こんにちは

 

社会に同業の人や会社がたくさん存在していると、よほど極端なことをしなければ、抜け出すことはむずかしいのかもしれません。

 

弁解と謝罪をしていた成功者であったはずの社長さんは、今何を思うのでしょうか。

 

人ができないことができればそれが価値になるはずなのですが、そこは厳しかったのかもしれません。

 

私の会社は、本当にむずかしいことばかりを乗り越えてきておりまして、それだからなのか、同業のライバルはいないに等しいような感じがいたします。

 

「質」と「採算」を両立させるには、知恵と工夫がすべてのところがあるのだと思います。

 

今日は必要があって、法務局に「代表取締役の印鑑証明書」を取りに行ってまいりました。

 

国が発行してくれる「印鑑カード」は社長の証になるのですが、これを手にしたときに、いつも改めて身の引き締まる思いをすることになるのだと、思うところがあります。

 

 

 

それではまた。