こんにちは

 

ブログをまったく書かないという日はあまりないのですが、それをアップするかどうかによって、更新まで至るかどうかが決まることになります。

 

書いてみて読んでみて直してみて、今日は止めにしておこうという日は少なくありません。

 

1日の中で、仕事に向けて多くの頭脳労働をすることになり、そこを離れてコミュニケーションをとることになる時間があり、最後にブログに向かうという順番になりますので、あまり余力は残っていない場合が多いのかもしれません。

 

とはいえ、これはこれで自分の人生の貴重な一部でありますので、十余年の年月と3000回を超す更新に至ったように思われます。

 

先日、TVで児童養護施設のドキュメントを見る機会がありまして、この子たちのために何かをすることに決めて、今日はネットで至近の施設の場所や案内を調べることにいたしました。

 

人の役に立てるのは、自分が生きているときにしかできないことなので、これからの人生の中に、またひとつ役割が増えたのだと思っております。

 

無欲の行いは、とても大切なことであるのかもしれません。

 

 

 

それではまた。