こんにちは

 

私の住んでいる県で、同じような仕事をしている会社はほぼないのかもしれません。

 

始めることは誰でもできるのでしょうし、同じことを志した人は今までにもそこそこいたのかもしれません。

 

それが成り立っていけるのかどうかの別れ際の要素は、いくつかあるように思うのですが、ただまっとうに取り組んでそれが社会で通用するようになれるのかといえば、そこはなかなか厳しいのかもしれません。

 

人や相手が喜ぶことがいつもできているのかということと、自分でないとできないことがどれだけあるのかというあたりであるような気がいたします。

 

人は「自分ができないことができる人」をリスペクトしてくれたり認めてくれたりするのですが、それ以外だと人が人を見る目はとても厳しいのだと思います。

 

私は特に努力のようなことをしてきているとは思わないのですが、困難や難題や不可能に向かっていく気概だけは、今でも変わっていないような気がいたしているところであります。

 

 

 

それではまた。