ「これはこれは、楽しそうな方がきてくれましたね」

レ「ネタでもなんでも、荒らし以外は大歓迎だよー♪」

真「この場がにぎわうのはこちらとしても楽しいからね。いくらでも歓迎するよ」

ル「それにしても、マロはちょっとむずかしいよねー」

フ「そういえば、私今日マロクエストやってきたんですけどね。 やっぱり地味に辛い気がします」

レ「確かに、なんか妙に頑丈な気がするんだよね。 魔法耐性だったはずだし、苦労したでしょー」


>Uriさん

レ「ありゃりゃ、風邪大丈夫でしたか?」

フ「寒さが一年でも最低に近いこの時期、十分に注意しなければいけませんよー」

真「風邪の時は身体を温めて水分をしっかり補給して、大人しく寝てるのが一番だね。身体にお気をつけて」

ル「今公開してる小説は、わりと自信作な方らしいですよー。 今後も書こうと思ってる予定だそうですけど」

フ「予定をちゃんと遂行できるかどうかはまた別問題なんですよねー」

真「とりあえず、ネタとそれを書く時間があればいいんだけどね」


魔女帽子

フ「やっと高級魔女帽子を装備できるようになりましたー」

レ「おめでとー。 ようやくレベル50突破かぁ、転職もようやく目に見えて来た感じだねぇ」

真「まあ、レベル上げが遅いのもレヴァリーとルナ中心で行動してるからなんだろうけど…」

ル「え、そうなの?」

レ「じゃないかな? 狩りなら私の方が単純でやりやすいし、ジュエリアはルナしかいないし」

真「…ところで、ルナのレベルって46だっけ?」

ル「うん、前回そう言ったよー」

フ「……よく考えてみれば一番後のキャラクターなのに、いつの間にか追いつかれそうになってるんですね」

真「私は別に気にしないけど…まあ、後ろの人の知り合いがジュエリアの方が多いって事もあるかもね」

レ「まあ、普段はソロでやってる方が気が楽なタイプだからねー」

フ「知り合い以外に話かけれない小心者ですから(苦笑」

ル「なんかみんな何気にむちゃくちゃ言ってるよね(汗」

真「いいのよ。 それを言わせててるのも後ろの人だし」

レ「それはなんか私達のアイデンティティがなくなりそうな発言なんだけど(汗」



レ「それじゃ、今回のレスコーナーだよー」

>Uriさん

フ「はい、始めまして」

真「殴り龍とは珍しいね。 話には聞いていたけど実在したんだねー」

ル「ジュエリア側だと私だけ、3人はファンタジア側だよー」

レ「ここにくるのは荒らし以外なら大歓迎ですよー。 コメントいただけるとなお嬉しいですw」

初夢

フ「一富士」

ル「ニ鷹~♪」

ル「三茄子ー」

真「&アイマスク」

レ「とゆーわけで、私達はなんとか今回のイベントは終了ーってことでいいのかな」

フ「そうですね。 ほとんどモンスタークエストだけでしたが、TMだったことは大きかったです」

ル「ハッスルシリーズは大変だったねー」

真「そうだね…なんせ生息数が少ないったら…」

レ「ターゲットの取り合いだったからね。 ボクも苦戦したよ」

フ「アンニュイの方はカンタンでしたね。私はフェアー憶えたので、一匹ほぼ一撃でしたが」

真「やっぱり戦闘向きじゃないわたしには辛いね。 まぁTMはほしいけど…」

レ「私ももっとTM経験ほしいけどなー、次の段階がレベル91だし、イベント中に上げるのはむりだー」

フ「ですね。こっちもまだ40台ですし、61まで上げるのは難しいかな」

ル「たまたま近い人がうらやましいねー」



レ「それでは、本日のレスコーナーいってみよー」
>フリー・フルートさん

真「トリスタ中毒者…」

レ「うん、ボクも結構多いと思うよ」

フ「そうですね。 まあ、少なくとも私は好きですし」

ル「あたしも好きだよー」

真「ははは… それよりBLっていうか…」

フ「単に勘違いですしねぇ。 絵で描くのは本当の意味で女性化して描いてる分や、単に女装が結構多いとおもうのですよ」

レ「まぁそれはそれで妙な方向だけどねー(苦笑」


>戯言使いさん

ル「ヘルプといわれてもー(汗」

レ「ルナ、IRIAさんとは会った事ないんだよね?」

ル「うん、一度も会った事ないよー」

フ「誘うにしても、一度会えればいいんですけどね」

