こんにちは

 

時の経つのは本当に早いもので、あっという間に桜の咲く季節になりました。

 

日々を社業に追われ、頭の切り換えがなかなか難しいようで、ブログにも疎くなっておりました。

 

今日は月末と年度末の実質的な最終日で、取引先との間における雰囲気のようなものにも、緊張感がただよっている感じがいたしておりました。

 

相変わらず、受注することになる仕事は増え続けておりまして、いつ休めることになるのかなという思いはいたしますが、ありがたいことなのだと思っております。

 

会社の人に「この状態は幸運というものとは違うことはわかりますか」と話すことがあります。

 

人生の大半は「日々時々の積み重ね」で決まっていくことは、間違いのないところであるように思います。

 

一攫千金もなければ一発逆転もなくて、生きていることのすべての姿が、自分の人生を作りだしていくのだと思っております。

 

焦らず怠らず、自らを磨いていくということであるのかもしれません。

 

 

 

それではまた。