こんにちは

 

起業家社長のあるある

 

◎協会健保で、保険者証の番号は 1 番(会社設立と同時に事業所が新規登録されるため)

◎常用する車や携帯の名義は、仕事用として個人名ではなく会社名

◎株主を兼ねていて、会社のオーナーを兼任

◎代表取締役の実印と印鑑カードを持っている

◎借入金の連帯保証人になっていて、会社と運命や人生を共にすることになる

◎自分の給料も社員の給料も、全部自分が決める

☆身内を役員や株主に入れている

☆子供に会社を継がせている

☆何もしていない人に家族名義で給料を払っている

 

私に当てはまるのは◎印のみで、普通のオーナー社長がよくやる☆をやることはありません。

 

理由は、会社で働いてくれる人のやる気がなくなるからということもあれば、そうする必要もないからなのだと思います。

 

たくさんのことでお勤めの方とは異なる生き方をすることになり、責任と使命もまた根底からとても重大で過大になるのだと思います。

 

人生をそこに投じるという意味では厳しく険しくなるのですが、自分はこれくらいでちょうどよいのだと思っているところであります。

 

 

 

それではまた。