真「そうだね。 レベルが近ければパーティー狩りできるだろうけど」

ル「ちなみに今のあたしのレベルは46だよー、時間が合えば呼んでくれればいいからねw」

どらこ

レ「と、いうわけでドラゴンは女にしても違和感無いような気がする!」

真「……なにがどういうわけかわからないけど、それはわりと今更のような気がするんだけど」

フ「絵描きさんの間でも、『どら子』って描かれること多いですからね」

ル「というか、後ろの人も最初間違えてたらしいよ?」

レ「うんまあ、そうなんだけど。 最近トリスタのイラストサイトちょっとまわってみてるんだけどね、ドラゴン女バージョンが結構見つかるもんだから、ついね(汗」

真「描く人によってはちゃんと男に見えるけどね。 公式の絵で間違われるのが痛いのかな」

フ「ですねぇ。 まあ、別に文句はありませんけど」

ル「…ところでれーちゃん、なんでいきなりこんな事?」

レ「いや、ゲーム自体がメンテナンス中で入れないし、暇だから…」

フ「そういえばそうでしたね(汗」

真「しかし微妙な話題だったね(汗」



レ「はい、じゃあ恒例レスコーナー」

フ「最近コメント率低いですけどね」

レ「それでも恒例!(汗」

>未来さん

フ「ええ、ここのナイトメアはちょっと愛嬌があるんですよ」

レ「人を驚かすのが好きな紳士気取りのオバケ…って感じだから」

真「それって、感じもなにもそのままじゃ…」

ル「フリージアちゃんはかわいいよねー♪ 私の方じゃつれて歩けないのが残念」

フ「というか、こっちでも最近ほとんど連れてないような気がしますが…(汗」

真「まあ、冒険するにはステータスがね(汗」

レ「あ、絵は基本的に今日みたいな落書きがほとんどだからね(汗」


>戯言使いさん

レ「一ヶ月(汗」

真「いや、確かに冬眠の季節かもしれないけど、それじゃスノーフィールド延々掘ってた私はどうなるのか(汗」

フ「それはさておき、毎回コントのようなコメント楽しませてもらってますよー」

ル「私達はコントじゃないの?」

レ「それはどうかな(汗 ただの小芝居のような気が」

真「あはは… とりあえず、出だしはどうあれコメントに来ていただいてるのは力になりますよ」

ル「イラストに関しては、コメントいただいてとてもうれしい、と後ろの人がいっていましたよ」

レ「それではあらためて、みなさん、こちらこそこれからもよろしくお願いしますよ~」

謹賀新年

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レ「では改めて、あけましておめでとうございます」

フ「…イラストがペットたちなのに、挨拶は私達ですか」

真「いや、多分ペット達まで出したら収拾つかないから(汗」

ル「みんな個性たっぷりだもんねー」

レ「そうやって見ると、この絵もなんか、みんなまとまりがないねぇ」

フ「まあ深く考えるとキリが無いですしね、気にしない事にしておきましょう」

真「そうだね。 ……ところで、結局はねつきの決着はどうなった?」

ル「私の負けー。 ヒゲ描かれちゃったよー」

レ「やっぱり猫なんだからヒゲ描くのは定番だよね♪」

フ「まあ気持ちは分かりますけどね」



――――――――――――――――――――――――――

ト「みなさんあけましておめでとうございます。 白衣の天使のトリルです」

エ「プチデビルのエミリア。 エミィとでも呼んでね」

ヒ「名前はそのままだけど改めて、守護騎士ヒルデです。イラストでは鎧は外したけどわかったかな?」

ト「お休み中まで鎧着てる必要は無いですから、外して貰ってるんですよ」

エ「というか、見てる方が重そうだし」

ヒ「あはは…」

ト「こほん。 さて、ご主人様達のご挨拶がすんで、せっかくイラストに出したので、ということで私達三人がご主人様達のペット代表で来たわけですが…」

エ「というか、ご主人様達の挨拶は前回で一応やったことになるし…というか今更私たちがいう事も特にないよね?」

ヒ「エミィさん、そんな事言わずに挨拶くらいは…」

エ「はいはい…。 じゃ、トリル、ヒルデ、とりあえず並ぼうか」

ト「そうですね、それでは……」(エミィ・トリル・ヒルデの順に一列に並ぶ)


