こんにちは

 

遅かれ早かれ人の人生というものは終焉を迎えるのですが、自分にはその予感のようなものがまったく無いので、ずっとこのまま行くのかもなという感じがいたしております。

 

思い残すことは無く、見果てぬ夢への願望も無く、心の中にわだかまりのようなものが元から無いので、仕事はいつも多忙であっても、気持ちは穏やかであるように思います。

 

今の時季は、冬から春への端境期のようなところなのだと思います。

 

人生を矛盾なく生きるのであれば、懸命であった方が、何かと理にかなっているのかもしれません。

 

理というものは、原因から結果に思いを巡らせることもあれば、結果から原因に思いを巡らせることもあるのかもしれません。

 

人を敬い謙虚に生きることは、とても大切なところであるのかもしれません。

 

 

 

それではまた。