こんにちは
今は大学病院で4つの診療科にお世話になっているという、けっこうな病人です。
幸いなことに余命宣告のようなものは特に無く、先生方はなんとか長生きさせてやろうと意欲的になってくれているところが感じ取れまして、本当にありがたい限りです。
予感では、多分長生きするような気ががいたします。
自分にその願望はそんなにはないのですが、それぞれの先生方の治療方針をネットで調べてみたりいたしますと、こいつはこうすればまだまだ先があるのだろうなというコンセプトで臨んでくれていることがよくわかります。
その期待に沿うことの責任は自分にありますので、そう思って生きていくということなのだろうなと思っております。
生きるのには、克服しなければならない課題が、無いよりはあった方がよいのかもしれません。
仕事と会社とすべての人生において、持ち得る力を思いっきり注ぎ込んで生きていられるということは、なによりの幸せであるのかもしれません。
それではまた。