三人「今年もご主人様達共々、よろしくおねがいいたします」

ト「そして、みなさんも良いお年を」

――――――――――――――――――――――――――

はねつき

レ「それっ!」

ル「わわわー、なんであんなの返せるのー?」

フ「……ここまで結果が見えるはねつきも珍しいですね」

真「かたやレベル60越えのバニー、かたや40こえたばかりのキャット。互いに身軽なタイプとはいえ、基礎ステータスからして差があるしね」

フ「元々レヴァちゃんの反射神経はかなりいいですからね…」



真「…あ、みなさんあけましておめでとうございます。 さっそく福袋の中身で遊んでるレヴァリーとルナの2人です」

フ「一応スミも用意しましたけど、これ塗る相手はもう見え見えですね」

真「それにしても、レヴァリーは着物でよくあそこまで動けるね」

フ「見た目を気にしないならわりとどこまでもできるものだと思いますが…」

真「確かにそうかもしれないけど、着崩れてあられもない姿にならないか心配だよ」

フ「レヴァちゃんだと、色気は皆無だと思いますけどね。 花より団子、色気より食い気ですし」

真「またストレートに言うねぇ。 否定はできないけど……」

フ「そうですわね。 ……さて、本来ならメインプレイヤーのレヴァちゃんの役目だと思いますが、今は羽根つきに熱中しているので、今回は私がご挨拶させていただきますね」

真「ルナもなんだかんだ言ってねばってるしね。まだ少し続きそうだよ」

フ「このブログの開設から数ヶ月、来てくださった皆さんにお礼を言うと共に、今年も皆さんに楽しんで貰えるように頑張りたい、と言わせていただきます」

真「いつ次の更新がくるかもわからないブログですが、これからもよろしくお願いいたします」

フ「それでは、皆さんがよい年を過ごせますように祈るとともに、新年の挨拶をお送りします」




ル「このー、フルスイング!!」

レ「なんの、クイックアクション&ハードアタック!!」


フ「……だから、スキルもちこんでまではねつきしないでください!」

真「ハードアタック(マスター)とフルスイング(マスター)で打ち返した羽根……どっちも当たると痛いじゃすまなさそうだね」

ひ「はい、みなさんこんにちわ&こんばんわ。 管理人代理、ひずみです」

レ「あ、なんか久しぶりだね」

ひ「おやレヴァリー、寒さから舞いもどった?」

レ「流石に一夜あけてまだって事は無いよ(汗」

フ「それはそうと、今回はなにか?」

真「テーマから察するに小説に関することみたいだけど… 新作できた?」

ひ「いやいや、今回は登場人物についてまとめてみたから、その連絡に。 一応ルナの設定も載せてあるよ」

ル「あれ、あたしまだ小説には出てないはずだけど」

ひ「一応このスペースもちょっとした小話だからね(汗」

レ「まぁ確かに(苦笑」

ひ「あなたたちの使ってるペットの設定も簡単に載せておいたから、一度見ておいてくれると嬉しいかな」



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登場人物紹介ページ

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終了

レ「……………………寒い……寒い」

フ「……なんだかもう死にそうな顔してますが」

真「それでもアイテム回収のために行く根性は認めざるを得ないね」

フ「おかげで福引券も6枚集まりましたしね」

真「…でもアイテム掘ったのは全部私なんだけどねぇ」

フ「まあ、それが真代さんの主な役割ですし」

