こんにちは

 

横から40km/hで1.5トンの車が当たってきて、車の右側面が悲惨な状態になって、自分も頭をそこそこ打ったからといって、どうということもなくずっと仕事に励んでいたように思います。

 

その模様が私の車のドライブレコーダーに撮影されていて、会社の人に見せたら目をそむけたくなるくらいだったようです。

 

昨日の記事でこれらの経過を書かせていただいたのですが、なぜこれほどに自分は何ともないのかが不思議です。

 

多分、毎日の人生の大きさや重さの方がスケールが刺激的なので、なのかもしれません。

 

過ぎたことや終わったことにはこだわる必要はなくて、清々しく洋々と生きていくことでよいのだと思っているところであります。

 

 

 

それではまた。