こんにちは
結局、誠実に生きた人の人生はそうなって行くということなのだと思います。
要領とか運だとかに頼るのは、何も実りには至らないという、わかりやすいさだめがあるのかもしれません。
たとえば会社の経営というものは、一発屋では元から駄目なわけで、日々月々を積み重ねて10年20年をたどって行くという感じであるように思います。
私のこの3連休は、仕事場でやるべきことが満載なのですが、そこに就くことができているという境遇は、それはそれでよいのかもしれません。
人のことや社会のことへの関心は1%くらいで、自分のあるべき生き方はどうなのかについて、いつも本気でいられるという展開は、まあ厳しくて険しくて、なかなか願ったりな感じがいたしております。
それではまた。