真「そうだね。私もそこは納得してやってるんだし」

ル「やはー。どうしたのー?」

フ「あ、ルナさん。おかえりなさい」

真「そっちのイベントの調子はどうだい?」

ル「ばっちり。 福引券二枚もらったよー」

フ「とりあえず、これで全員分終了ですね」

真「そうだね… あとはレヴァリーが復活すれば終了、と」

ル「あ、また寒さで倒れてる?」

フ「倒れてるわけじゃ無いけど、しばらく動きそうに無いですね」

真「…フィロ、火でもぶつけられない?」

フ「私、まだ吟遊詩人に転職できないんですけど…」

ル「というか、そういう問題なんだ(汗」



ル「それじゃ、今日もレスコーナーいってみよー」

>戯言使いさん

ル「いやいや、いくら魅力系でも、私とかだとそれで即死だって(汗」

フ「HPまだ1000ですしねぇ」

真「まあ、でもお金は欲しいよねぇ…そろそろクエストもアイテム集め辛いだろうし」

ル「うーん、それはそうだね。 まあ、次に会えたときに話かけてくれれば、ついて行ってみるよー」

フ「ところで、私へのコメントありがとうございました。 そう言っていただけると嬉しいです♪」

真「次は…ルナかな?」
ル「え? まーちゃんは?」

真「まーちゃんって…… えっと、私はこれといって目立った設定無いから後回し」

ル「うーん…」

真「別に気に病む事無いよ。 お金かかるんだし、早くするなら設定多いほうがいいしね」


寒い

レ「寒い寒い寒い……」

ル「あれ、れーちゃんどうしたの?」
真「あー、レヴァリーは寒いの苦手だからねぇ… さすがにスノーヒルは辛かったか」

フ「この中では一番厚着ですのにね(汗」

レ「そんなこと言っても寒いものは寒いのよー」

ル「確かに、あそこ寒いねー。 ドリルで掘ってて手がかじかんできちゃって…」

真「…あんたはそんな服でよくやってられるねと私は思うんだけど」

ル「まあ、それはなんというか」

フ「仕様ですね」

真「その一言には反論できないね(汗」

レ「うー、なんでもいいからドリルはいつもみたく任せるから、私はメガロでうろうろしてるよー……」

フ「重症ですね… ところで、そちらの首尾はどうですか?」

真「ん、目当ての物はなかなか貰えないね。 とりあえず注文はスキルとサンタ装備だよね?」

フ「はい。 雪を降らせる魔法は興味ありますから」

ル「あ、私ホワイトスノーゲットしたよー。 ほら! (上空で雪が弾ける)」

フ「あ、手にいれたんですか…」

ル「私がファンタジアならフィロちゃんにあげれたんだけどねー」

フ「こればっかりは仕方無いですね」

真「まあ、ファンタジア側は私が掘るよ」



新ためてMY設定コスチューム


フィロ

フ「はい、これが私の独自設定に基づいた姿ですよー」

ル「わー、すごいかわいいー」

真「髪のウェーブとカールがないんだね。 リボンも一つで、結ぶ位置も肩のあたりか…」

フ「衣装が赤いのは、一応前々から考えていたんですけど、ファッションアイテムを買っている余裕が無くて」

真「そういえばゲーム内だといまだにフィロと私は通常の衣装だよね(汗」





フ「はい、今日のレスコーナーですよ」

>戯言使いさん

ル「地獄めぐりって…」

真「いいようによっては確かに特攻とも言えなくもない気もするけどね(汗」

ル「私が役に立てるかものすごーく不安なんだけど…オールシールド使えればべつだけどさぁ…」

フ「確か、前提スキルがマナシールド10でしたよね? …ハードル高いですねぇ」

ル「一応覚えられるけど…今覚えても限度は多分レベル1だから大した効果ないし…」

