こんにちは

 

人生は充足感のレベルが重要だとはわかっていても、ズルズルと落ちていってしまわないように食い止めていくのが精いっぱい、という方は多いのかもしれません。

 

私はたまたま起業家として生きることになったので、落ちていくところに際限というものがなければ、上がっていくときには、それがどこまでも可能であるということもまた言えるのかもしれません。

 

上がれるか落ちるかは、すべて自分次第という人生は、なかなかシビアで目が離せないように思われます。

 

幸いにも自分は、仕事に臨むときには、それがどんなに厳しくてもハードでも難しくても、つらさとか苦しみを感じることはほぼないので、何となくここまでこれたような気がしないでもありません。

 

10年くらい前までは、午前1時や2時まで仕事場にいたのですが、今は午後11時には帰宅するようになったので、多少は前進したのかもしれません。

 

人生の生き方は自由に配慮されておりますので、気ままに思いっきり生きてみるのがよろしいかと思っているところであります。

 

 

 

それではまた。