真「そんな深く考えずにとりあえず行ってみたら? 前回特攻まがいのことしてたわけだし…」

ル「まあそうなんだけどね(汗」




ル「あれ、そういえばれーちゃんは?」

真「言われて見れば、最初の時から見かけないね?」

フ「レヴァちゃんなら、寒いって言ってキャンプの中に閉じこもってますよ?」

真「…スノーヒルの反動はそこまでなのか…」

げるだ

ル「10まんゲルダげっとー」

レ「わ、どうしたのそのお金」

真「レベル21で、2時間程度で稼げるの?」

ル「ううん、スワンプにいって、取り残されたお金をひろってたらこんな金額になったの」

フ「それはセコくありませんか(汗」

真「いや、レベルが低い間のお金稼ぎにはいい手段だと思うよ。 まわりが誰も拾う気配が無い場合はね」

フ「それにしたってスワンプって(汗」

レ「いいんじゃないかな。モンスターにつかまらなきゃ」

ル「でも、2回ほどやられちゃった」

真「まあ、それは仕方ないね」



ル「そういえば、今日はギルドの美鈴さんと幻想の人さんに会ったよー」

レ「わー、ホント? どんな話したの?」

ル「えっとね、性転換の薬の話ー」

真「それって、日本のほうでは実装されて無いよね」

ル「うん。 で、とりあえず見た目だけ同タイプの異性キャラに変わるんだってー」

フ「覚えられるスキルに影響は?」

ル「無いみたい」

真「なんだ、じゃあわたしはあまり興味ないな。 女のままでいいよ」

レ「というか、ゲーム内で男に成ったら、ログアウトした時の『卯月 鈴』の私はどうなってるんだろ(汗」

フ「島から出れば元の姿だと思いますよ? 私だって、カバリア島では使える魔法が、ログアウト中は使えませんし」

レ「言われてみれば、現実だとスキルアタック使えないなぁ… 同じ動きしてもゲームの中みたいな威力出ないし…」

真「どういうシステムかわからないけど、カバリア島自体がちょっとした別世界だからね。あまり深く考えないほうがいいと思うよ」

ル「だねー。 …でも、姿そのままで性転換したら、私達どんな感じになるのかなって話もしたよー」

フ「それは…レヴァちゃんはスカートをズボンにするだけで、普通にいそうな男の子になりそうですわね」

レ「否定はしないよ。ボクは男の子っぽいってよく言われるし」

ル「ひずみさんに頼んで、後ろの人に描いてもらおうか? 私達が男の子だったらーっていうのを」

真「うーん、まあ反対はしないから好きにするといいよ。 あくまでただの妄想だし」

レ「でも描く余裕あるかな? 後ろの人、今はフィロのMy設定の絵を描いてるところだよ?」

フ「あ、私の全身図注文してたんですか?」

真「本人が知らないって、ねぇ(汗」

レ「注文してたみたい。 とりあえず、来た絵を自分で描いてみるってさー」

ル「ちなみに、れーちゃんのはもう前に載せたのが、全身図を描いたものだよー」

レ「基本、ここでの私のイラストはそれに従ってるね」




レ「はい、じゃあ今日のレスコーナー」

>戯言使いさん達

フ「キャラクター達3人で来てくれてますね」

ル「昨日会った時は楽しかったよー。 お宅(キャンプ)拝見とかしちゃった」

レ「わざわざファンタジアの私のキャンプまで見にきたしね」

真「あれは見に来たじゃなくて、見せに呼んだと言った方がいいと思うけど…」

レ「あはは(汗  まあ、やっぱり戯言さんのみたいな凄いのを見せられたら、こっちも見せたくなったから…」

ル「たしかに、あれはすごかったですよー」

真「私らはファンタジアだから、ルナの話とSSくらいからしかわからないんだけどね」